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Robotとrobotに関するkamei_rioのブックマーク (255)

  • 「持ち上げて伸びるネコの骨や肉を感じる」――猫の体内をリアルに再現したロボット 大阪芸大などが開発

    Innovative Tech: このコーナーでは、テクノロジーの最新研究を紹介するWebメディア「Seamless」を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。 大阪芸術大学とATR(国際電気通信基礎研究所)の研究チームが開発した「の身体の柔軟性と流動性を表現したリラクゼーションロボット」は、呼吸や身体に触れたときの動作などを忠実に再現する型ロボットだ。耳や尻尾が備わった四足歩行で活発に動く型ロボットではなく、リラックスしたを持ち上げた際の柔軟に伸びる特徴と呼吸の表現にこだわった。 実際に動物に癒されるシーンというのは、活発に動いているときではなく、近くでじっとして体温のほのかな温かさや呼吸している腹部の動きなどから静かに傍に居る存在感を感じるときではないだろうか。 今回のロボットも、活発に鳴いたり動いたりするものではなく、が安心している

    「持ち上げて伸びるネコの骨や肉を感じる」――猫の体内をリアルに再現したロボット 大阪芸大などが開発
    kamei_rio
    kamei_rio 2022/03/22
    "猫の象徴である耳や顔、尻尾は排除し、触ったときや抱っこしたときの触覚に拘るため、柔らかい皮膚上に毛皮を配置し、呼吸時の胸部の伸縮を表現する構造を組み込んだ"
  • タカラトミーなどが開発した変形型月面ロボット、JAXAの小型月着陸実証機に搭載

    タカラトミーは3月15日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)などと共同で開発した超小型変形型月面ロボットが、JAXAの小型月着陸実証機「SLIM(スリム)」に搭載され月面でのデータ取得を行う計画であることを明らかにし、併せて自社公式Webサイトにて、実際に変形して走行する様子などを公開した。 この変形型月面ロボット(Lunar Excursion Vehicle 2:LEV-2)の愛称は「SORA-Q(ソラキュー)」で、直径約80mm、質量約250gの球形の超小型ロボット。2016年よりタカラトミーとJAXAが共同開発を開始、2019年にソニーグループが、2021年に同志社大学が加わり、4者でSLIMへの搭載に向けて開発が進められてきた。 変形型月面ロボット「SORA-Q」。左が変形前、右が変形後 (C)JAXA/タカラトミー/ソニー/同志社大学 月上空にてSLIM搭載機より分離され、月面着

    タカラトミーなどが開発した変形型月面ロボット、JAXAの小型月着陸実証機に搭載
    kamei_rio
    kamei_rio 2022/03/16
    "2016年よりタカラトミーとJAXAが共同開発を開始、2019年にソニーグループが、2021年に同志社大学が加わり" 四天王となった
  • しゃぶ葉やガストが導入する「配膳ロボ」の実力は?  最先端、中国のロボット事情

    しゃぶ葉やガストが導入する「配膳ロボ」の実力は?  最先端、中国のロボット事情:ロボットの活用事例(1/6 ページ) 2021年10月、すかいらーくグループは、全国2000店舗に中国の大手ロボットメーカー「Pudu Robotics」(プードゥ・ロボティクス)の配膳ロボットを導入すると発表した。22年1月末現在で、340台(しゃぶ葉220台、ガスト120台)まで導入が進んでいるそうだ。 ほかにも中国には、配膳ロボットの世界最大手といわれる「Keenon Robotics」(キーンオン・ロボティクス)や、世界初となる屋外で使えるレベル4自動運転業務用掃除ロボット・viggo(ヴィゴー)を発売する「智行者」(ちぎょうしゃ)など、世界のロボット業界を牽引する企業がある。 関連記事 なぜ飛行機の“中古”部品が売れているのか JALのカプセルトイが7時間で完売 飛行機の部品をカプセルトイで販売したと

    しゃぶ葉やガストが導入する「配膳ロボ」の実力は?  最先端、中国のロボット事情
    kamei_rio
    kamei_rio 2022/02/24
    "ロボットの効率性を最大化するなら、お客さんに自ら皿を受け取ってもらうのが良いですね" そうよね
  • ペットのうんち、吸い込んだら新品交換 新しいルンバはAIに自信

