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interfaceとglossaryに関するpipeheadのブックマーク (22)

  • 「USB Type-C」とは - いまさら聞けないスマートフォン用語

    スマートフォンは、携帯電話とコンピュータ両方の顔を持ちます。ですから、スペック表を見れば専門用語のオンパレード……これではおいそれと比較できません。このコーナーでは、そんなスマートフォン関連の用語をやさしく解説します。今回は「USB Type-C」についてです。 *** Type-Cとは、USB(Universal Serial Bus)の最新規格「USB 3.1」で制定されたUSBコネクタの規格です。形状が左右対称で表裏の区別がなくどちらの向きでも挿すことができ(リバーシブル)、コネクタサイズは8.4×2.6mm以下とUSB Mirco-B端子に近い小型サイズです。 USB 3.1では、USB 3.0でサポートされた最大データ転送速度5Gbpsの「SUPER SPEED(Gen 1)」モードにくわえ、最大10Gbpsの「SUPER SPEED PLUS(Gen2)」モードが用意されます。

    「USB Type-C」とは - いまさら聞けないスマートフォン用語
  • [ケータイ用語の基礎知識]第747回:USB PDとは

    pipehead
    pipehead 2016/03/08
    > USB PDは、USB 3.1 Type-C、USB 2.0 Type-Cの両方に対応しています。USB 2.0 PDのマークは電池にUSBの接続のマークですが、USB 3.1、USB 3.1 Gen2のUSB PDでは、これに「SS」「SS10」といった記号が追加されています。
  • M.2 - Wikipedia

    この項目では、コンピュータ拡張機器の規格であるM.2について説明しています。その他の用法については「M2」をご覧ください。 mSATAのSSD(左)とM.2のSSD(右)のサイズ比較 左から、Wifi(A/E-Key,1630)、SSD(B/M-Key,2242)、SSD(B/M-Key,2280)、SSD(M-Key,2280)の比較 M.2(エムドットツー)(旧称: Next Generation Form Factor、NGFF)は、コンピュータの内蔵拡張カードのフォームファクタと接続端子について定めた規格である。M.2はmSATAの後継として開発された。機能性に優れカードの幅や長さについてもより柔軟性を持つことから、SSDやそれを組み込むウルトラブックやタブレットコンピュータなどの小さいデバイスに適した規格とされる[1]。 M.2は質的にはSATA Expressの小型版といえる

    M.2 - Wikipedia
  • M.2(NGFF / SATA M.2)とは - IT用語辞典 e-Words

    M.2とは、ノートパソコンなどに追加するプリント基板型の拡張カードの形状や接続方法などを定めた規格の一つ。従来mSATAなどが使われてきた、携帯機器に内蔵する基板型SSDの接続などに用いられる。 サイズやコネクタ形状に多様性があり、基板の幅は12/16/22/30mmの4種類、長さは16/26/30/38/42/60/80/110mmの8種類から選択できる。箱型筐体ではないため、厚さの規定は各部の高さの最大値や隙間の大きさなどを組み合わせたコードで表される。 基板の片面にのみチップなどを配置する片面実装(シングルサイド)の場合はS1~S3の3種類、両面実装(ダブルサイド)の場合はD1~D4の4種類から選択する。例えば、S2では基板を設置するスペースの高さが2.75mm、D3では3.85mmとなる。 コネクタ形状やピン配置は対応するインターフェースの種類に応じてA~Mの12種類の「Key I

    M.2(NGFF / SATA M.2)とは - IT用語辞典 e-Words
  • UASP(UAS)とは - IT用語辞典 e-Words

    UASPとは、コンピュータ体と周辺機器の接続によく用いられるUSBの拡張仕様の一つで、ハードディスクなどのストレージ(外部記憶装置)のデータ転送を効率化して実効速度を高めるもの。USB 2.0以降で利用できる。 コンピュータとストレージの高速な転送規格として知られたSCSI(Small Computer System Interface)のプロトコル(通信規約)をUSBで利用できるようにした規格で、UASPモードで接続された記憶装置は通常のUSB機器として利用する場合よりも高速にデータ転送を行なうことができる。 利用するには記憶装置が対応しているほか、コンピュータ側のオペレーティングシステム(OS)にも対応したデバイスドライバが必要となる。WindowsWindows 8以降は標準でUASP対応だが、Windows 7以前では別途ドライバ導入を要する。 USB 3.0で物理的な伝送速度

