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NZに関するエントリは452件あります。 ニュージーランド国際政治 などが関連タグです。 人気エントリには 『NZ首相、「コロナゼロ」戦略断念 デルタ株封じ込めできず』などがあります。
  • NZ首相、「コロナゼロ」戦略断念 デルタ株封じ込めできず

    ニュージーランドの首都ウェリントンで記者会見するジャシンダ・アーダーン首相(2021年9月3日撮影)。(c)ROBERT KITCHIN / POOL / AFP 【10月4日 AFP】(更新)ニュージーランドのジャシンダ・アーダーン(Jacinda Ardern)首相は4日、これまで推進してきた「コロナゼロ」戦略について、主要都市オークランド(Auckland)での新型コロナウイルス感染封じ込めに失敗したと認め、新たな取り組みが必要だと述べた。 【関連記事】NZ首相、最大都市オークランドをロックダウン 感染者3人確認で ニュージーランドは、新型コロナウイルスの根絶を目指す厳格な政策により国土の大半が流行から守られ、国境封鎖下で国民はパンデミック(世界的な大流行)以前に近い日常生活を送っている。しかし、人口の多いオークランドで8月に発生した半年ぶりの市中感染は、7週間に及ぶロックダウン(都

      NZ首相、「コロナゼロ」戦略断念 デルタ株封じ込めできず
    • シャインマスカット栽培権、農水省がNZへ供与検討 小泉氏に山梨県抗議

      ブドウの高級品種「シャインマスカット」の栽培権(ライセンス)を農林水産省がニュージーランドに付与する方向で検討していることがわかった。写真は2019年11月、東京で撮影(2025年 時事通信) [東京 25日 ロイター] - ブドウの高級品種「シャインマスカット」の栽培権(ライセンス)を農林水産省がニュージーランドに付与する方向で検討していることがわかった。日本産の品種が海外で無秩序に栽培されるのを防ぐ取り組みの一環で、実現すれば初めてのライセンス供与となる。ただ、国産品の輸出拡大を目指す産地は反発。山梨県が25日、国会内で小泉進次郎農相に抗議する事態となった。農水省肝入りの政策が第1号案件からつまずきかねない状況だ。

        シャインマスカット栽培権、農水省がNZへ供与検討 小泉氏に山梨県抗議
      • トンガ、人道危機の懸念 救援物資のNZ機が灰で着陸できず - BBCニュース

        火山の大規模噴火と津波が発生したトンガで、人道危機が発生している懸念が強まっている。ニュージーランドは支援物資を積んだ航空機を派遣予定だが、現地空港の滑走路に火山灰が積もり、着陸できる見通しが立っていない。18日までに、3人の死者が出たとの未確認情報が出ている。

          トンガ、人道危機の懸念 救援物資のNZ機が灰で着陸できず - BBCニュース
        • ニュージーランドのインフレが止まらない|NZ増田

          日本ではデフレが行きつくところまで行きついたたためにスタグフレーションに入ったなどといわれているが、ニュージーランドは一向に止まらないインフレーションに苦しめられている。 ニュージーランド政府がインフレーションをよしとしているのかいないのかは知らないが、ジャシンダ・アーダーン首相がこの国のインフレーションについて話したことを今のところ見たことがないので、どうでもいいと思っている可能性はある。 もしくは最低賃金さえ上げてれば問題ないと考えている可能性もある。 この状況を打開する方法はあるのだろうか。 まずレイバーが与党の座を明け渡さなくてはならない。 今のジャシンダ・アーダーンの支持率は35%まで低下した。おそらく調査会社が調査票を配った人のほとんどがレイバー政党支持者かジャシンダ・アーダーンの政策によって何らかの利益を得ている人なのだろう。 インフレーションについて人々がどのように理解して

