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2017年1月6日のブックマーク (3件)

  • 次に出る本の内容紹介:その2 | 地政学を英国で学んだ

    今日の横浜北部はまたしても快晴、そして寒い一日でした。 さて、昨日のエントリーの話のつづきを。 すでに説明した通り、ハウとストラウスのでは「世代」が20年ごとに、 預言者→遊牧民→英雄→芸術家 という順番で移り変わり、この「サエクルム」が歴史上で繰り返されてきた、と言われております。 ではそもそもなぜこのようなことが起こるのでしょうか?もちろん多くの歴史家たちは似たような循環が起こっていることを指摘してきたわけですが、なぜこのような循環が起こるのか、その原因までをくわしく説明した点で、書は画期的なのかもしれません。 その理由は、ハウとストラウスによれば、人間の人生の四段階に関係しているといいます。そしてその四段階とは、 幼年期→成人期→中年期→老年期 というものであり、それぞれの段階が、やはりおよそ20年ごとに区切られている、というわけです。 このような人間の人生のステージの移り変わり

    次に出る本の内容紹介:その2 | 地政学を英国で学んだ
    pipehead
    pipehead 2017/01/06
  • 第7世代 インテル Core プロセッサー(Kaby Lake-S)速報レビュー! | ドスパラ - 製品レビュー

    第7世代 インテル Core プロセッサー(Kaby Lake-S) メーカー名&URL Intel:http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/homepage.html Intel CPUの販売ページはこちら! 各店舗でも販売予定! あけましておめでとうございます。 今年も製品レビューをよろしくお願いいたします。 今回は、新年早々に登場した注目パーツである 「第7世代 インテル Coreプロセッサー (Kaby Lake-S)」を 速報レビューします(以下の表記はKaby Lake)。 ■i7からCeleronまで 16製品を一気に計測 このKaby Lakeは、Core iシリーズの第7世代となる製品です。 製造プロセスはSkylakeの14nmを改良した「14nm+」となっています。 そしてチップセットも200シリーズが登場しました。 100シ

    第7世代 インテル Core プロセッサー(Kaby Lake-S)速報レビュー! | ドスパラ - 製品レビュー
    pipehead
    pipehead 2017/01/06
    i7-7700K, i7-7700, i5-7600K, i5-7600, i5-7500, i5-7400, i3-7320, i3-7300, i3-7100, i3-7300T, i3-7100T, Pentium G4620, Pentium G4600, Pentium G4560, Celeron G3950, Celeron G3930
  • 第7世代 Intel® Core™ プロセッサー・ファミリー(Kaby Lake)を速攻でレビューしてみた

    2017-1-6 こんにちは、職人5号です。今回は第7世代CoreシリーズKaby Lakeの最上位モデルCore i7-7700Kが手元に届きましたので、早速ベンチマークテストでいろいろと試してみました。 Kaby LakeはSkylakeの後継モデルとして新年早々に登場した最新CPUとなります。今までインテルはプロセスルールの更新(性能強化)と同一プロセスルールでの機能強化というTick-Tock戦略を交互に繰り返しながらCPUを進化させてきましたが、今回登場するKaby LakeはTick-TockからTick-Tock-Tock+へと変更された初のCPUであり、Skylakeからの機能強化版CPUとなります。 DDR4-2400をサポート Skylakeと同じ14nmプロセス マザーボードはSkylakeと相互互換性あり Optaneテクノロジーのサポート Pentiumブランドが

    第7世代 Intel® Core™ プロセッサー・ファミリー(Kaby Lake)を速攻でレビューしてみた
    pipehead
    pipehead 2017/01/06
    i7-7700K, i7-6700K, i7-6850K