並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

281 - 320 件 / 453件

新着順 人気順

クルーグマンの検索結果281 - 320 件 / 453件

  • 独学で学ぶということ - FIRE: 投資でセミリタイアする九条日記

    何かを学ぼうと思ったとき、学校に行ったりするだけでなくネットやSNS、YouTubeなどでも学べるようになりました。でも、ぼくが好きなのはやっぱり書籍です。単に好き嫌いの問題でもありますが、時間当たりの密度でいえば書籍が最も濃密。内容も致命的なものは少なく、古典から最新状況を反映したものまでさまざまそろっています。 過去の独学領域を振り返ると共に、どんな書籍が役立ったのか、振り返ってみました。 20代前半——コンピュータとインターネット ぼくは今40代ですが、この20年ちょっとはまさにコンピュータとインターネットの時代でした。PC/AT互換機が普及し、パソコン通信からインターネットまで一気に世界が変わっていきました。 実用書も多い中、ぼくが好きだったのはコンピュータの思想。そう、当時は「コンピュータは世界をどう変えるのか?」ってことが、真面目に議論されていたのです。現在のWebのあり方に大

      独学で学ぶということ - FIRE: 投資でセミリタイアする九条日記
    • 米国対テロは再び泥沼か うつむく大統領、焦り鮮明に:朝日新聞デジタル

      ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!-- Ad BGN -->\n<!-- dfptag PC誘導枠5行 ★ここから -->\n<div class=\"p_infeed_list_wrapper\" id=\"p_infeed_list1\">\n <div class=\"p_infeed_list\">\n <div class=\"

        米国対テロは再び泥沼か うつむく大統領、焦り鮮明に:朝日新聞デジタル
      • 【高橋洋一 日本の解き方】真水30兆円規模の経済対策でコロナ禍で厳しい業界を救え 観光・飲食の軽減税率も一策だ(1/2ページ)

        コロナ禍で観光や飲食業を中心に落ち込みが続く業界も少なくない。政府は秋の臨時国会で補正予算案を提出するとみられるが、どのぐらいの規模の経済対策が必要で、どのような使い道を優先すべきだろうか。 まず、景気の状況を考える。4~6月期国内総生産(GDP)速報値は8月16日に公表される。おおよその傾向をつかむために、内閣府が公表している毎月の景気動向指数をみると、景気の現状を示す「一致指数」は4月時点で95・3で、前月から改善を示していた。5月(速報)の一致指数は92・7と3カ月ぶりの下降であったものの、基調としては改善だ。こうした点などから、4~6月期GDPは、1~3月期に比べて若干増加する可能性が高いだろう。 それでも、設備や労働力が最大限に活用された場合の潜在GDPとの乖離(かいり)幅(GDPギャップ)は30兆円程度あり、補正予算の真水の規模も30兆円程度が必要だ。GDPギャップがある場合、

          【高橋洋一 日本の解き方】真水30兆円規模の経済対策でコロナ禍で厳しい業界を救え 観光・飲食の軽減税率も一策だ(1/2ページ)
        • ある感染症学者からのコーエンへの回答 - himaginary’s diary

          14日エントリではコーエンが感染症学者について投げ掛けた疑問への回答を紹介したが、そこで紹介した回答者が大学院で学んだ感染症学に見切りをつけて別の道に進んだ人だったのに対し、ジョセフ(Joseph)という本職の感染症学者*1が自ブログで応答エントリを上げ、それをコーエンがリンクしている。そちらでは、やはりというべきか、14日エントリで紹介した回答とは時に正反対のことが述べられている。 以下はその応答エントリの概要。 感染症学者の給与 医学部との繋がりがあるため、大学の平均を概ね上回る。ただ、公衆衛生学部の人は恥ずかしくなるほど低い。人々は彼らから良いニュースを聞きたがるため、良いニュースを生み出すプレッシャーがあり、この界隈のスキャンダルは大体が過度に楽観的な予測から生じる。 感染症学者はどれくらい賢いか(GREスコアはいかほどのものか)? 学部時代に感染症学に進むわけではないのでこの質問

            ある感染症学者からのコーエンへの回答 - himaginary’s diary
          • ホール『都市と文明』II-1:工業技術イノベーション都市の理論なんだが、何も言ってないに等しい。 - 山形浩生の「経済のトリセツ」