    前面カメラとAI機械学習を駆使して障害物の種類まで認識。その場は避けて掃除を続け、終了した後にスマートフォンのアプリを通じてユーザーに「侵入禁止エリア」に設定するかを訊ねる。 認識する物体は、家電の電源コードやイヤフォンといったケーブル類、下やスリッパといった履き物、ペットの排泄物(固形)、ルンバの充電ステーション。認識結果はクラウドに蓄積し、3カ月に1度のソフトウェアアップデートで世界中のルンバ j7+が共有する。 アイロボットジャパンは「画像認識の精度はデータセットの数に依存する。世界中で製品が使われ、世界中の床や障害物を知っているiRobotだからこそ、やる価値がある」と話している。 ルンバ j7+には「ペットオーナー安心保証」を付けて販売する。万が一、ペットの排泄物を吸い込んだ場合は無償で新品に交換するという。 米iRobotのコリン・アングルCEOは「j7+は頼りがいのあるパ

    ペットのうんち、吸い込んだら新品交換 新しいルンバはAIに自信
    kamei_rio
    kamei_rio 2022/02/03
    うんち認識うんち回避に自信があるのでうんち吸引によるうんち故障はうんち保険でうんち交換しますよと
  • 「水中ドローン」を社会で使うために海でデモ、スラスターの動作や、レーザー給電、高難度ミッションへの挑戦も【海のアバターの社会実装を進める会】

    「水中ドローン」を社会で使うために海でデモ、スラスターの動作や、レーザー給電、高難度ミッションへの挑戦も【海のアバターの社会実装を進める会】
  • ロボット掃除機、英国のホテルから大脱走 | スラド idle

    英国・ケンブリッジのホテル Travelodge Cambridge Orchard Park で 20 日、作業中のロボット掃除機が脱走したそうだ (BBC News の記事、 The Guardian の記事、 The Register の記事、 Travelodge UK のツイート)。 既に削除されている Reddit 投稿によると、ロボット掃除機は玄関の段差を検出して引き返すはずだが、この時に限って段差を無視してホテルから出て行ってしまったという。これに従業員が気付いたのは 15 分ほど後のことで、探しても見つからなかったようだ。適合する充電器やドッキングステーションはホテルにしかなく、充電が切れたら何の役にも立たないとも説明されていた。 BBC News によれば、翌日ロボット掃除機はホテルの清掃担当者(人間)により垣根の下で発見されたそうだ。今は汚れを落としてもらい、ロボット

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    kamei_rio 2022/01/27
    "翌日ロボット掃除機はホテルの清掃担当者(人間)により垣根の下で発見されたそうだ。今は汚れを落としてもらい、ロボット掃除機の家族と幸せに棚の上で休んでいるとのことだ。" 良かった…
  • 鳥の爪型ロボット付ドローン、スイスの研究チームが開発 鉄棒などに高速着地

    Innovative Tech: このコーナーでは、テクノロジーの最新研究を紹介するWebメディア「Seamless」を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。 スイスのEcole Polytechnique Federale de Lausanne(EPFL)の研究チームが開発した「Passive Perching with Energy Storage for Winged Aerial Robots」は、先端に鳥の爪型ロボットハンドが整備された固定翼型ドローンだ。大幅な失速を行わず、鉄棒などにロボットハンドでつかむように着地できる。 木や棒などの構造物に止まる方法は、これまでに、マルチローターやフラッピングウイングのビークルでは多くの方法が提案されてきたが、翼を固定したドローンではあまり研究されていない。固定翼型のドローンはホバリングができな

    鳥の爪型ロボット付ドローン、スイスの研究チームが開発 鉄棒などに高速着地
    kamei_rio
    kamei_rio 2022/01/19
    "失速を抑えつつ構造物に止まる瞬間に運動エネルギーを吸収および蓄積し、そのエネルギーを使って再び飛び立つアプローチを提案" 顔から触手が生えたクリーチャーみたい
  • ロボットの最適な設計をアルゴリズムが考えると、驚くほど「奇妙な形状」ができあがる

    kamei_rio
    kamei_rio 2022/01/17
    "4種類のヴォクセルを独自の方法で無作為に組み合わせ、数百もの形状をつくり出す" からの適者生存と / 攻撃と防御を足そうぜ
  • 集団で動く、ゴキブリ風小型ロボット 力を合わせて大型ロボットを操縦