    UASP(UAS)とは - IT用語辞典 e-Words
  • mSATA(ミニSATA)とは - IT用語辞典 e-Words

    mSATAとは、コンピュータ体とストレージ(外部記憶装置)を接続するSATA規格のコネクタ仕様の一つで、携帯機器向けにコネクタを小型化したもの。ケーブルを使わずに筺体内部に設けられた専用のスロットに直接差し込むタイプの製品が多い。 SATA規格は主にコンピュータに内蔵されるSSDやハードディスク、光学ドライブなどを接続するための規格で、150MB/s(SATA 1.0)~600MB/s(SATA3)でデータを伝送することができる。パソコンやサーバなどの一般的な機種でストレージを接続する標準的な仕様として普及している。 mSATAは通常のSATA規格よりも小型のコネクタを用いる仕様で、端子形状などはMini PCI Express(PCI Express Mini Card)と共通となっている。信号形式などは異なるため、両対応になっているか片方のみの対応か注意する必要がある。小型のノートパ

    mSATA(ミニSATA)とは - IT用語辞典 e-Words
  • Advanced Host Controller Interface - Wikipedia

    Advanced Host Controller Interface (AHCI) とは、インテルが策定したシリアルATA (SATA) ホストバスアダプタのインタフェース仕様である。 ストレージとメモリ間のデータ交換などについて定義されている。これによりシステム設計の負担を減らし、また、NCQやホットスワップなどの高度な機能が利用できるようになる。AHCIはあくまでホストコントローラ自体の規格であり、SATAの通信規格とは独立である。 2018年6月現在、規格の最新のバージョンは1.3.1である[1]。 2011年現在、市場のSATAコントローラは以下3つのモードがある: IDEエミュレーションモード AHCIモード コントローラメーカー独自のRAIDモード インテルは選択可能ならRAIDモードの使用を推奨している。これは、RAID機能を実現するために内部でAHCIが有効になっている場合

  • シリアルインターフェースとは 【 serial interface 】 〔 シリアルI/F 〕 - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典

    シリアルインターフェースとは、単一の伝送路で順番に信号やデータを送受信するシリアル伝送方式を採用する接続端子や通信仕様のこと。コンピュータ体と周辺機器の接続などでよく用いられる。 長距離を安定して伝送でき、複数の端子間のタイミングの同期や信号線間の干渉なども考慮しなくてよいため、離れた機器間の通信に用いられてきた。近年では従来パラレル伝送が用いられてきた通信規格がシリアル伝送に切り替わる例も増えている。 パソコンなどでよく用いられる通信仕様としては、USB(Universal Serial Bus)やIEEE 1394(FireWire/i.LINK)、SATA(Serial ATA)、InfiniBand、PCI Express、SAS(Serial Attached SCSI)、Fibre Channelなどがシリアルインターフェースである。歴史的には、パソコンなどで事実上の標準とし

    シリアルインターフェースとは 【 serial interface 】 〔 シリアルI/F 〕 - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典
  • パラレルインターフェースとは 【 parallel interface 】 〔 パラレルI/F 〕 - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典

    パラレルインターフェースとは、複数の伝送路で同時に並行して信号やデータを送受信するパラレル伝送方式を採用する接続端子や通信仕様のこと。コンピュータ内部の装置間や回路間の接続などでよく用いられる。 信号線が多い分だけ伝送速度を向上させやすく、パラレル方式であるコンピュータ内部のバスとの接続が容易だったため、かつてはコンピュータ体とストレージや周辺機器との高速な伝送方式として広く用いられていた。 しかし、伝送速度が向上するにつれて端子間の伝送タイミングの同期や信号線間の電磁的な干渉の問題が大きくなり、近年ではシリアル伝送に移行する通信規格も増えている。 パソコンなどでよく用いられる通信仕様としては、ISAバス、PCIバス、IDE(Integrated Drive Electronics)、ATA(AT Attachment)、SCSI(Small Computer System Interf

    パラレルインターフェースとは 【 parallel interface 】 〔 パラレルI/F 〕 - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典
  • パラレル通信とは 【 parallel communication 】 〔 パラレル転送 〕 - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典

