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2016年11月2日のブックマーク (2件)

  • 番外編 海外の残業 : シンパパ孤立むえん!

    以下、一応解説を入れますが、マンガを楽しんでいただけたなら それだけで嬉しいので読まなくてもいいです :-) 今回は番外編として、僕の体験した範囲での海外の残業について書きます。 といっても、僕が働いたことがあるのは日アメリカとオーストラリアの映像業界だけですので 国の数、業種の数だけ例外もあると思います。あくまで僕の見た範囲の話です。 まず最初に、誤解しないでいただきたいのですが、このマンガは 「海外でも無茶な残業してるんだから、日は特殊じゃない」 ・・・と言いたいわけではなく、むしろ正反対です。 一番の違いは、ストレスの少なさです。 なぜストレスが少ない? この時、僕は寝てる時間以外、徒歩15分の会社に篭ってずーーーっと働いていたのですが それでも精神的なストレスはかなり低かったです。 ・・・いや、そんなことないか。 「上司が嫌だ」「あの同僚全然仕事できない」といったストレスは全

    番外編 海外の残業 : シンパパ孤立むえん!
    masahiro1977
    masahiro1977 2016/11/02
    ほんまこれ笑。あと身内が米国の中小ゲーム会社にいたころに日本から出向してきたボスが牛耳ってたけど、日本式の理不尽ブラック方針でやってたら身内含めコア社員がどんどん転職して空中分解したのもいい思い出w
  • 異次元緩和「敗北宣言」、どう説明 黒田総裁が午後会見:朝日新聞デジタル

    銀行が「2%インフレ目標」の達成目標を再び先送りし、黒田東彦(はるひこ)総裁の任期である2018年4月までの達成を事実上、断念した。達成目標の先送りは2013年4月に大規模緩和を始めてからこれで5度目。当初2年間の短期決戦で実現する、と高らかに宣言して登場した黒田総裁にとって、これは異次元緩和そのものの「敗北宣言」に等しい。 黒田総裁は1日午後3時30分から記者会見する。記者会見での注目点は、この「自らの敗北」をどう説明するかだ。 黒田総裁はこれまでも、みずからの任期中に目標が実現できない可能性や、実現できない場合の責任について何度も質問を受けてきたが、正面から答えたことはない。常に「達成のためにできることは何でもやる」と、「必勝」の構えを崩さない説明に終始してきた。 その「何でもやる」という公約が黒田日銀の政策の手足を縛ってきた。消費者物価指数の伸び率(インフレ率)は昨年以降、ずっと

    異次元緩和「敗北宣言」、どう説明 黒田総裁が午後会見:朝日新聞デジタル
    masahiro1977
    masahiro1977 2016/11/02
    黒田日銀を叩く気にはなれない。彼らはベストを尽くしたと思うよ。1国の銀行が財政出動したくらいでインフレになるなら欧州の景気はとっくの昔に回復してるわ。消費税増税を強行した自民政権が最大の敗因。