【リーグワン】選手登録の新制度への変更は「見直さない」 公取委、東京地裁への申し立て受けて説明
ホルムズ海峡の封鎖をめぐり、未だ緊迫した状態が続く中東情勢。アメリカのドナルド・トランプ大統領が日本に対して自衛隊の艦船派遣を求めたことも話題になったが、ネット上ではそんな“国を守る組織”のとある発信が物議を醸している。 「殺意丸出し」自衛隊のロゴ 4月29日、公式X(旧ツイッター)を更新したのは「陸上自衛隊 第1普通科連隊」のアカウント。紹介欄には《第1普通科連隊は、日本の政治・経済の中枢である首都・東京都23区の防衛・警備等の重要な任務に加え、各種国家的行事や民生支援等を遂行する唯一無二の連隊です》といった説明文が記されている。 「普段は訓練や記念行事の様子などを発信しているアカウントですが、29日は《4中隊のロゴが新しくなりました! それに伴い、新年度から連隊のXのロゴも新しくなったのに気が付きましたか!?是非ホームをご覧ください!》と投稿。新たなロゴの写真も添付されていますが、この
フランス発のSNS「BeReal」(ビーリアル)を通じた情報漏えいが相次いでいる。 この春には、西日本シティ銀行の行員がBeRealに投稿した支店内の映像から顧客情報が流出した他、仙台市立小学校の20代女性教員が業務システムの画面を投稿して問題になった。それぞれの投稿は、閲覧した人などを経由してXに転載され、非公開情報が数百万人規模で閲覧されてしまった。 BeRealがなぜ漏えいにつながるのか。 アプリそのものは楽しいコミュニケーションツールでしかない。だが、「投稿を焦らせるUI」と「友人しか見ていない」という油断が、不適切な使い方につながっていそうだ。 友人限定の写真SNS、「2分以内に今を投稿!」通知が焦り生む BeRealは2020年にフランスで公開され、24年6月にゲーム企業Voodooが5億ユーロ(約840億円)で買収した。全世界のアクティブユーザーは2025年時点で4000万人
地球内生命――私たちがまだ知らない地下の異世界 作者:カレン・G・ロイドみすず書房Amazonはたして地球の一番深い場所にいる生命は何なのだろうか? その答えはいまだに明らかになっていないが、およそ生物が存在しないような極限環境下(火山とか、地殻の数キロ掘った場所とか)にも多種多様な生物が存在することがわかってきている。 本書は、そうした地球の地下に眠る生命圏で暮らす生き物たちについてのノンフィクションだ。著者は極限環境下での生物の研究者で、海底から火山、果てには永久凍土まで様々な場所に微生物を採取していく、微生物学者にして探検家でもある。本書では著者が採取した様々な地球内生命たちの話と合わせて、そうした冒険の日々についても語られていくので、高野秀行的な冒険ノンフィクションとしてもおもしろい。 また、地球内生命がどのようなエネルギー収支のもとに成立しているのかを解き明かしていく過程で(地下
あおい みゆ @japan_miyu_ なぜこんな新卒の変なBeReal投稿が多いかと言うと 今の新卒ってXまじめにやってない 特に女の子とか Xのアカウントはあるけど見てませんみたいな BeRealしかほぼ見てませんって子がかなり居る 不適切投稿で沢山の人が炎上してるとか そもそも知らないの XっていうSNSは、拡散力が強いSNSなのでXをメインSNSにしてる人達は当然そういった投稿が日常的に燃えてるのを知ってる ただ、BeRealオンリー世代はまじで知らない 自分が燃えて初めて気がつく BeRealは辞めとけって言ってるのは、必ず内通者は居るし仕組みが極めて不適切な投稿を産みやすいし、ネットニュースも拾えないから BeRealオンリー世代からは、これからもどんどんばかが排出される Xが1番リテラシー高いという不思議な時代になってる BeRealしかやって無い奴が増える事で、 どんどん社
試合前のインタビューでMenaRD選手は、今回の獣道の開催に感謝を述べつつ、「ウメハラ選手を倒せるか?」という質問に対し力強く「はい」と答えた。一方ウメハラ選手は、「来月45だけど、今日が全盛期だから」と答え、MenaRD選手に対し「勝ったら誇っていいよ」と言い放つなど、両者とも仕上がりの良さがうかがえる内容だった。 試合が始まると、ウメハラ選手が幸先よく2本を先取するも、その後MenaRD選手が3本を連取し逆転、スコア3‐2で1度目のサイドチェンジを迎える。 サイドチェンジ後もMenaRD選手の勢いは止まらずスコアは5‐2となり、ここでウメハラ選手はインターバルを申請。インターバルが明けると、その後のセットはウメハラ選手が3本連続で獲得、スコアを5‐5のタイに戻し、2度目のサイドチェンジとなった。 その後はMenaRD選手が3本を獲得して再びリードを広げ8‐5に。ウメハラ選手は1本を取り