            Executive Summary ピーター・ホール『都市と文明 II』は、産業イノベーション都市の理論のはずだが、まず冒頭にある産業イノベーションや都市立地の理論のまとめがあまりに雑でいい加減であり、したがってその後の各種都市の記述にとってのフレームワークを提供できていない。おかげでその後の長ったらしい都市紹介は、長いだけであまり整理されないまま。 さらに記述は都市そのものと関係なしに、蒸気機関の話だったり各種文化産業の話だったり。そして結論も、イノベーションは周縁部で起きて、そこにある自由と周縁的な人びとや移民がチャンスを与えられたときに生じる、といった非常に一般的なものとなっていて、長々とした都市の歴史記述の意義はなおさらはっきりしない。結局、これだけの長さを読んであまりそれに見合う知見が得られたとは言いがたく、本として成功しているとは思えない。 前回の続きです。 ピーター・ホール『

              ホール『都市と文明』II-1:工業技術イノベーション都市の理論なんだが、何も言ってないに等しい。 - 山形浩生の「経済のトリセツ」
            • コント:ポール君とラリー君――軟着陸宣言は早計かの巻 - himaginary’s diary

              前々回エントリで紹介したツイートの前の2つの12/30のツイートで、サマーズは以下のように述べている。 I think there's still a risk that the market is probably underestimating: that we're not going to quite make as much progress on inflation as people hope, and there's not going to be quite as much room for Fed easing as people hope. https://bloomberg.com/news/articles/2023-12-29/summers-says-investors-probably-underestimating-inflation-risk?utm_s

                コント:ポール君とラリー君――軟着陸宣言は早計かの巻 - himaginary’s diary
              • マイケル・ジャクソンの命も奪った「睡眠薬中毒」の怖い罠…ゾルピデム、メラトニン、スボレキサント何が違う?

                おおの・かずもと/1955年、兵庫県生まれ。東京外国語大学英米学科卒業。コーネル大学で化学、ニューヨーク医科大学で基礎医学を学ぶ。現在、医療問題から経済まで幅広い分野に関して世界中で取材を行う。『代理出産―生殖ビジネスと命の尊厳』(集英社新書)、『マイケル・ジャクソン死の真相』(双葉社)などの著書、『そして日本経済が世界の希望になる』(ポール・クルーグマン/PHP新書)などの訳書がある。 NOTEアカウントはhttps://note.com/kaz_sophia 最初のコラムは<最近話題になったニュースから英語を学ぶ> ビジネスを強くする教養 斬新な思考、創造性はアートからやってくる!美術や音楽、ワイン、さらには哲学や宗教などを、その世界のプロ達が、最新のトピックスにからめて、わかりやすく解説します。 バックナンバー一覧 心療内科やメンタルクリニック、精神科で処方されることも多い睡眠薬「ゾ

                  マイケル・ジャクソンの命も奪った「睡眠薬中毒」の怖い罠…ゾルピデム、メラトニン、スボレキサント何が違う?
                • 「矛盾ないように供述変えた」 検事の調べは違法と判断:朝日新聞デジタル

                  ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!-- Ad BGN -->\n<!-- dfptag PC誘導枠5行 ★ここから -->\n<div class=\"p_infeed_list_wrapper\" id=\"p_infeed_list1\">\n <div class=\"p_infeed_list\">\n <div class=\"

                    「矛盾ないように供述変えた」 検事の調べは違法と判断:朝日新聞デジタル
                  • 問題はボトルネックだよ、馬鹿者 - himaginary’s diary

                    という直接的な表現は取っていないが、前回エントリで紹介したサマーズの呟きの3時間半ほど前にクルーグマンもツイッターでサマーズに言及し、以下のように述べている。 Trying to clarify my own thoughts on inflation. I got inflation wrong; I didn't see the current surge coming. But why? I didn't think the fiscal stimulus early this year would boost demand as much as Summers et al predicted ... and, in fact, so far it hasn't 1/ Real final demand (excluding inventories) is up 2.6% over

                      問題はボトルネックだよ、馬鹿者 - himaginary’s diary
                    • 「走りたい」自ら決めた パラ開会式主役演じた和合さん:朝日新聞デジタル

                      ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!-- Ad BGN -->\n<!-- dfptag PC誘導枠5行 ★ここから -->\n<div class=\"p_infeed_list_wrapper\" id=\"p_infeed_list1\">\n <div class=\"p_infeed_list\">\n <div class=\"

                        「走りたい」自ら決めた パラ開会式主役演じた和合さん:朝日新聞デジタル
                      • 【日本の解き方】円安は日本有利で他国不利 日銀の利上げは経済の成長率上昇を阻害 「近隣窮乏化」が筆者の感想ではない証拠(1/3ページ)