            ニュージーランドのインフレが止まらない|NZ増田
          • ニュージーランドはウィズコロナに舵を切る|NZ増田

            ニュージーランドはコロナ対策に成功した数少ない国の一つ、といわれたのももはや過去のことであり、ジャシンダ・アーダーン首相がオーストラリアとの間で行ったタスマンバブルによってデルタ株の侵入を許し、毎日かなりの数の感染者が出るようになった。 一時的にレベル4ロックダウンをしたが、人類側の体力が尽きる形でレベル3になったものの、追跡性が非常に悪い個人間での面会を最初に許可するというわけのわからない決定によって、この国はコロナを防ぐことが事実上できなくなった。 コロナの感染者が増える下地が十分に整ったこの段階で、ジャシンダ・アーダーン首相は「オークランドのワクチン接種率が90%を超えない限りこの地域はレベル3のままだ」という宣言をしたことで、オークランドは今や政府による新薬実験地区と成り下がってしまった。 この間、ジャシンダ・アーダーンはタスマンバブルの失敗や、ロックダウン解除の戦略におかしな点が

              ニュージーランドはウィズコロナに舵を切る|NZ増田
            • NZ首相「トンガ首都は落ち着いている」 飲料水の確保など課題も:朝日新聞

              南太平洋のトンガ諸島で15日午後1時すぎ(日本時間)に発生した海底火山の噴火は、太平洋周辺の広い範囲に津波をもたらした。ニュージーランド政府によると、噴火直後に津波が到達したトンガ諸島では大規模な停…

                NZ首相「トンガ首都は落ち着いている」 飲料水の確保など課題も:朝日新聞
              • NZ、若年層のたばこ購入を生涯禁止へ 27年から(ロイター) - Yahoo!ニュース

                12月9日、ニュージーランド政府は、若年層に対して生涯にわたりたばこの購入を禁止する方針を明らかにした。(2021年 ロイター/Christian Hartmann) [9日 ロイター] - ニュージーランド政府は、若年層に対して生涯にわたりたばこの購入を禁止する方針を明らかにした。世界で最も厳しい措置で、他の禁煙対策では時間がかかり過ぎるためとした。 この法案は2027年施行の予定で、同年に14歳になる人は国内で合法的なたばこの購入が認められなくなる。 保健省は声明で「若者が絶対に喫煙を始めないようにしたい。したがって、新たな若年層へのたばこ販売や供給を違法とする」と説明した。 政府は来年6月に法案を議会に提出、22年末の法制化を目指す。 実現すれば、ニュージーランドはたばこ販売が禁止されているブータンに次いで、世界的に最も厳格な水準のたばこ規制国となる。 隣国オーストラリアは12年に世

                  NZ、若年層のたばこ購入を生涯禁止へ 27年から(ロイター) - Yahoo!ニュース
                • NZでデルタ株拡大、「コロナゼロ」戦略に限界か

                  ロックダウン(都市封鎖)中のニュージーランド・ウェリントン(2021年8月18日撮影)。(c)Marty MELVILLE / AFP 【8月22日 AFP】ニュージーランドで新型コロナウイルスの変異株「デルタ株」の感染拡大が続いており、「感染者ゼロ」を目指す同国のウイルス根絶戦略にもはや実現性がないことを認めざるを得ない状況となっている。 クリス・ヒプキンス(Chris Hipkins)新型コロナウイルス対応相によると、先週オークランド(Auckland)では21人の感染が確認された。市中感染が確認されたのは半年ぶりで、全国にロックダウン(都市封鎖)が導入された。 ヒプキンス氏は、デルタ株の強い感染力は感染拡大の封じ込めをこれまでより難しくしていると指摘。また、ニュージーランドのウイルス根絶戦略に「大きな疑問」を生じさせているとの見解を示した。 ニュージーランドは、新型ウイルスの封じ込め