iPhoneは説明書なしで直感的に使えるように作られているスマホです。 写真を撮る時も説明書を一切読まずに撮影する事ができたり、その写真もどこに保存されているかが感覚的に分かると思います。 反面、説明書が付属されていないことで知られていない操作方法が実は沢山あります。 今回はそんな隠された技「裏技」を厳選して10個紹介します。 文字入力時にカーソル移動が簡単にできる方法 iPhoneで文章を作成していると、文字の間に言葉が抜けていたり誤字を修正するためにカーソルを移動する事があると思います。 カーソルを移動させたい場所にタップすることでカーソルは移動できますが、これが中々思ったように動いてくれません。 このカーソルを簡単に移動することができる方法を紹介します。 ①まずは空白を長押しします。 長押しするとキーボードから文字がなくなります。 ②画面をタップしたまま、画面をなぞる事でカーソル移動
「無添加だからラップが切りにくい」それはわかったけど、じゃあ何のために無添加にしてるの?無添加ラップを巡る激論について
この記事で書きたいのは、大体以下のようなことです。 ・昔の部下に、「他者への連絡・相談」が絡むタスクを必ず遅らせてしまう人がいました ・「叱られないか、どう反応されるかに対する不安」「相手の時間を奪ってしまうことへの罪悪感」「相談するタイミングの見極めが苦手」「過去の上司に対話を拒絶された経験」などが主な問題だったようです ・心理面とインフラ面の両方から、なんとか解決できないか、上司・同僚として色々試行錯誤しました ・しんざきのチーム内で一番効果があったのは「エスカレーションの単純化」と「エスカレーションルールの設定と周囲への共有」でした ・「部下のコミュニケーションコストをどう下げるか」というのはマネージャーにとって重要な仕事のひとつです ・一方、「連絡・相談が気軽にできる」というのが、ビジネスパーソンとして非常に強力なスキルになることも確かです ・特に4月からの新人の皆様には、「こまめ
スマホの便利グッズはみなさん使っていますか? 「スマホの便利グッズはいらないかな」と思っている人も多いと思います。 正直、私は長年スマホの修理に携わっておりスマホには詳しいですが、グッズに関しては実際使うまでは「いらないかな」と思ってしまうグッズもありました・・・。 ただ、そのグッズも使ってみたらとても便利でスマホライフが快適になるものもたくさんあります。 この記事では、実際に修理の専門家が使ってみて便利だなと感じたグッズを全33種をご紹介します。 いつでも見返せるように保存して、グッズ購入の参考にしてみてください。 日常の暮らしがより快適になるグッズ7選 この章では日常生活がより快適になるスマホ関連グッズをご紹介します。 ※記載している金額は全て2026年4月時点の価格です。 実際の購入時には金額が変わっている可能性があります。 スマホを自分色に染めよう!スマホケース スマホケースは大き
大阪地検トップの検事正だった北川健太郎氏から性被害を受けたと訴えている現職の女性検事が、4月末で辞職する意向を周囲に伝えていることがわかった。 女性検事は「大切な仕事を奪われ、悔しく無念です」と語っているという。(弁護士ドットコムニュース・一宮俊介) ●虚偽のうわさ広まるも…検察は十分な対応取らず 北川氏は大阪地検の検事正だった2018年9月、当時居住していた大阪市内の官舎で、部下の女性検事Aさんに性的暴行を加えたとされる。2024年6月、準強制性交の疑いで逮捕され、その後起訴された。 Aさんが事件から約5年半経って性被害を申告した後、庁内では女性に関する事実無根のうわさが広まったが、検察庁は十分な対応を取らなかったという。 このためAさんは、これまで複数回にわたり記者会見を開き、第三者委員会による検証などを求めてきた。 ●再三の要望も…「命を守るために辞職」 Aさんは今年3月2日、第三者
あおい みゆ @japan_miyu_ 【がち有能裁判官】 西尾太一裁判官 評価4.7/6件 「警察の証拠改ざんをバイナリレベルで暴いた」 最強裁判官 ・東京大学 理学部 卒業 ・早稲田大学大学院 法務研究科 修了(2010年) ・弁護士登録(2012年に裁判官任官前に弁護士活動) ・大阪地裁判事補(2012年1月任官) ---何をした人?--- 愛知県警パトカー ドラレコ改ざん事件 (名古屋地裁令和4年10月5日判決) 「事件の基本情報」 事故日:2020年4月6日 午後11時50分頃 場所:名古屋市天白区の交差点 当事者:県警パトカー、一般の運送会社のワゴン車 状況:スピード違反車両を追跡中のパトカーが赤信号の交差点に進入、青信号で進行中の貨物車に衝突 被害:原告に人身損害+物的損害 「事件の争点」 パトカーは交差点進入時にサイレンを鳴らしていたか? パトカー警官の証言:「サイレンを鳴