                        為替が1ドル=160円を突破し、日銀は7月にも追加利上げを行うとの見方がある。本コラムの読者なら「円安が問題だ」という見方や「円安対策として日銀が利上げすること」は二重に間違っていることが分かるはずだ。なぜそんな考えがまかり通っているのだろうか。 そもそも円安は、ミクロ経済的には得する人も損する人もいるが、マクロ経済的には日本経済に有利で、他国経済には不利だ。自国通貨安は古今東西で「近隣窮乏化」として知られている。米国のドナルド・トランプ前大統領や、ノーベル経済学賞学者のポール・クルーグマン氏らからも指摘されている。 近隣窮乏化の効果は、国際機関や各国のマクロ経済モデルで定量的に確認されている。例えば日本では、10%の円安で1%程度の成長率アップとなる。近隣窮乏化が古今東西成り立つのは、自国通貨安が輸出関連企業に恩恵を与えるからだ。 多くは世界市場で活躍するエクセレントカンパニーだが、そこ

                          【日本の解き方】円安は日本有利で他国不利 日銀の利上げは経済の成長率上昇を阻害 「近隣窮乏化」が筆者の感想ではない証拠(1/3ページ)
                        • ホール『都市と文明』 III: 創造性完全無視、ITはWIREDコピペ、結論ぐだぐだ。 - 山形浩生の「経済のトリセツ」

                          Executive Summary ピーター・ホール『都市と文明 III』は、突然イノベーションの話をはずれて、インフラの話をはじめる。だがそのインフラがこれまで重視してきた創造性とどう関わるかはまったく触れない。それぞれのインフラの事例として挙がる都市の記述も、あれこれ詰め込んで整理されず、論点がぼやけてばかりだし、また事例も一大都市から、ドックランズという地区開発をごちゃまぜにして、政策も都市のレベルと国のレベルが混同し、要領を得ない。 さらに最後はITが都市に与える影響だが、1990年代末のWIRED受け売りばかりで、20年たったいまは無惨に古びてしまい、読むだけで恥ずかしいほど。そして来るべき都市の黄金時代と称するまとめは、いろいろ問題を羅列するだけで、これまでの長い二千ページ近くから得られる将来への指針や視点、重視すべきポイントなどが一切ない。結局、全巻通じてこれだけの長さを読ん

                            ホール『都市と文明』 III: 創造性完全無視、ITはWIREDコピペ、結論ぐだぐだ。 - 山形浩生の「経済のトリセツ」
                          • サイモン・レン=ルイス 「『政論版ウンコ』としての赤字フェティシズム ~一生のお供か、はたまた一時の連れ合いか?~」(2015年8月3日)

                            ジョナサン・ホプキン(Jonathan Hopkin)&ベン・ロザモンド(Ben Rosamond)の二人――ホプキンはLSE(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)に籍を置く政治学者で、ロザモンドはコペンハーゲン大学に籍を置く政治学者――が一連のエントリー(こちらとこちら)で、「政論版ウンコ」をテーマに興味深い議論を展開している。「ウンコ(な議論)」というのは、プリンストン大学の哲学者であるハリー・フランクファート(Harry Frankfurt)の用法に従うれっきとした専門用語〔邦訳『ウンコな議論』〕だ。嘘つきもウンコ吐きも(結果的に)間違いを語る点は同じだが、ウンコ吐きが嘘つきと異なるのは真実なんかには目もくれないところだ。ウンコ吐きの語る話は、世間の常識だったりタイラー・コーエンが「常識道徳」(common sense morality)と呼ぶものに強く訴える力を持っている。テレ

                              サイモン・レン=ルイス 「『政論版ウンコ』としての赤字フェティシズム ~一生のお供か、はたまた一時の連れ合いか?~」(2015年8月3日)
                            • 学界マクロとFRBマクロ - himaginary’s diary

                              Claudia Sahmという元FRBエコノミストが12月19日に以下のようなツイートを行った。 PS there is a weird tension (often tinged with disrespect) between academic macro and Fed macro. I saw it right away when I got to the Board. I didn't quite understand it, but that didn't take long. I am vocal about it now. academic macro has done immense damage in the world. (拙訳) 追伸:学界マクロとFRBマクロの間には、(軽蔑の色合いが付いていることが多い)奇妙な緊張関係がある。FRBに来た時に私はすぐにそれを目にし

                                学界マクロとFRBマクロ - himaginary’s diary
                              • 「党刷新」で岸田氏攻勢 党執行部は「菅再選」に危機感:朝日新聞デジタル