                    NZでデルタ株拡大、「コロナゼロ」戦略に限界か
                  • 磁石で顎をロック、NZ大学が減量器具開発 「中世の拷問」と批判も

                    新開発された減量器具「デンタルスリム・ダイエット・コントロール」。ニュージーランドのオタゴ大学提供(撮影日不明、2021年6月29日入手)。(c)AFP PHOTO / UNIVERSITY OF OTAGO 【6月29日 AFP】磁石で患者の顎を固定する減量器具が、ニュージーランドで開発された。研究班は肥満解消の新ツールとうたう一方、中世の拷問器具のようだとの批判も出ている。 「デンタルスリム・ダイエット・コントロール(DentalSlim Diet Control)」は、上下の臼歯に取り付ける磁石と締め付けボルトから成り、装着すると顎が2ミリしか開かなくなる。 研究を率いる、オタゴ大学(University of Otago)のポール・ブラントン(Paul Brunton)氏は、この器具により呼吸や会話を阻害することなく食事を流動食のみに制限でき、「悪影響が一切ない」と語った。 研究班

                      磁石で顎をロック、NZ大学が減量器具開発 「中世の拷問」と批判も
                    • 「一生たばこは買えません」 09年以降生まれの人、NZで法案可決:朝日新聞

                      2009年以降に生まれた人は一生、紙巻きたばこを買うことができません――。ニュージーランド議会で13日、「たばこのない国」の実現を目指して、こんな厳しい法案が可決された。ロイター通信などが伝えた。 …

                        「一生たばこは買えません」 09年以降生まれの人、NZで法案可決:朝日新聞
                      • 猫狩り大会、今年も開催 来年はさらに拡大と主催者 NZ

                        【7月3日 AFP】ニュージーランドで野猫や野良猫などを対象とする恒例の狩猟大会の主催者が3日、来年はさらに規模を拡大して開催する意向を明らかにした。 今年の同大会は先週末、南島ノースカンタベリー(North Canterbury)地区で行われ、子ども460人を含む1500人が参加。野猫・野良猫370匹の他、イノシシ、ポッサム、ネズミ、シカなどが捕獲された。 猫狩りは住宅地から10キロ以上離れたエリアで行われた。 コンテストでは体重6.7キロの最大の猫を狩った参加者が、賞金1000NZドル(約9万8000円)を獲得。最多の65匹を狩った参加者には、賞金500NZドル(約4万9000円)が贈られた。 大会主催者のマット・ベイリー(Matt Bailey)さんは「今後も続けていくし、来年は賞金も増やしてより大きく、より良い大会にしたい」とAFPに語った。 同大会は昨年、14歳未満の子ども限定の

                          猫狩り大会、今年も開催 来年はさらに拡大と主催者 NZ
                        • 都市封鎖中に大量の「KFC」、車で持ち込み図った2人組を逮捕 NZ

                          ロックダウン(都市封鎖)が行われている豪オークランドにフライドチキンなどを大量に持ち込もうとしたとして男2人が逮捕された/New Zealand Police (CNN) 新型コロナウイルス感染対策の厳格なロックダウン(都市封鎖)下にあるニュージーランドの最大都市オークランドで19日、ファストフード大手KFCのフライドチキンなどを大量に市内へ持ち込もうとした2人組が逮捕された。 オークランドでは現在、新型コロナの警戒レベルが最も厳しい「レベル4」に設定されている。レストランはテイクアウトも含め閉鎖、住民の外出は禁止されている。 国内のほかの都市は「レベル2」で、レストランやカフェ、バー、ナイトクラブが営業し、住民の外出も認められている。 警察が20日に発表したところによると、オークランド郊外で裏道のパトロール中に不審な車が見つかった。警官らに気付いた車はUターンして逃げたが、最終的に停止し

                            都市封鎖中に大量の「KFC」、車で持ち込み図った2人組を逮捕 NZ
                          • 来日中のNZアーダーン首相が出席した『キウイ』PRイベントに反響。「シュール」「謎の光景」【動画】

                            日本を訪れているニュージーランドのアーダーン首相。NZを代表する果物の「キウイ」にまつわるイベントに出席したようです🥝🥝🥝

                              来日中のNZアーダーン首相が出席した『キウイ』PRイベントに反響。「シュール」「謎の光景」【動画】
                            • 絶滅危惧種のクイナ、サバイバル番組出演者が殺して食べた NZ(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース

                              餌を探すニュージーランドクイナ=2021年7月22日、ニュージーランドのフィヨルドランド国立公園南西部 (CNN) ニュージーランドでサバイバル番組に出演した米国人男性が、絶滅危惧種の飛べない鳥、ニュージーランドクイナを殺して食べ、野生生物保護当局から警告処分を受けた。 写真特集:世界で最も醜い動物? CNN提携局RNZの23日の報道によると、警告を受けたのは昨年秋、ニュージーランドのサバイバル番組に出演した米国人リバーガイドのスペンサー・ジョーンズさん。 ニュージーランドクイナは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで絶滅危惧種に指定されている。ニュージーランドでは法律で保護され、本土で殺した場合は2年以下の禁錮か6万ドル近い罰金が科される。 番組を放送したUSAネットワークによると、問題の番組では2人1組の出場者9チームが50万ドルの賞金をかけ、ニュージーランドの過酷な地形を横断す

                                絶滅危惧種のクイナ、サバイバル番組出演者が殺して食べた NZ(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース
                              • 渡部高志 on Twitter: "2年ほど前、もうアニメなんかやめようと思い立ち 本気で転職を考え、人材登録サイト経由で応募したが ことごとくだめで、シルバー人材センターに行けと言われ、求人が軽作業、夜勤の守衛、ぐらいしかなく 手取り12万程度。63歳での転職は絶… https://t.co/0nZ6ijifMd"

                                2年ほど前、もうアニメなんかやめようと思い立ち 本気で転職を考え、人材登録サイト経由で応募したが ことごとくだめで、シルバー人材センターに行けと言われ、求人が軽作業、夜勤の守衛、ぐらいしかなく 手取り12万程度。63歳での転職は絶… https://t.co/0nZ6ijifMd

                                  渡部高志 on Twitter: "2年ほど前、もうアニメなんかやめようと思い立ち 本気で転職を考え、人材登録サイト経由で応募したが ことごとくだめで、シルバー人材センターに行けと言われ、求人が軽作業、夜勤の守衛、ぐらいしかなく 手取り12万程度。63歳での転職は絶… https://t.co/0nZ6ijifMd"
                                • NZ アーダーン首相が辞意表明 生活費高騰で支持率低迷 | NHK

                                  ニュージーランドのアーダーン首相がことし10月に行われる議会選挙に立候補せず、2月上旬までに首相を辞任する意向を表明しました。2018年には出産し、現役の首相では世界で初めて産休を取得して注目を集めていました。 アーダーン首相は19日、記者会見し、「首相という仕事は力が満タンでなければ続けるべきではない。私も人間だ」と述べ、疲れをにじませました。 アーダーン首相は、現在2期目で、2017年の議会選挙で労働党の党首として政権交代を実現させ、37歳で首相に就任しました。 また新型コロナ対策では、早い段階から水際対策や外出制限などの措置に踏み切るとともに、外出制限の期間中にはSNSのライブ配信で国民からの質問に直接答え、人気を集めていました。 しかし最近は生活費の高騰などで支持率が低迷し、地元メディアによりますと去年11月の労働党の支持率は33%と、最大野党・国民党を5ポイント下回り、「首相にふ

                                    NZ アーダーン首相が辞意表明 生活費高騰で支持率低迷 | NHK
                                  • ジャンボ~ル酸性 on Twitter: "罰則のことばかりやたらと強調して恐怖を煽ってるが、NZでロックダウンを経験した自分的には、神速で振り込まれた全労働者への給与補償や完全無料で走り続けた公営バス、毎日行われた首相の会見と凄まじい量の完全無条件無料検査の印象が強すぎて… https://t.co/6UNB0ZvdDz"

                                    罰則のことばかりやたらと強調して恐怖を煽ってるが、NZでロックダウンを経験した自分的には、神速で振り込まれた全労働者への給与補償や完全無料で走り続けた公営バス、毎日行われた首相の会見と凄まじい量の完全無条件無料検査の印象が強すぎて… https://t.co/6UNB0ZvdDz