    Innovative Tech: このコーナーでは、テクノロジーの最新研究を紹介するWebメディア「Seamless」を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。 仏ボルドー大学、蘭アムステルダム大学、独ルートヴィヒ・マクシミリアン大学、仏Institut Universitaire de Franceの研究チームが開発した「From collections of independent, mindless robots to flexible, mobile, and directional superstructures」は、小型ロボットの集合体が、自分たちを取り巻く大型ロボットを動かすシステムだ。多数の小型ロボットが中で動き回って大型ロボットを変形させ、細い隙間や障害物コースを通り抜けたり荷物を運んだりする。

    集団で動く、ゴキブリ風小型ロボット 力を合わせて大型ロボットを操縦
    kamei_rio
    kamei_rio 2021/12/10
    みんな大好きゴキブリ風ロボット
  • ロボットと入店できる一軒め酒場 新橋店、配膳ロボットの導入も

    居酒屋チェーンを展開する養老乃瀧グループ傘下の一軒め酒場 新橋店(東京都港区)が、2021年11月1日からロボットとの入店が可能になった。「Robot Friendlyプロジェクト」に賛同した養老乃瀧グループが、先行的な実証店舗として選んだもので、同店での実証を基に同グループ内での適用を検討していく方針だ。 Robot Friendlyプロジェクトは、ソフトバンクロボティクスの人型ロボット「Pepper」と約7年間暮らし、ヒトとロボットの共生などについて研究している太田智美氏が立ち上げたものだ。家庭用ロボットの普及が進む一方で、自宅外にロボットを一緒に連れていくことがまだ一般的ではないことから、社会におけるロボットとの暮らしを一緒に考える企業や店舗をパートナーとして募っている。2021年9月ごろから活動を開始しており、徐々に賛同する企業や店舗が増えているという。

    ロボットと入店できる一軒め酒場 新橋店、配膳ロボットの導入も
    kamei_rio
    kamei_rio 2021/11/04
    自宅のロボットと酒が飲める先進的な試み
  • ロボット犬「Spot」、ローリング・ストーンズのものまねを披露

    最高のロボット犬が最高のロックバンドのライバルになった。Boston Dynamicsの不気味でかわいいロボット「Spot」がThe Rolling Stonesの1981年のヒット曲「Start Me Up」(これは「Windows 95」のコマーシャル曲だった)へのトリビュート動画の中で、Mick Jagger氏のような最高の動きを披露している。 Mick Ronnie Wood氏、Jagger氏、Keith Richards氏、ほとんど驚異的な類似性だ。 提供:Video screenshot by Amanda Kooser/CNET このビデオは、The Rolling StonesのフロントマンだったJagger氏の80年代の全盛期のダンスと歌を、Spotが模倣する様子を映している。これだけでも凄い話だが、ビデオはその後、バンドの各パートをSpotが担当して、このセクシーな曲を

    ロボット犬「Spot」、ローリング・ストーンズのものまねを披露
    kamei_rio
    kamei_rio 2021/11/02
    ローリング・ストーンズのように
  • すかいらーく、料理運搬ロボを導入へ 「しゃぶ葉」や「ガスト」など約2000店舗 業務効率の向上を狙う

    関連記事 ガスト、バーミヤン、ジョナサン……すかいらーくは全ブランドで「Go To Eat」事券事業に参加 予約事業は一部ブランドのみ対応 「Go To Eatキャンペーン」への対応に、外チェーン大手が苦慮している。グループの店舗数が約3000店舗を誇るすかいらーくグループの対応を見ていきたい。 すかいらーくの「24時間営業撤廃」を手放しに喜べないワケ 「ガスト」や「ジョナサン」を手がけるファミリーレストラン最大手の「すかいらーくホールディングス」は、24時間営業を全廃すると発表した。件は「働き方改革」という文脈で片付けられやすい。しかし、問題はそれほど単純ではない。これは新たな”実質値上げ”の類型だ。 すかいらーく、グループ全店で深夜営業を廃止 「ガスト」など、昼の時間帯や宅配に注力 すかいらーくホールディングスは7月から、グループ全店で午後11時半以降の深夜営業を廃止する。「ガス