                                ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!-- Ad BGN -->\n<!-- dfptag PC誘導枠5行 ★ここから -->\n<div class=\"p_infeed_list_wrapper\" id=\"p_infeed_list1\">\n <div class=\"p_infeed_list\">\n <div class=\"

                                  「党刷新」で岸田氏攻勢 党執行部は「菅再選」に危機感:朝日新聞デジタル
                                • オリヴィエ・ブランシャール『21世紀の財政政策』 - 西東京日記 IN はてな

                                  現在、欧米は物価上昇に対応するために利上げを続けていますが、それまでは日本を含めた先進国の多くで低金利政策がとられていました。 そうした中で、財政政策や財政赤字に対する考えを変える必要があるのではないかというのが本書の主張になります。 ローレンス・サマーズ、ベン・バーナンキ、ポール・クルーグマン、アルヴィン・ハンセン著/山形浩生編訳『景気の回復が感じられないのはなぜか』を読んだ人であれば、コロナ前の世界について、低金利で株価も上がっているのに投資は十分に回復していない「長期停滞」の時代だったのではないか?という議論を知っていると思いますが、本書はその「長期停滞」時代の財政論といった形です。 morningrain.hatenablog.com 基本的な考えは、(r(実質安全金利)-g(実質経済成長率))がマイナスであるならば、財政政策や財政赤字には今までとは違った考えが求められるだろうとい

                                    オリヴィエ・ブランシャール『21世紀の財政政策』 - 西東京日記 IN はてな
                                  • 大きすぎて潰せない - Wikipedia

                                    サブプライム住宅ローン危機の際にアメリカ合衆国政府により救済されたアメリカン・インターナショナル・グループの本社 「大きすぎて潰せない」(おおきすぎてつぶせない、英語: Too big to fail、略してTBTF)とは、特定の企業、特に金融機関はあまりにも大きく、相互依存関係にあるために破綻すれば広範な経済システムへの壊滅的打撃に繋がりかねず、破綻の瀬戸際に立った時に政府の支援が必要となってしまうことを指している[1]。 概要[編集] 「大きすぎて潰せない」という慣用表現は、1984年の議会公聴会で連邦預金保険公社のコンチネンタル・イリノイ銀行への介入について議論した際に、米国下院議員のスチュアート・マッキーニーが使用したことで広く知られるところとなった[2]。この表現は以前にもマスコミで時折使用されており[3]、同様の考えが初期の銀行救済の動機となった[4]。 この言葉は、2007年

                                      大きすぎて潰せない - Wikipedia
                                    • ビル・ミッチェル「日本式Q&A – Part 5a」(2019年12月3日)

                                      Bill Mitchell, “Q&A Japan style – Part 5a“,  Bill Mitchell – Modern Monetary Theory, December 3, 2019 Part 1 Part 2 Part 3 Part 4 これは、現代金融理論(現代貨幣理論、MMT)と、日本やオーストラリアなどの通貨発行を持つ政府の国債発行オプションに関する議論だ。こうした政府が持つ3つのオプションを検討し、MMTの観点からそれぞれを検討する。 MMTの理解によって、各オプションの結果を完全に理解できるようになる。我々が到達した結論は、主流派マクロ経済学で提示された結論とはまったく異なる。これは主に我々が、税収を超える政府支出を賄うにあたって国債発行が必要とは考えず、中央銀行と商業銀行のオペレーションを(主流派の架空の世界のやり方ではなく)現実のやり方に一致するよう構成

                                        ビル・ミッチェル「日本式Q&A – Part 5a」(2019年12月3日)
                                      • 【読書】2020年に本好きのゲイが読んで面白かった10冊 - Only you can free yourself.

                                        どうも、chuck です。 毎年恒例、読書家のゲイである僕が、今年読んで面白かった本を紹介していきます。(※発行年が2020年ではないものも含みます) 1. コロナ後の世界 - ジャレド・ダイアモンド、ほか 2. 下流の宴 - 林真理子 3. オタク経済圏創世記 - 中山淳雄 4. 総理の影: 菅義偉の正体 - 森功 5. 悪人 - 吉田修一 6. 沖縄から貧困がなくならない本当の理由 - 樋口耕太郎 7. 三体Ⅱ 暗黒森林 - 劉慈欣 8. 相模原障害者殺傷事件 - 朝日新聞取材班 9. われはロボット - アイザック・アシモフ 10. 「Gゼロ」後の世界 - イアン・ブレマー まとめ 1. コロナ後の世界 - ジャレド・ダイアモンド、ほか コロナ禍という切り口で、6人の知識人が持論を展開します。 「ライフ・シフト」のリンダ・グラットン 「銃・病原菌・鉄」のジャレド・ダイアモンド 「th

