テレ朝NEWS @tv_asahi_news 音楽番組の司会やテレビ朝日「ニュースステーション」のキャスターとして活躍した久米宏さんが亡くなりました。81歳でした。所属事務所によりますと、久米さんは1月1日、肺がんで亡くなりました。これまでの経歴を振り返ります。 ▼詳しくはこちら news.tv-asahi.co.jp/news_society/a… pic.x.com/IPRbHR04s0 2026-01-13 12:07:06 ライブドアニュース @livedoornews 【訃報】久米宏さん死去、81歳 『ニュースステーション』で報道番組に革命 news.livedoor.com/article/detail… 「ザ・ベストテン」などの司会を担当し一躍、日本を代表する人気アナウンサー・キャスターに。黒柳徹子との丁々発止のやりとりでスターから本音を引き出し、日本放送史に1ページを刻み込
久米宏さん死去 81歳 元日に肺がんのため 「ぴったしカン・カン」など名司会 妻追悼「最後まで…」
おもちゃや家電を改造して競技する番組『魔改造の夜』NHKで放送される『魔改造の夜』を教えてくれたのは妻だった。「これ面白いのよ」と指差すテレビ画面では、何かごちゃごちゃした醜い機械がおかしな動きをしている。なんだこれは?「こないだはパンダちゃんが大玉転がししてたの」と説明するのだが、何を言っているのかわからなかった。 25m走を競うために「魔改造」された脚立:筆者撮影月に一回あるかないかの放送に偶然接するうち、私にも面白さがわかってきた。企業や大学の開発チームが、おもちゃや家電を「魔改造」して走らせたり跳ばせたりして競い合うのだ。 バカバカしい課題に著名企業(社名はM菱電機など見え見えの伏字で示されるのだが)が真剣に取り組み、勝ったら抱き合って泣き、負けても肩を組んで泣く。バカだなあと見ているこっちも気づくと泣いている。最初にチームを紹介される時、社名のアルファベットを大真面目にザッザッと
NHK局内もザワつく…『NHKスペシャル』の「小児集中治療室」特集が、凄まじい迫力だった。ディレクター・下村幸子が語る「現場で目にしたこと」 「今回のNスペは凄まじいらしい」 東京・渋谷にあるNHKの局内で、こんな噂がささやかれている。 噂の的になっているのは、NHKスペシャル『命を診る 心を診る』である。7月13日の夜9時から放送される。 番組は、「小児集中治療室」をあつかったものだ。 小児集中治療室は、一般的には「PICU」(Pediatric Intensive Care Unit)と呼ばれる。命の危機にさらされた0歳から15歳までの子どもたちに、緊急かつ専門的な治療をほどこすための施設である。 ディレクターをつとめたのは、下村幸子(しもむら・さちこ)さん。1993年にNHKの関連会社である「NHKエンタープライズ」に入社し、ドキュメンタリー畑を歩んできた。これまで、医療や看取りの現
フジテレビは、中居正広氏と元アナウンサーの女性をめぐる一連の対応の誤りや組織の構造的な問題を検証する番組を放送しました。この中で、長年にわたって経営を率いた日枝久氏が人事権を持ち続けたことがガバナンス…
6月10日(火)に放送した「開運!なんでも鑑定団」(毎週火曜 夜8時54分)。衝撃の鑑定結果にスタジオがどよめいた。 ザ・ビートルズのサイン まずはスタジオに、大人気漫画「キン肉マン」を生み出した、ゆでたまごの作画担当・中井義則さんが登場。 "ゆでたまご"は、原作を担当する嶋田隆司さんと、作画を担当する中井さんの共同ペンネーム。2人は中学生の頃から漫画制作を始め、高校卒業までに漫画家になることを決意。 1978年、「キン肉マン」で第9回「赤塚賞」に準入選し、高校在学中に「週刊少年ジャンプ」で読み切りが掲載され、漫画家デビューを果たした。 1987年に一旦連載が終了したものの、2011年には24年ぶりに続編の連載がスタート。2024年4月には「キン肉マンミュージアムin沼津」がオープンし、今年4月にはコミックス第88巻が発売。誕生から47年を迎えた今も、その人気はとどまることを知らない。 中
『機動戦士Gundam GQuuuuuuXジークアクス』のEPG表示につきまして「正しく番組タイトルが表示されない」「放送開始時間の表示が不明瞭」「録画が不便」といったお問い合わせをいただいております。 皆様には、ご不便とご面倒をおかけしており申し訳ございません。 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』は、地上波では日本テレビ系の60分番組である「火曜プラチナイト」の中で全国同時に放送しております。 この「火曜プラチナイト」は、4月8日(火)の『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』放送開始以前と同様、55分(現在は5分拡大した60分)の番組であり、EPGの文言は放送局ごとに設定されていますが、基本的な内容は全国で共通です。 現在、EPG番組名や番組説明欄にて『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』、「ガンダム ジークアクス」等の記載をしているものの、お使いのテレビや録画機の