    すかいらーく、料理運搬ロボを導入へ 「しゃぶ葉」や「ガスト」など約2000店舗 業務効率の向上を狙う
    kamei_rio
    kamei_rio 2021/10/20
    にゃーん
  • ゴキブリの頑丈さとスピード、チーターの俊敏さを兼ね備えた昆虫ロボット

    Innovative Tech: このコーナーでは、テクノロジーの最新研究を紹介するWebメディア「Seamless」を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。 中国清華大学、米カリフォルニア大学バークレー校、中国電子科技大学、米カーネギーメロン大学、マカオ澳門大学による合同研究チームが開発した「Electrostatic footpads enable agile insect-scale soft robots with trajectory control」は、強い力で踏まれても動き続けるゴキブリのような頑丈さと、逃げる獲物を追いかけるチーターのような俊敏性を兼ね備えた昆虫サイズのロボットだ。迷路のような複雑な地形を横断し、予期せぬ障害物を素早く回避する能力を備える。 多くの昆虫やクモが、壁を這い上がったり、天井を逆さまに歩いたりする不思議な

    ゴキブリの頑丈さとスピード、チーターの俊敏さを兼ね備えた昆虫ロボット
    kamei_rio
    kamei_rio 2021/09/17
    静電接着という特殊な粘着性を持つ「足裏パッド」を2つ用いて、一般的な昆虫を上回る求心力での旋回が可能になるという話
  • 【やじうまPC Watch】 業界初の騎乗できる「ロボット馬」、中国自動車メーカーから

    【やじうまPC Watch】 業界初の騎乗できる「ロボット馬」、中国自動車メーカーから
    kamei_rio
    kamei_rio 2021/09/09
    "子供が「乗りたい」と思うニーズに応えられる" そういうのもあるのか
  • パンデミックで急増した路上の「イヌのふん」は、ロボットとドローンで解決できるか?

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    kamei_rio 2021/07/13
    "軍事訓練での活用などに比べれば、イヌのふん拾いはSpotの斬新な使い方とは言えないかもしれない。" ボストンダイナミクスの犬ロボットがイヌのふんを拾うなんて斬新すぎてすごい
  • ネコ型ロボットを開発し、「反射」で歩く仕組みを解明 阪大

    ネコがてくてくと安定して歩く「反射」の仕組みを、神経や筋肉の特性を再現するネコ型ロボットを開発して明らかにした、と大阪大学の研究グループが発表した。動物愛護の観点から実験に制約もある中、ロボットを活用して神経科学の研究をするニューロロボティクス分野の一環。より動物に近いロボットを実現するロボット工学の観点からも意義があるという。 開発したネコ型ロボット(大阪大学提供) 反射は、ヒトなどの動物が熱い物に触れると瞬間的に手を引っ込めるなど、刺激を受けて無意識に起こる反応の仕組みだ。動物が歩くためには脳や脊髄の複雑な回路ではなく、この反射回路をうまく使って動きが生まれていることが、近年の研究で分かってきた。それに関わるとみられる個々の神経回路は過去の研究で分かっていても、歩行を実現するための全体的な配線は未解明という。生体を動かす神経の仕組みを調べることには限界がある上に、動物愛護のため動物実験

    ネコ型ロボットを開発し、「反射」で歩く仕組みを解明 阪大
    kamei_rio
    kamei_rio 2021/05/10
    "ロボットは生体とは異なるものの、発見した仕組みがネコの歩行を支える有力候補だとみている" が大事なのかなと思った
  • 米NY市警、ロボット犬の運用中止 反発の声強く

    米ボストン・ダイナミクスが開発したロボット犬「スポット」(2019年6月4日撮影、資料写真)。(c)Mark RALSTON / AFP 【4月30日 AFP】米ニューヨーク市警(NYPD)は29日、今年2月から事件現場に試験導入した犬型ロボット「デジドッグ(Digidog)」について、運用を中止すると発表した。導入をめぐって市民から反発の声が上がっていた。 【関連記事】「ロボットは邪悪ではない」 ボストン・ダイナミクスCEO NYPDはAFPに対し、デジドッグの開発元である米企業ボストン・ダイナミクス(Boston Dynamics)との契約を4月22日で終了したことを認めた。当初の契約は8月末までで、契約金は9万4000ドル(約1020万円)だった。 デジドッグは、ボストン・ダイナミクスのロボット犬「スポット(Spot)」をNYPDが昨年レンタルし、カスタマイズした機体。遠隔操作が可能