                                          【読書】2020年に本好きのゲイが読んで面白かった10冊 - Only you can free yourself.
                                        • 何がコロナ禍期の米インフレをもたらしたのか? - himaginary’s diary

                                          という論文(原題は「What Caused the U.S. Pandemic-Era Inflation?」)をバーナンキとブランシャールが書いている。以下はその要旨。 We answer the question posed by the title by specifying and estimating a simple dynamic model of prices, wages, and short-run and long-run inflation expectations. The estimated model allows us to analyze the direct and indirect effects of product-market and labor-market shocks on prices and nominal wages and to q

                                            何がコロナ禍期の米インフレをもたらしたのか? - himaginary’s diary
                                          • フィッチ米国債格下げへの経済学者の反応 - himaginary’s diary

                                            については既にブルームバーグやBBCで報道されているが、以下に関連ツイートをまとめておく。 ●サマーズ The United States faces serious long-run fiscal challenges. But the decision of a credit rating agency today, as the economy looks stronger than expected, to downgrade the United States is bizarre and inept. (google翻訳を一部修正) 米国は長期的で深刻な財政課題に直面している。しかし、経済が予想よりも好調に見える今日、米国の格付けを引き下げるという信用格付け会社の決定は奇妙かつ不適切である。 ●マシュー・イグレシアス*1 So Fitch cites: — A governan

                                              フィッチ米国債格下げへの経済学者の反応 - himaginary’s diary
                                            • 金融政策当局者にとって使えるマクロ経済理論の発展する中核 - himaginary’s diary

                                              というシカゴ連銀論文をMostly Economicsが紹介している。原題は「The Evolving Core of Usable Macroeconomics for Policymakers」で、著者は同銀の Jonas D. M. Fisher、Bart Hobijn、Alessandro Villa。 以下はその要旨。 We provide a brief primer on how the core of usable macroeconomic theory for monetary policymakers has evolved over the past 50 years. Today’s policy discussions center on the New Keynesian (NK) synthesis, which builds on the Neoclass

                                                金融政策当局者にとって使えるマクロ経済理論の発展する中核 - himaginary’s diary
                                              • 下村氏、総裁選出馬へ推薦人「確保」 派閥内は難色も:朝日新聞デジタル

                                                ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!-- Ad BGN -->\n<!-- dfptag PC誘導枠5行 ★ここから -->\n<div class=\"p_infeed_list_wrapper\" id=\"p_infeed_list1\">\n <div class=\"p_infeed_list\">\n <div class=\"

                                                  下村氏、総裁選出馬へ推薦人「確保」 派閥内は難色も:朝日新聞デジタル
                                                • 「桜」夕食会の収支訂正は「帳尻合わせ」弁護士らが告発:朝日新聞デジタル

                                                  安倍晋三前首相の後援会が「桜を見る会」の前日に開いた夕食会の費用を安倍氏側が補塡(ほてん)していた問題で、弁護士有志が27日、補塡に使った原資を隠すために政治資金収支報告書にうその訂正をしたとして、安倍前首相や元秘書ら計3人を政治資金規正法違反(虚偽記載)の疑いで東京地検特捜部に新たに告発した。 告発状によると、後援会は昨年12月に2017~19年の3年分の収支報告書を訂正した際、安倍氏側が補塡した計約600万円を支出として計上し、これに見合う収入として16年からの繰越金を約600万円増やした。弁護士らは「ありもしない繰越金で帳尻合わせした」と主張している。 夕食会をめぐっては、東京第一検察審査会が7月、補塡分が選挙区内での違法寄付にあたるとする公職選挙法違反容疑などについて、安倍氏の不起訴を不当だと議決している。安倍氏は国会などで補塡の原資を「手持ち資金」と説明した。 ","naka5"

                                                    「桜」夕食会の収支訂正は「帳尻合わせ」弁護士らが告発:朝日新聞デジタル
                                                  • 声の出るゴキブリとは 一般の人気・最新記事を集めました - はてな

                                                    1999年9月20日、村上龍主催のJMMで、山崎元氏がリフレ派(の一部)を基本的なことを理解していないクルーグマンのエピゴーネンとみなして表現した言葉。 そこからリフレ派の皮肉なニュアンスのある自称、他称として使われることがある。 http://web.archive.org/web/20031208114721/http://jmm.cogen.co.jp/jmmarchive/m028001.html http://jmm.cogen.co.jp/jmmarchive/m028001.html このタグの解説についてこの解説文は、すでに終了したサービス「はてなキーワード」内で有志のユーザーが作成・編集した内容に基づいています。その正確性や網羅性をはてなが保証するものではありません。問題のある記述を発見した場合には、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