中島イシレリ ラグビー界に激震。国内最高峰リーグワンの選手規定をめぐり、大騒動が起きている。 リーグワンは来シーズンから、純粋な日本出身選手の出場機会を増やすため、日本で義務教育期間のうち6年以上を過ごした選手らの出場枠をつくる制度を導入する。これにより、高校大学・社会人で日本にやってきた海外出身選手の出場機会が減る恐れが出てきた。 そんな海外出身で日本国籍を取得したラグビー選手約30人が制度見直しを求めて、4月20日に公正取引委員会への申告と東京地裁に差し止め仮処分の申し立てを行ったことが明らかになったのだ。 申し立てをした選手の一人で、日本代表経験があるトンガ出身の中島イシレリは次のようにぶちまけた。 「悲しい。ラグビーをやりたいだけ、日本を強くしたいだけで頑張ってきたのに。レイシスト(差別主義者)がルールを作ってしまっている」 2019年ワールドカップ日本代表として初の8強入りに貢献
本木せんと @AlgernonMotoki これは詐欺ではなくて、単にクレジットの過払金返還請求の宣伝やないかな?電話怖けりゃ直接事務所に行けばいいです x.com/jimanalyze/sta… 2026-04-25 09:39:38 歴ログ(世界史ライター尾登雄平)『教祖の履歴書』(東洋経済新報社)発売中 @jimanalyze もしポスティングのバイトしてるとして、今日の配布物がコレだった時の罪悪感とストレスやばそう。まともなチラシもあるだろうに、こんなの半分闇バイトに加担したようなもんだよなぁ。 2026-04-25 01:32:00
muroDo@SKI43 @NF_muroDo モンベルはダサいから始まって 流行りの海外ブランドを買って 謎の個性的なガレージに手を出して モンベルの製品開発力に驚くまでが 登山1週目だからな 2026-04-21 18:46:48 モンベル モンベルは「function is beauty」と「Light&Fast」をコンセプトに、登山用品をはじめさまざまなアウトドア用品の商品開発を行っています。全国のモンベルストアやオンラインストアで… 19 users 544 www.montbell.jp
決着までに7年あまりを要したヒグマ駆除をめぐる行政訴訟。3月下旬、最高裁判所が言い渡した確定判決で猟銃所持の許可を取り戻した北海道のハンターは、この長い闘いを「意義のある7年間だった」と振り返った。 【動画】北海道に出没するヒグマ ところが、その“完全勝利”の直後、思いもよらぬ事実が明らかになる。押収されていた猟銃のうち、最も重要な1挺──まさにヒグマ駆除に使用され、許可取り消しのきっかけともなった銃が、あろうことか捜査機関に「廃棄」されていたのだ。 関係者の誰もが耳を疑ったこの事態に、当事者の憤りは収まる気配がない。最高裁判決から現在までの経緯を整理する。(ライター・小笠原淳) ●「返してくれ」闘い続けたのに、なぜ“廃棄”なのか「考えられないよ。よりによって、絶対に保管しておくべき1挺を廃棄するなんて…。どう考えてもおかしくないか」 北海道猟友会・砂川支部長の池上治男さん(77)は、そう
GeminiのGemを利用して、社内GoogleDriveの資料より、問い合わせの回答を行うチャットボット作成しましたので記載します。 概要 社内でGoogleDriveの共有ドライブを利用していますが、ファイルの数やフォルダの階層が多くなっていくと、必要な資料・情報を探したいとき、時間がかかることがあるかもしれません。例えば、以下のようなケースがあると考えています。 GoogleDriveの上部に表示されている検索機能より検索することも可能ですが、こちらは主にキーワード検索のため、文章で質問したいケースが出てくるかもしれません。(自分が覚えているキーワードと、実際のファイル名やファイルの文書内のキーワードが一致せずに、探すのが難しくなるケースがあるかもしれません) GoogleDriveのWeb画面で、右上のGeminiのマークをクリックすると、サイドバーにGeminiが表示されてドライ
ラグビー・リーグワンで来季から導入される新たなカテゴリー制度に対して、独占禁止法に違反するとして海外出身で日本国籍を取得した選手らが公正取引委員会に申告した問題について、神戸の選手たちが23日、練習後に取材に応じた。 26~27年シーズンから適用される新規定では、日本で義務教育期間の6年以上を過ごすなどの条件を満たさなければ、海外出身選手はこれまでより出場に制限がある登録区分となる。日本出身選手の出場機会を増やす新たな選手登録規定に対して20日、独占禁止法に違反するとして海外出身で日本国籍を取得した選手らが公正取引委員会に申告した。 申告者には日本代表として2019年のワールドカップ(W杯)で初の8強入りに貢献したラファエレ・ティモシー(34=神戸)や中島イシレリ(36=神戸)、具智元(31=神戸)が名を連ねており、その3人が取材に応じた。 ラファエレ「新しいルールが採用されることになって
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