    パラレル通信とは、複数の信号線や回線を使って一度の動作で複数の信号やデータを送受信する通信・伝送方式。一度に多くのデータを伝送できるが、複数の信号線を同期させなければならないため伝送頻度を高めにくい。 数から数十の端子や信号線で並行して複数の信号を伝送する方式で、伝送路が多い分だけ通信速度を向上させやすい。ただし、端子間の伝送タイミングの同期を図る制御を行わなければならず、信号線間の電磁的な干渉(漏話)により伝送距離が伸びると通信品質が下がるといった難点もある。 もともとコンピュータ内部のICチップ間の伝送路(バス)やコンピュータ体と周辺機器の通信など、近接した機器間の通信でよく用いられ、ISA、PCI、IDE、ATA、SCSI、IEEE 1284(セントロニクス仕様)などの通信規格がパラレル通信である。 近年では伝送速度が向上するにつれてデメリットの方が大きくなってきたため、ATA

    パラレル通信とは 【 parallel communication 】 〔 パラレル転送 〕 - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典
  • シリアル通信とは 【 serial communication 】 〔 シリアル転送 〕 - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典

    シリアル通信とは、1の信号線や回線を使って1ビットずつ順番にデータを送受信する伝送方式。一度に伝送できるデータは少ないが、複数の信号線を同期する必要がないため伝送頻度を高めやすい。 これに対し、複数の信号線などで一度に多くのデータを送受信する方式を「パラレル通信」(parallel communication)あるいは「パラレル転送」「パラレル伝送」(parallel transmission)などという。 シリアル方式はパラレル方式と比較すると、信号線が片方向1ずつの一対2で済むため、複数の信号線間の送受信タイミング(クロック)の同期が不要で、周囲の環境からの電磁ノイズ対策もしやすく、信号線や端子間の混信や干渉(漏話)も少ないという特徴がある。 公衆回線を経由するような長距離の通信はほとんどシリアル通信なため、シリアル方式であることが意識されることは稀であり、パラレル方式も混在す

    シリアル通信とは 【 serial communication 】 〔 シリアル転送 〕 - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典
  • SATA LPMって知ってますか?

    久しぶりの更新になります。 今回は、SerialATA(以下、SATA)のオプション機能の1つ、「LPM(Link Power Management)」について書きたいと思います。この機能、ご存じない方も多いと思いますが、WindowsVistaからOSの標準サポートが始まっていますし、機器側(HDDやSSD、光学ドライブなど)の対応も進んでいます。(地味な機能なので今後も話題になることはないかと思います) SATA LPMとは、文字どおり「パワーマネジメント」の機能です。データ転送を行わない時にSerialATAのPHY(物理層)を低電圧状態に移行させ、消費電力を少なくしようというものです。 制御方法には、「HIPM((Host Initiated Link Power Management)」と「DIPM(Device Initiated Link Power Management)」

    pipehead
    pipehead 2010/01/22
    LPM (Link Power Management), HIPM (Host Initiated Link Power Management), DIPM (Device Initiated Link Power Management), Partial, Slumber
  • SATA(サタ)、eSATA(イーサタ)とは

    SATA(Serial Advanced Technology Attachment)とは、既存パラレルATAをシリアル化し、高速転送を実現したインターフェース。eSATA(External Serial ATA)はそのSATAインターフェースを外付け機器向けに拡張したインターフェースです。 概要SCSIとATAの誕生1980年代後半、ハードディスクの黎明期、接続用のインターフェースとしてSCSIとIDE(後のATA)が誕生しています。SCSIが高速で柔軟、外付けディスクにも対応する高品質のインターフェースといわれ、対応ディスクやコントローラーも高価でした。 これに対しIDEはSCSIと比較すると転送速度は劣り、外付けができないなどの制約はあったものの、対応ディスクやコントローラーは低価格でした(この特徴は今でも継承され、ATAディスクは低価格品として支持されています)。 低価格なことが受

    SATA(サタ)、eSATA(イーサタ)とは
  • シリアル通信 - Wikipedia

    この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(このテンプレートの使い方) 出典検索?: "シリアル通信" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL (2018年7月) シリアル通信(シリアルつうしん、英: Serial communication)は、電気通信において伝送路上を一度に1ビットずつ、逐次的にデータを送ることをいう。また、コンピュータにおいては、バス上を一度に1ビットずつ、逐次的にデータを送ることをいう。対照的にパラレル通信では、何らかの文字や記号を表すビット群が一度に送られる。シリアル通信は長距離の通信やコンピュータネットワークで使われる。これは、電線の数を減らすためであり、同時にパラレル通信を長距離で使

    pipehead
    pipehead 2008/03/29
    serial communication
  • AHCIとは - IT用語辞典 e-Words