                                                      声の出るゴキブリとは 一般の人気・最新記事を集めました - はてな
                                                    • パラと「頑張る」と自己責任論 機会奪われた障害者の過酷な現実 寄稿・渡辺一史:朝日新聞デジタル

                                                      私は2003年に『こんな夜更けにバナナかよ』という本を書いて以来、20年近く福祉や障害の現場を取材してきた。しかし、パラリンピックにはあまり興味を抱けずにいる一人だ。 障害のある友人たちに尋ねても、「パラリンピックが『障害者=弱者』というイメージを変えてくれた」など、肯定的な意見がある一方で、冷… ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!--

                                                        パラと「頑張る」と自己責任論 機会奪われた障害者の過酷な現実 寄稿・渡辺一史:朝日新聞デジタル
                                                      • 【新教養主義的読書術No.3】10月23日(金曜)21:00〜:山形浩生『世界を支配する隠された秩序について』   新教養主義宣言・トークイベント vol.10

                                                        【新教養主義的読書術No.3】10月23日(金曜)21:00〜:山形浩生『世界を支配する隠された秩序について』   新教養主義宣言・トークイベント vol.10 2020.10.21 Updated by on October 21, 2020, 17:44 pm JST 今回の山形浩生的・新教養主義的読書術(第三回)は、彼自身が翻訳した『スケール』(ジョフリー・ウエスト著、早川書房)を精読します。この書籍では生命・組織・企業・都市・経済成長などは全て同じ統一原理で説明できる、と主張します。トンデモ本の香りが漂ってきますが、著者のジェフリー・ウェスト(Geoffrey West)はケンブリッジ大学で学士号、そしてスタンフォード大学で博士号を取得し、原爆の開発で有名なロスアラモス研究所(LANL)での勤務を経て、2009年まで複雑系(complex system)のメッカとして有名なサンタフ

                                                          【新教養主義的読書術No.3】10月23日(金曜)21:00〜:山形浩生『世界を支配する隠された秩序について』   新教養主義宣言・トークイベント vol.10
                                                        • 理由 - はてな匿名ダイアリー

                                                          トランプが重関税を発表して世界恐慌を案じる人が出てきた。そりゃ当たり前なんだが、一つ忘れられてる事があると思う。 それはアメリカの自称保守でのフーバー政権再評価というヤバい現象だ。 しかもそれが出てきた時期がまたヤバい。リーマンショック後なんである。経済恐慌回避の政策が気に入らんって事なのだ。 ニクソン再評価→フーバー再評価元々は2004~6年頃にニクソンが再評価されたというのに端を発している。 ニクソンは世界経済をグチャグチャにしたニクソンショックを惹き起こしたのでどの国でも嫌われ者で最低の大統領扱いされている。 だが今の世界経済システムはニクソンショックで再編成されたものであるし、デタントを推進してソ連牽制の為に中国と国交回復をした。 更に撤兵と南越の軍事訓練を進めてベトナム戦争から手を引く準備をした。これってイラクを平定しきれずに占領が長引いていた当時にオバマに期待されていた事と同じ

                                                            理由 - はてな匿名ダイアリー
                                                          • 安倍ちゃん、最早左翼では?

                                                            ・女性の社会参画率を上げる ⇒女性の就業率が上昇しM字カーブ解消、一部上場企業の役員に占める女性の割合の増加(1.5%前後から、4.1%まで) ・働き方改革関連法案の制定 ⇒男性の育休取得を推奨する政策、単位時間当たりの賃金が上昇、自殺率が低下しアメリカよりましになる ・ポール・クルーグマン(左派経済学者)を招集し、左派的金融政策を推進 ⇒ついでに打ち合わせで女性の社会参画について、クルーグマンが言及する前に自分から切り出す ・マイノリティ保護 ⇒ヘイトスピーチ法制定、アイヌ新法制定 ・慰安婦問題で謝罪 ・ハンセン病被害者へ謝罪 ・外国人観光客を招致しまくり、日本を開かれた国にする ⇒訪日外国人の急激な増加 ⇒東京で成人年齢に達する人たちの8人に1人は日本生まれではなくなる、安倍政権下で多数の外国にルーツを持つスポーツ選手が活躍するようになる

                                                              安倍ちゃん、最早左翼では?
                                                            • FRBは動く標的の後方を撃っているのか? - himaginary’s diary

