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ブックマーク / codezine.jp (5)

  • 米MS、Windows 10上でUbuntuのユーザーモードを動作させ、Bashを利用可能に

    Microsoftは、サンフランシスコで開催中の開発者カンファレンス「Build 2016」において、Windows 10のコマンドラインツール強化の一環として、Windows 10上にUbuntuのユーザーモードイメージを動作させる「Windows Subsystem for Linux(WSL)」を開発し、WSL上でネイティブのBashを利用できるようにしたと、3月30日(現地時間)に発表した。 Microsoftは、Windows上でのオープンソースツールの利用が面倒である、との要望を受けて、PowerShellをはじめとするコマンドラインツールを充実させるとともに、Windows上でネイティブなBashの利用を可能にする努力を進めてきた。 今回発表した「WSL」では、Ubuntuのユーザーモードイメージを動かし、ネイティブなBashを使えるようにしたほか、Bashのシェルスクリプ

    米MS、Windows 10上でUbuntuのユーザーモードを動作させ、Bashを利用可能に
  • はじめてのJavaScriptフレームワーク選び

    対象読者 jQueryなどを使っているJavaScript開発者 JavaScriptを使った複数人でのプロジェクトに参加している方 JavaScriptを使ってサーバ等と連携したフロントエンドの開発をしている方 必要な環境 この記事では、AngularJSを使用し、Chrome(36.0)、IE11、Firefox(31.0)、Safari(7.0.5)の環境で確認を行っています。 JavaScript開発の歴史 フレームワークを説明する前に、10年ほど前から現在までのJavaScriptが歩んできた流れが分かると、どうして今、JavaScriptにもフレームワークが必要になってきているのか、または開発者はフレームワークに何を求めているのかが多少は見えてくることと思います。 2005年くらいまではJavaScriptは利用者や開発者から避けられていた技術で、たとえ使われても、非常に簡単で

    はじめてのJavaScriptフレームワーク選び
    pipehead
    pipehead 2014/10/10
    AngularJS, Knockout.js, Backbone.js
  • HTML5で再定義された要素と属性 ここが違う!サンプルで見るHTML5(3)

    はじめに この連載では、今日のウェブ業界の流行語となっている「HTML5」をとりあげ、全6回に分けて、これまでの技術とどのような違いがあるのか、具体的にサンプルのコードを示しながら解説していきます。 過去の連載も読む 第1回:HTML5が注目を浴びる理由とは? 第2回:HTML4から変化したHTML5のマークアップ 要素はスタイルを表さない HTML5は、新たに追加された要素に注目されがちですが、旧来から使われてきた要素についても再定義しています。 HTML4やXHTML1.0で規定された要素には、スタイリングを指示する要素がありました。HTML5では、スタイリングはCSSに任せ、要素はセマンティクスのみを表すことに重点が置かれています。そのため、HTML5のすべての要素から、スタイリングを指示する意味合いが完全に排除されています。 実際に、スタイリングを指示するだけの要素は、HTML5で

    pipehead
    pipehead 2010/12/09
    i, b, s, small, em, strong, hr, cite, a
  • HTML4から変化したHTML5のマークアップ ここが違う!サンプルで見るHTML5(2)

    CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

    HTML4から変化したHTML5のマークアップ ここが違う!サンプルで見るHTML5(2)
    pipehead
    pipehead 2010/12/02
    section, article, header, footer
  • サロゲートペア入門

    はじめに Windows VistaのJIS2004対応により、WindowsのUnicode環境で使用できる日語漢字の数が増えました。従来、12238字(Windows XP)だったのが13145字(Windows Vista)になり、907字追加されることになりました。これによって、JIS第3水準、JIS第4水準の漢字がすべてサポートされることになったのです(Windows XPまでは一部サポート)。 またWindows XPでも、パッチさえ当てれば、Windows Vistaと同じように追加907字を加えた13145字の漢字が使用できるようになりました。 ところが、この追加された907字の中には「サロゲートペア」という特殊な文字が304字あり、これらは今までのUnicodeの文字とは扱いが少し違います。この点について解説していきたいと思います。 対象読者 Unicodeでデータ処理

    サロゲートペア入門
    pipehead
    pipehead 2007/08/28
    > サロゲートペアを使用する文字は「1文字=4バイト」ですから、従来のUnicodeの特徴であった「文字数 × 2 = 使用バイト数」の原則が崩れてしまいます。
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