2025年3月にNetflixで配信が始まったクライムドラマ「アドレセンス」が話題を呼んでいる。実に世界71カ国で視聴回数1位となり、イギリスでは首相が製作者と懇談するほど社会的影響力を持った。しかし日本では、この視点にまだピンと来る人の方が少ないのかもしれない。なぜだろうか。(フリーライター 鎌田和歌) 「暴力の抑止に役立つ」 イギリスでは中学校で無料視聴 殺人容疑で逮捕された少年の背景に何があったのか――Netflixで3月から配信されているドラマ「アドレセンス」のテーマをそのように要約すると、昔からフィクションの中で繰り返し描かれてきた主題のように思うだろう。しかし、このドラマがイギリスなど海外で深い関心を持って受け止められているのは、その「背景」に潜むものが限りなく現代的であるからだ。 「アドレセンス」は製作が行われたイギリスでは公開初週に第1話が約650万人、第2話が600万人の
『激突メシあがれ』に出演しました NHK総合『激突メシあがれ』4/23(水)夜7時57分~の『極上つけ汁うどんを作れ』に参加しました。※再放送もすぐあるのでご確認ください。 食材などでご協力いただいた方、番組スタッフの方、応援してくれた方、ありがとうございました。 どうしても番組内だけだと情報を載せきれないと思うで(これを書いている時点で映像をまだ観てませんが)、作った料理と集めた食材について補足説明します。 ※その前に、私は料理やアウトドアやインタビューをするライターです。デイリーポータルZ(記事一覧)やSUUMOタウン(記事一覧)などで書いています。 予選用の『三層麺を使った和風サンバル伊勢うどん』 予選は書類選考で、確か応募テーマが『オリジナルのうどん』だったのかな。 そこで前からやってみたかった、麺帯を三層にして、強力粉のしっかりとした生地を、もっちりした柔らかい生地で挟んだ『三層
NHKが今月5日に放送した埼玉県川口市に集住するトルコの少数民族クルド人の問題を扱ったドキュメンタリー番組の再放送が直前に延期され、配信も中止されていたことが16日わかった。同日の稲葉延雄会長の定例記者会見で、同局幹部は「偏向報道」などの批判があることを認め、「より取材を深めるため」などと理由を説明。今後修正するなどした上で再放送する異例の方針を明らかにした。 この番組は同局のEテレで毎週土曜夜に放送されている「ETV特集」のうち、今月5日に放送された「フェイクとリアル~川口 クルド人 真相~」。公式Xは内容について「クルド人に関するSNSの投稿が、この2年で爆発的に急増。犯罪・テロの声があふれ、デモや脅迫も…。何が起きているのか?真偽は?投稿者や関係者を取材し調査報道で迫る」と紹介している。 ところが、放送後にSNS上などで「不偏不党の公共放送の名を傷つけるくらい偏った内容」「一部クルド
テレビ朝日は19日、経費の不適切な使用とスタッフへのパワーハラスメントがあったとして、社員に懲戒処分をしたと発表した。社員は「ナスD大冒険TV」を担当する50歳のエグゼクティブディレクターで、同番組…
1月末の「やり直し会見」で再起を誓ったフジテレビ。だが、企業体質を根本から改めるべく新設された「経営刷新小委員会」のメンバーは、“刷新”を謳いながら代わり映えのしない面々に見える。本当に、これでフジテレビは変われるのか。 2月3日、フジテレビの親会社であるフジ・メディア・ホールディングス(HD)が設置を決めた「経営刷新小委員会」の初会合が開催された。会議では取締役への聞き取りなど今後の方針が定められ、「積極的な情報開示や対外説明による経営の透明性確保の方策」など5つの項目を点検するよう求める要望書が会社側に提出された。だが、この経営刷新に向けた委員会の人選と実効性に、疑問の声が上がっている。放送業界に詳しいジャーナリストの高堀冬彦氏が語る。 「刷新委員会のメンバーはフジ・メディアHDの社外取締役である7人で構成されています。元タレントの中居正広氏と女性とのトラブルが報じられた昨年末以降、こ
NHK「サラメシ」など人気番組終了 後番組は「若者向け」想定 バナナマン日村の旅番組&やす子起用番組
フジテレビの港浩一前社長が、かつてバラエティ番組で起きた事故の隠蔽に関わっていたことがわかった。ジャーナリストの中川一徳氏が『文藝春秋』(2025年3月号)に寄稿した「日枝久フジサンケイグループ代表への引退勧告」で、入手した内部文書をもとに詳しく記している。 火渡りをした男性が重篤な火傷で多臓器不全 問題の番組は2004年1月19日深夜に放送された「退屈貴族」だ。退屈な表情を装うタレントに刺激的な映像を見せ、表情を変えたものは画面から消えるという内容。この日は、74歳の男性が多摩川の河川敷で、灯油をまいて火をつけた段ボールの上を歩く映像が放送された。 ロケは2003年12月4日夕方に行われた。スタッフが見守るなか、男性は10歩ほどで激痛に我慢できず、燃え盛る段ボールから離れたが、大火傷を負った。ところが、スタッフは病院に連れていくことなく、タクシーに乗せて自宅に送っていっただけだった。その
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