                                                              FRBは引き締めすぎ、という論陣を張っているクルーグマンが、自分の考えをまとめた連ツイを立てている。 A thread on Fed policy, explaining — partly to myself — where I'm coming from. The first thing to say is that in a *qualitative* sense my views are depressingly mainstream. My working model is that inflation, other things equal, reflects unemployment and expected inflation 1/ This model could be wrong! Hoping that @Claudia_Sahm will explain why sh

                                                                FRBは動く標的の後方を撃っているのか? - himaginary’s diary
                                                              • 東京パラ、自己責任社会で問われる意味 渡辺一史さん :朝日新聞デジタル

                                                                ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!-- Ad BGN -->\n<!-- dfptag PC誘導枠5行 ★ここから -->\n<div class=\"p_infeed_list_wrapper\" id=\"p_infeed_list1\">\n <div class=\"p_infeed_list\">\n <div class=\"

                                                                  東京パラ、自己責任社会で問われる意味 渡辺一史さん :朝日新聞デジタル
                                                                • 「岸田首相は何もしていない」のニュアンスについて、あるいは維新の支持率が伸びてる点が気持ち悪いという話 - 頭の上にミカンをのせる

                                                                  岸田政権の支持率低下は残念でもなく当然 mainichi.jp まずこの調査についてだが、以前調査方法の問題を指摘されていた「毎日新聞と社会調査研究センター」調べとあるのでもうちょっと慎重に見ておきたい。 今回も、なぜか運用委託先は前回の調査対象の連絡先をそのまんま保持しているというところが問題視されている。 毎日新聞と社会調査研究センターが8月20、21日に全国世論調査を実施した際、7月の前回調査で対象とした携帯電話番号に再度、電話をおかけするミスが発生しました。調査システムの運用委託先が設定操作を誤ったもので、前回対象者からのご回答は集計対象から外す措置を取りました。 「岸田首相が何もしてない」という批判はよく言われているし、クルーグマンもそう批判している news.yahoo.co.jp というか私も過去記事でそういう風に言っている。 ただ、私がこの言葉で岸田さんを批判するニュアンス

                                                                    「岸田首相は何もしていない」のニュアンスについて、あるいは維新の支持率が伸びてる点が気持ち悪いという話 - 頭の上にミカンをのせる
                                                                  • アレックス・タバロック 「ケインズ経済学の政治的な敗北」(2011年2月16日)

                                                                    ●Alex Tabarrok, “The Failure of Keynesian Politics” (Marginal Revolution, February 16, 2011) ケインズ経済学の妥当性については意見が分かれるだろうが、ここでは便宜的にケインズ経済学の正しさを全面的に受け入れるとしよう。すなわち、2008年以降から続く景気後退――いわゆる、大不況(グレート・リセッション)――に対する診断にしても対応策にしてもケインズ経済学の言う通りで、積極的な財政政策を通じて総需要を刺激する必要があるとしよう。しかしながら、ケインズ経済学が政治の場で敗北を喫した [1] 訳注;「政治の場で敗北を喫する」=政策提言が時の政権に聞き入れてもらえない、という意味。ことは明らかだ。私の言い分を丸々信じろと迫るつもりはないが、ポール・クルーグマン(Paul Krugman)も次のように発言して

                                                                      アレックス・タバロック 「ケインズ経済学の政治的な敗北」(2011年2月16日)
                                                                    • ノア・スミス「現代の大学業界のどれくらいがムダなんだろう?」(2024年1月7日)

                                                                      アメリカの大学に対する信頼は低下し続けている――共和党支持層にかぎらず,民主党支持層でも低下してきている. ズキズキする問いだけど問わないといけない この何年ものあいだ,ぼくは政治的な右派の批判者たちから大学制度を擁護してきた.たとえば,2017年には,大学で行われている活動の一部にかかる税金を引き上げようという共和党の計画に対して,こんなことを書いた: アメリカの大学制度は,この国でいまも経済的な長所でありつづけている屈指の重要制度だ.製造業が中国に行ってしまっているなかでも,アメリカは高等教育で優勢を維持している.アメリカ各地の大学がもたらしている研究とテクノロジーの成果や大学院卒の高技能労働者たちは,知識産業がこの国に集積しつづけている重要な要因だ――3つだけ挙げれば,シリコンバレーや製薬業や石油サービス産業がより低い労働コスト目当てに国外に逃げ出さずにアメリカ国内にとどまっている理