    米NY市警、ロボット犬の運用中止 反発の声強く
    kamei_rio
    kamei_rio 2021/05/02
    "反対派は、ロボット犬の導入で米警察当局の軍事化が浮き彫りになったと批判。" 軍事化が浮き彫りになったのか
  • レーザー照射で1時間10万本の雑草を破壊する自律型農業ロボット「The Autonomous Weeder」

    農作物を育てるにあたって大きな課題が「雑草除去にかかるコスト」です。雑草は農作物から栄養を奪ったり、害虫のリスクを増加させたりする可能性があるため取り除かなければなりませんが、化学的な除草剤は農作物にダメージを与えることもあります。そこで、AIによって雑草をピンポイントで識別して炭酸ガスレーザーを照射することで土や農作物のダメージ与えず、自律的に除草作業を行ってくれるロボット「The Autonomous Weeder」が開発されました。 Carbon Robotics Disrupts Farming Industry with Autonomous Weeders | Business Wire https://www.businesswire.com/news/home/20210413005415/en/Carbon-Robotics-Disrupts-Farming-Indust

    レーザー照射で1時間10万本の雑草を破壊する自律型農業ロボット「The Autonomous Weeder」
    kamei_rio
    kamei_rio 2021/04/28
    "AIによって雑草をピンポイントで識別して炭酸ガスレーザーを照射" 焼き払われてて草
  • あのイヌ型ロボット「Spot」に「おしっこスタイルでビールを注ぐ機能」を追加してしまった猛者が登場

    ボストン・ダイナミクスが開発する犬のような見た目の四足歩行ロボット「Spot」は、2019年から商用販売が始まっており、新型コロナウイルス感染者の遠隔トリアージにも活用されています。そんなSpotに、「自動でコップの位置を認識して、ビールをおしっこ風に注ぐ機能」を追加してしまった猛者が登場しています。 Teaching a Robot Dog to Pee Beer - YouTube Spotに「おしっこ式ビール自動注ぎ機能」を追加したのは、さまざまな面白ハードウェアを開発するマイケル・リーヴス氏です。リーヴス氏は、高い走破性を持つSpotを「エンジニアリング上の傑作」と絶賛しています。 そして、念願のSpotを入手したリーヴス氏は、「面白そうだから」という理由で、Spotに「おしっこ式ビール自動注ぎ機能」を追加することにしました。 リーヴス氏がSpotに追加しようとしている「おしっこ式

    あのイヌ型ロボット「Spot」に「おしっこスタイルでビールを注ぐ機能」を追加してしまった猛者が登場
    kamei_rio
    kamei_rio 2021/04/15
    "念願のSpotを入手したリーヴス氏は、「面白そうだから」という理由で" と "勢いよく射出されました" あたりがとても良かった
  • SIE、ロボットトイ「toio」向けに無料プログラミングアプリの新サービスをリリース

    ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は3月17日、ロボットトイ「toio」について、ビジュアルプログラミングアプリを中心とした新サービス「toio Do」をリリースした。料金は無料。 toio Doは、ミニゲームで遊んだり、サンプルプログラムに触れるなかで、プログラミングを身に付けることができる新しいサービス。従来のtoioにおけるビジュアルプログラミングで提供されているWindows10やMacのブラウザ版に加え、新たにiPadChromebook向けのアプリ版でもビジュアルプログラミングができるようになる(Chromebook版は4月リリース予定)。 またtoio Doには、「あそぶ」と「つくる」の2つのサンプルプログラム集が含まれている。あそぶには、クリエーターによるロボットを使ったミニゲームや便利な道具(ツール)のサンプル、つくるにはミニゲームの作り方のほか、プロ

    SIE、ロボットトイ「toio」向けに無料プログラミングアプリの新サービスをリリース
    kamei_rio
    kamei_rio 2021/03/19
    面白そうではあるので、色んなクリエイター、特に子供に人気のYouTuberあたりに頑張っていただけるかどうか、って感じかな