能登由来の「ごいた」に興味を持ちました。 友達の誰に言っても、ごいたのことは知りませんが。 そのごいたの大会で、いきなり参加、いきなり優勝したのが、はじまりでした。 GOITANとか、ごいたハンドブックみたいなものを手に入れたり、その後商品化された「カードごいた」を手に入れたり、その後定例会で三位に入賞して二つ目を手に入れたり・・・ そして9月の終わりに、能登から本場のごいたプレイヤー達が東京に遠征しに来るということで よし迎え撃ってやると思ったわけですが、思ったとおりには勝てず。 二勝二敗、いちおう、一矢報いることはできました。 その後の飲み会で、じゃんけんに勝った(ごいたで勝てよ)ということで、本場の竹の駒を頂く。 木の駒は、なかなか趣があってカードごいたより好きですが、木目が明らかに違うので王がどれかチェックできちゃうんですよね。 「あごのく」から意図的には王をとるなんてことできない