                                                                        ノア・スミス「現代の大学業界のどれくらいがムダなんだろう?」(2024年1月7日)
                                                                      • タイラー・コーエン「GPT のプロンプトを改善するこれぞという方法は?」(2023年3月20日)

                                                                        ぼくなりの候補はある.アレックスと共著で書いている論文から抜粋しよう: 第三者を口寄せして答えさせた方が,回答がより限定されてよくなることが多い.試しにやってみよう:「インフレの原因にはどういうものがありますか.ノーベル経済学賞を受賞したミルトン・フリードマンならどう解説するか考えて答えてください」 フリードマンの名前を出すことで,潜在的な回答空間のなかでもより知的な部分に GPT を誘導することになる.単純に「インフレの原因にはどういうものがありますか」とだけ尋ねるのよりも,この方がよりよい回答を得られやすい.同様に,質問に使う単語すべてを知的な響きのあるものにする必要がある.もちろん,インフレに関するフリードマンの見解に賛同しかねる場合もあるだろう.さまざまな論点について幅広く執筆している有名な経済学者たちを一握りだけ挙げよう: ポール・サミュエルソン ミルトン・フリードマン スーザン

                                                                          タイラー・コーエン「GPT のプロンプトを改善するこれぞという方法は?」(2023年3月20日)
                                                                        • クルーグマン「コアインフレ理論を注視せよ、ただしブルウィップ効果に気を付けよ」 - himaginary’s diary

                                                                          デロングが、インフレについて考察したツイート*1で、プーチンのウクライナ侵攻はサマーズの懸念するインフレスパイラルの可能性をデロングの主観確率にして5%から40%に高めた、と述べたところ、クルーグマンはそれについては同意できない、として以下のようにツイートしている。 This is part of a very thoughtful thread about stagflation risks, but this particular point is one I disagree with 1/ To start with what *does* worry me, it's mainly labor markets. High wages are good, but unsustainably high wage growth isn't 2/ This looks like an o

                                                                            クルーグマン「コアインフレ理論を注視せよ、ただしブルウィップ効果に気を付けよ」 - himaginary’s diary
                                                                          • 免許取得直後の「無謀かつ危険な運転」 同乗者に後遺症:朝日新聞デジタル

                                                                            ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!-- Ad BGN -->\n<!-- dfptag PC誘導枠5行 ★ここから -->\n<div class=\"p_infeed_list_wrapper\" id=\"p_infeed_list1\">\n <div class=\"p_infeed_list\">\n <div class=\"

                                                                              免許取得直後の「無謀かつ危険な運転」 同乗者に後遺症:朝日新聞デジタル
                                                                            • 城東病院をコロナ専用に 尾身氏理事長のJCHOで初:朝日新聞デジタル

                                                                              ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!-- Ad BGN -->\n<!-- dfptag PC誘導枠5行 ★ここから -->\n<div class=\"p_infeed_list_wrapper\" id=\"p_infeed_list1\">\n <div class=\"p_infeed_list\">\n <div class=\"

                                                                                城東病院をコロナ専用に 尾身氏理事長のJCHOで初:朝日新聞デジタル
                                                                              • 自宅療養支援センターが「ボトルネックに」 対応に不備:朝日新聞デジタル

                                                                                ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!-- Ad BGN -->\n<!-- dfptag PC誘導枠5行 ★ここから -->\n<div class=\"p_infeed_list_wrapper\" id=\"p_infeed_list1\">\n <div class=\"p_infeed_list\">\n <div class=\"

                                                                                  自宅療養支援センターが「ボトルネックに」 対応に不備:朝日新聞デジタル
                                                                                • 「にちぎん」NO.71 2022年秋号

                                                                                  16 NICHIGIN 2022 NO.71 若 田 部 山 形 さ ん は 、 特 定 の カ テ ゴ リ ー に は め る の は 難 し い 方 で す ね 。 野 村 総 合 研 究 所 ( 以 下 、 野 村 総 研 ) で 開 発 援 助 に 関 わ っ て こ ら れ ま し た が ( 現 在 は 退 職 ) 、 一 方 で 、 評 論 家 や 作 家 、 何 よ り 翻 訳 者 と し て 名 が 通 っ て お り 、 経 済 学 で 言 え ば ポ ー ル ・ ク ル ー グ マ ン 、 ト マ ・ ピ ケ テ ィ の 翻 訳 で 知 ら れ て い ま す 。 非 常 に 多 彩 な 活 動 を さ れ て き て い る の で 、 な ぜ そ う い う こ と が で き る の か 、 そ の 方 法 論 や 仕 事 術 に 関 心 が あ る の で す