    初期のSATAは従来のATA/IDE(いわゆるパラレルATA)からの互換性のため、コマンド体系やドライバ仕様などのインターフェース仕様の多くも旧来のものを引き継いでいた。 AHCIではSATA来の性能を引き出すため、これらの仕様を一新してSATA専用のものに切り替えた。これによりネイティブコマンドキューイング(NCQ:Native Command Queuing)や装置のホットスワップ(ホットプラグ)などの機能を活用することができるようになる。 AHCIを利用するには、コンピュータ体のチップセットなどに内蔵されているSATAコントローラや接続するストレージ装置、オペレーティングシステム(OS)のドライバなどがすべてAHCIに対応している必要がある。 なお、AHCI対応のコントローラやドライバでも、互換性のため旧来の機器の動作を模倣するIDEエミュレーションモードを内蔵し、切り替えて使用

    AHCIとは - IT用語辞典 e-Words
  • シリアルとパラレルとはどう違う?(第3回)

    デジタル信号の送り方には、パラレル伝送とシリアル伝送の2種類があります。「パラレル」は並列、「シリアル」は直列の意味です。装置内部ではパラレル伝送、装置間をつなぐ伝送路ではシリアル伝送がよく使われています。 パラレルは一度に、シリアルは1ビットずつ 1つの文字(キャラクタ)を伝送するには、まずビット列に変換しなければなりません。アルファベットを使う英文は8ビット、かなや漢字を使う和文は16ビットで表します。 このようなデジタル信号を伝送する場合、8または16の線を使って8ビットまたは16ビットを一度に送ってしまう方法と、1の線で1ビットずつ順番に送る方法があります。前者がパラレル伝送、後者がシリアル伝送に当たります(pict.1)。 8ビットあるいは16ビットで表されるキャラクタは、パラレルの状態でメモリーに入っています。これを1ビットずつ順番に取り出して並べると、シリアルの状態にな

    シリアルとパラレルとはどう違う?(第3回)
    pipehead
    pipehead 2007/06/14
    調歩同期, フラグ同期
  • Serial Attached SCSI - Wikipedia

    この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(このテンプレートの使い方) 出典検索?: "Serial Attached SCSI" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL (2025年12月) SASコネクター(Internal) SASコネクター(External) Serial Attached SCSI(SAS; サス)は、コンピュータにハードディスクドライブ (HDD) 等のストレージデバイスを接続するためのインタフェースである。SCSI規格の一種であり、それまではパラレル通信であったSCSI規格をその名の通りシリアル化したものである。 "Ultra-320 SCSI"の後継にあたる規格である。サーバとHDD

    Serial Attached SCSI - Wikipedia
  • PCI Express - Wikipedia

    マザーボード上のPCI Express x1 スロット マザーボード上のPCI Express x16 スロット PCI Express(ピーシーアイエクスプレス)は、2002年にPCI-SIG(英語版)によって策定された、I/Oシリアルインタフェース、拡張バスの一種である。書籍、文書ではPCIeと表記されることも多い。この表記はPCI-SIG自身もウェブサイト上で使用している。PCI-Xはパラレルインタフェースの別規格である。 PCIバス、およびPCI-Xバスの欠点を補うべくインテルが開発を進めていた3rd. Generation I/O、3GIO(スリージーアイオー)を基とする。 PCI Express 1.1は、1レーンあたり2.5 Gbpsでデータ転送に80パーセントが使用され、送信/受信を分離した全二重方式を採用し、計5 Gbpsの転送速度を持つ[2]。これは従来の32ビット/3

    PCI Express - Wikipedia
  • シリアルATA - Wikipedia

    2.1 Serial ATA Revision 1.0 (1.5 Gbit/s, 150 MB/s, Serial ATA-150)

    シリアルATA - Wikipedia
    pipehead
    pipehead 2004/01/27
    Serial ATA, SATA
  • USB On-The-Go - Wikipedia

    USB On-The-Go(略してUSB OTG)は、USB機器どうしを直接接続するインタフェース規格である。パソコン等をホストとせずに、動作時にホスト機器を動的に切り替える機能を拡張したもの。 IEEE 1394のように直接接続できるので、いろいろな機器に応用できる。 2001年12月18日に発行されたUSB OTG 2.0 Revision 1.0 は High Speed (480Mbps) がオプション扱いとなっていたが[1]、2009年5月8日に発行された USB OTG 2.0 Revision 2.0 では High Speed を含み[2]、2011年7月1日に発行された USB OTG 3.0 では SuperSpeed (5Gbps) を含む。 プレクストーク・ポケット PTP1 スマートフォン, タブレット Android - Android 3.1 から対応、ただし