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ブックマーク / geared.jp (2)

  • カーボン製・超軽量・スタイリッシュ。ロードバイクに最適なラック&パニア登場 – geared【ギアード】

    gearedの編集部員たち。各自各様のサブカルチャーを愛するが、比較的共通している趣味音楽ラーメン、東海林さだお。 伝統的な金属製ラックを使うパニアバッグではなく、近年台頭のバイクパックでもないこのアプローチ。とりわけ、現代的なロードバイクに乗っているライダーにとっては、これは画期的なアイディアではないでしょうか。 ラックを金属パイプで作らなかったことがTailfin(テイルフィン)の革新的なイノベーションだったと思います。せっかく軽量性を極めたロードバイクに乗っているのだから、できるだけ軽量であってほしい。デザインもカーボンバイクにマッチするものがうれしい。 そして、現代のロードバイクフレームの多くは、ラックを装着するためのダボやネジ穴は備えていないので、それなしで装着できる構造でなくてはいけません。 Tailfinの場合は、下部(足)は専用のスキュワー(車輪のホイールを固定する棒)

    カーボン製・超軽量・スタイリッシュ。ロードバイクに最適なラック&パニア登場 – geared【ギアード】
  • スノーシューでもワカンでもない、雪山ハイクの新しい選択肢!? Snowfoot – geared【ギアード】

    gearedの編集部員たち。各自各様のサブカルチャーを愛するが、比較的共通している趣味音楽ラーメン、東海林さだお。 積雪の多い山を歩くための道具というと、比較的斜度が緩やかで開けた場所ならスノーシュー。狭くて急な山道なら日独自のワカン(輪かんじき)に、場合によってクランポン(金属製の爪)を組み合わせて、というのが日での一般的なスタイルかと思います。ではこれは、 新しい選択肢になれるでしょうか。 Snowfoot は、イタリアのメーカーが開発した新しい雪上フットウェア。「The first alpine snowshoe.(初めての山岳用スノーシュー)」というキャッチフレーズから読み取れるのは、これまでのスノーシューを斜度のきつい山岳地帯でも使えるように再デザインしたということ。その一方で Snowfoot の姿を眺めてみると、スノーシューとクランポンとワカンのいいところを融合したと

    スノーシューでもワカンでもない、雪山ハイクの新しい選択肢!? Snowfoot – geared【ギアード】
    maruyoyo
    maruyoyo 2015/02/26
    網目による摩擦の効果?
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