タグ

読売新聞と文化に関するmohnoのブックマーク (3)

  • 「二条城、訪日客の苦情で舗装」報道を否定 京都市「そうした事情はありません」

    世界遺産・二条城(京都市中京区)の砂利道が訪日外国人客らからの苦情で舗装されるとの一部報道に、京都市元離宮二条城事務所は2019年2月12日、「そうした事情はありません」と否定した。 舗装をめぐっては、SNS上で「そこまで外国人におもねる必要がどこにある?」と否定的な声が複数寄せられていた。 来場者6割が訪日客 報道では、訪日客らから「歩きにくい」との苦情が寄せられていたため、市が二条城の通路の大部分を占める砂利敷きを舗装する方針を決めたと伝えていた。 記事が公開されると、ツイッターでは「京都市の信じられない感性と知性」「ここは日人の国で二条城は日文化遺産。そこまで外国人におもねる必要がどこにある?」などと市の決定に反対する投稿が相次いだ。 京都市出身でお笑いコンビ「ブラックマヨネーズ」の吉田敬さんも「土に戻すならわかる。世界遺産が歩きにくいなら、『そこでも歩きやすいを貸す』とかじ

    「二条城、訪日客の苦情で舗装」報道を否定 京都市「そうした事情はありません」
    mohno
    mohno 2019/02/15
    「京都市元離宮二条城事務所は2019年2月12日、「そうした事情はありません」と否定」←砂利を取り除くならともかく、世界遺産で舗装するとか指定を取り消されるじゃないかと思ったが、そもそも飛ばし記事だったか。
  • 二条城の砂利道舗装へ、訪日客歩きやすく…京都 : ニュース : 関西発 : 地域 : ニュース : 読売新聞オンライン

    京都市が舗装する方針を決めた二条城の砂利道(京都市中京区で) 京都市は、世界遺産・二条城(京都市中京区)敷地内の砂利道を舗装する方針を決めた。訪日外国人客らから「歩きにくい」との声が上がっていたためで、130年以上続く砂利敷きを見直す。新年度予算案に調査費900万円を計上する。 二条城は、徳川家康が1603年に築城。1867年の大政奉還の舞台としても知られる。敷地内の通路約1・8キロは元々土敷きだったが、明治維新後の84年、宮内省(現宮内庁)に管理が移った際、砂利が敷かれたとされる。 来場者は2017年度、約244万人と過去最多を更新。約6割が外国人とされ、ベビーカーを使う家族連れや車いす利用者もおり、市の有識者委員会が16年、来場者が快適に観覧できるよう舗装化を提案していた。 市は19年度に地下の埋設物を調査。景観にも配慮しながら舗装の素材や範囲を検討し、早ければ21年度に着工する。二条

    二条城の砂利道舗装へ、訪日客歩きやすく…京都 : ニュース : 関西発 : 地域 : ニュース : 読売新聞オンライン
    mohno
    mohno 2019/02/08
    「京都市は、世界遺産・二条城(京都市中京区)敷地内の砂利道を舗装する方針を決めた。訪日外国人客らから「歩きにくい」との声が上がっていた」←世界遺産にそんなことして指定を取り消されないのか?
  • 橋下流に文化団体、戦々恐々…交響楽団消える? : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    知事時代、「文化は行政が育てるものではない」と公言してきた橋下徹・前大阪府知事が19日に大阪市長に就任するのを前に、市内の音楽や芸能関連の団体が戦々恐々としている。 橋下知事当時、府が出していた補助金を全額カットされた大阪フィルハーモニー交響楽団(大フィル)や、「観賞したが、2度は見ない」と酷評された文楽団体などは、市から多額の補助金を受けているためだ。 「補助金がなくなると、当に大変なんです」 大フィルの佐々木楠雄・常務理事は11月30日、市の担当者に電話で、楽団の厳しい台所事情を訴えた。 指揮者の朝比奈隆さんが創設に関わった大フィルに対しては、市が「市の文化振興に不可欠」(平松邦夫市長)として補助金1億1000万円を支出。年約10億円の運営費の一部に充てられてきた。 だが、橋下氏は知事時代、「行政や財界はインテリぶってオーケストラ(が大事)とか言いますが、大阪はお笑いの方が根付いてい

    mohno
    mohno 2011/12/04
    「文化は行政が育てるものではない」←そういう市長を選んだわけだよね、大阪市民は。「大阪はお笑いの方が根付いている」←「吉本へ行け」ってことなんだろうな。
  • 1