辻 愛沙子|arca @ai_1124at_ 「戦争反対、際限ない軍拡はいらない」 というと 「戦うためじゃなく抑止力としての軍拡だ」 という人がいる。 日本は既に世界7位の軍事力を持っています。どこまでやれば気がすみますか。 戦わずして国益と国民市民を守れるよう、経済的カードも含めた平和外交に心血を注ぐのが政治の役割。 それをできずして行う盲目的な軍拡は、外交の失敗であり政治家の失敗でしかない。 2026-04-29 08:14:53
篠原 修司 @digimaga 西日本シティ銀行の情報漏洩 あれの何が怖いかっていうと 動画はおそらく2024年の10月あたりに撮影されたものなので これから他の企業でも起きる可能性があるということ もう防げない時限爆弾みたいなもん 超新星爆発みたいな 2026-04-30 16:23:36
デヴィ布陣 @devifujinpug そういえば以前付き合っていた女性に価値観の違いで振られた。 その中で価値観の違いを大きく感じたきっかけが『味噌汁の件』と言われた。 彼女の家で作ってくれたご飯を食べた。 食べ終わってお皿をシンクに持っていて、残った味噌汁の汁をジャーっと捨てた。 そしてそこから関係がギクシャクし始めた。 彼女はその件を溜め込んでいたようで数日後にその件について強く非難された。 『味噌汁の汁捨てられてすごいショックだったんだけど。そんなに不味かった?普通全部飲むよね?』と。 私はびっくりした。 味噌汁はラーメンと同じで汁は全部飲み干さないスタンスでいたからだ。 その話を彼女にしたら『ラーメンと味噌汁は全然違うから。普通全部飲み干すから。捨てるのは失礼だしありえない。捨てられたの初めてだから!』と言われた。 自分の普通が汁は捨てることだった。 今でも納得が行っていない。
ふろたん @t1XRVd8r4mJLMyw 既婚者アプリで不倫している奥さんの調査、男と合流して即ホテルに行って1時間もせずに出てきて、ベタベタする奥さんを横目に男は早く帰りたそうにそそくさと駅前で解散した。 男はそのまま改札には入らず徒歩で公園まで行ってベンチで読書し始めたんだけど、合流した時のギラついた表情とは打って変わって、邪念のすべてをホテルに置いてきたような凛とした居ずまいで2時間ほぼ静止したまま読書をして、家族の待つ家に帰って行った。途中から銅像かと思うほどで、賢者タイムの最たるものを見せられた。 2026-04-14 16:28:59 ふろたん @t1XRVd8r4mJLMyw 元お風呂屋で今は探偵やってます。不倫と独身偽装を白日の下に。 女風セラピに騙されて借金してお風呂屋になった女です。【浮気調査・身辺調査】のご相談は公式LINE🟩でもDMでも💌人生相談もOK。ボイシ
講談社(東京)が、帚木蓬生(ははきぎほうせい)さんの長編小説「少弐(しょうに) 民に捧げた三百六十年」の販売を中止し、回収に乗り出したことが28日、分かった。「編集上の不備があった」としている。作品を巡っては、福岡県内に実在する人物が実名で登場し、死亡したとされたことに対し、本人や家族が出版社に抗議していた。 ■少弐氏15代の通史を書いた帚木蓬生さん。「歴史に埋もれかかった存在を書き残したい」【写真】 作品は、鎌倉期から戦国期まで北部九州で権勢を振るった少弐氏を描いた歴史小説。昨年10月に出版された。語り手が歴代当主の墓守をする人たちを訪ね歩く形で物語が進む。同県太宰府市で実際に活躍する歴史研究家と同姓同名の人物が、太宰府の歴史に詳しい研究者の一人として登場。新型コロナ感染症で病死する設定になっている。表紙や目次に「フィクション」との表記はない。 歴史研究家の家族によると、本人は小説を読ん
大学1年の春、同じ学部に気になる子がいた。 見た目が可愛いとか、話し方が独特とか、そういうありがちな入口だったと思う。たまたまその子の幼馴染と同じサークルで仲良くなって、流れでその子とも話すようになった。 ただ、今思うと、俺は恋をしていたというより、未知の生態を観察していたのかもしれない。 最初に「ん?」と思ったのは、授業のあとに一緒に帰ることになった時だった。 その子が急に、 「ちょっとカバン取ってくる」 と言って、校内にあるよく分からないオブジェの近くの茂みに入っていった。 大学の構内には、誰が何のために置いたのか分からないオブジェがある。新入生の俺にはそれだけでも意味不明だったのに、その子は迷いなく茂みに突っ込み、数秒後、リュックを持って出てきた。 当然聞いた。 「なんでそんなところにリュックあるの?」 すると彼女は、何を当たり前のことを聞いているんだ、みたいな顔で言った。 「重し。
russianblue @russianblue2009 毎日1万歩を続けているのに、なぜか体力が上がらない。そんな感覚、ありませんか。 信州大学の研究が出した答えは、少し衝撃的です。老化防止・筋力・持久力の向上という観点では、1日1万歩の普通歩きと「何もしない」の差は、ほぼないのです。 問題は「歩数」ではなく「負荷」でした。 インターバル速歩は、やや息切れする速歩とゆっくり歩きを3分ずつ交互に繰り返すだけ。1日の速歩合計15分が目安です。5か月・週4回以上続けたグループでは、太ももの筋力と最大酸素摂取量の両方が、通常のウォーキングを大きく上回りました。骨密度の改善効果も確認されています。 「歩く」という行為の価値を否定しているわけではありません。生活習慣病の予防には、普通歩きにも意味があります。ただ、老化に抗うという目的に限れば、歩き方の質が歩数を決定的に上回る。それが科学の出した結論で
小説を読んでいる時と、映画を観ている時では、脳の使い方が違う。無論こんなことは自明な事実ではあるが、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』という作品の原作と映画を見比べた時、そのような実感を顕著に持った方も多かったのではないだろうか。 原作小説を読んだことのある人間なら、あの小説が要求していたものを覚えているはずだ。ページをめくる手が止まる瞬間が何度もあった。止まって、考えた。グレースが立てた仮説の意味を、自分の頭で追いかけようとした。追いかけられないことも多々あっただろう。それでも読み続けた。そしてグレースが正しかったと判明する瞬間に、奇妙な達成感があった。自分は何もしていないのに、自分がたどり着いたような感覚があった。そんな感覚を覚えた人も多いのではないだろうか。 小説一般に言えることだが、"意味"とはテキストの中に存在するのではなく、読者が自力で構築するものだ。文字は素材に過ぎず、脳がそ
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