                                      ジャンボ~ル酸性 on Twitter: "罰則のことばかりやたらと強調して恐怖を煽ってるが、NZでロックダウンを経験した自分的には、神速で振り込まれた全労働者への給与補償や完全無料で走り続けた公営バス、毎日行われた首相の会見と凄まじい量の完全無条件無料検査の印象が強すぎて… https://t.co/6UNB0ZvdDz"
                                    • 南極大陸の発見者はポリネシア人、7世紀初頭に到達か NZ研究

                                      氷山から南極海に飛び込むペンギン(2018年3月2日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / Rachael Herman/Stony Brook University/ Louisiana State University 【6月14日 AFP】南極大陸(Antarctica)に初めて到達した人類はポリネシア人の船乗りたちだった可能性が高いとする新たな研究結果を、ニュージーランドの研究チームが発表した。西洋人探検家の南極大陸発見よりも数百年前のことだという。 【おすすめ写真】ペンギンに見られながら泳げる、南極半島沖ハーフムーン島 この研究では、ニュージーランドの先住民マオリ(Maori)と南極大陸との関わりを知るため、口承記録や先住民の歴史的手工芸品、非学術的資料などのいわゆる「灰色文献」を徹底的に調査した。 プロジェクトを率いたNZ政府の研究機関「マナアキフェヌア(Manaaki

                                        南極大陸の発見者はポリネシア人、7世紀初頭に到達か NZ研究
                                      • NZのオークランドが「最も住みやすい都市」 大阪は2位 - BBCニュース

                                        世界で最も暮らしやすい都市はニュージーランドのオークランド――。英誌エコノミストが毎年まとめている都市の生活快適度ランキングで、今年はそんな結果が出た。新型コロナウイルスの流行が影響している。 このランキングは、エコノミストの調査部門「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)」が世界140都市を対象に、生活環境の安定度やインフラ、教育、医療の利用しやすさなどを分析してまとめている。

                                          NZのオークランドが「最も住みやすい都市」 大阪は2位 - BBCニュース
                                        • 中国のロケット 落下は日本時間9日昼前後 NZ沖か 米軍予測 | NHKニュース

                                          中国のロケットが近く大気圏に再突入し、残骸が地表に落下するおそれが指摘されている問題で、アメリカ軍はロケットが日本時間の9日昼前後に大気圏に再突入すると予測しています。 アメリカ軍は、中国が先月29日、独自の宇宙ステーション建設のために打ち上げた大型ロケット「長征5号B」が近く大気圏に再突入し、残骸の一部が燃え尽きずに地表に落下するおそれがあると指摘して分析を進めています。 これについてアメリカ空軍は、ロケットは日本時間の9日昼前後に大気圏に再突入すると予測しています。 ただ、再突入の予測時刻は前後6時間の幅を見ています。 また最新の予測では、再突入するのはニュージーランド沖の上空と見ていますが、今後大きく変わる可能性もあるとしています。 アメリカ宇宙軍の制服組トップ、レイモンド作戦部長は7日、議会下院の公聴会で、レーダーや光学望遠鏡も使いロケットの動きを監視していることを明らかにしました

                                            中国のロケット 落下は日本時間9日昼前後 NZ沖か 米軍予測 | NHKニュース
                                          • NZ、中国のウイグル人「ジェノサイド」認定回避 同盟諸国と溝

                                            ニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相。首都ウェリントンでの記者会見にて(2020年11月30日撮影)。(c)Marty MELVILLE / AFP 【5月5日 AFP】ニュージーランドは5日、中国政府によるウイグル人の扱いを「ジェノサイド(大量虐殺)」と認定するのを避け、またもや欧米同盟諸国との溝を深めた。 議会は、ジャシンダ・アーダーン(Jacinda Ardern)首相率いる与党・労働党が、ジェノサイドへの言及を削除するよう求めた後、新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)での人権侵害に「重大な懸念」を表明する動議を全会一致で可決した。 ブルック・フォンベルデン(Brooke van Velden)議員は、米国、英国、カナダなどの同盟諸国がジェノサイドと認定しているにもかかわらず、ニュージーランドが最大の貿易相手国である中国の機

                                              NZ、中国のウイグル人「ジェノサイド」認定回避 同盟諸国と溝
                                            • NZ首相辞任報道で性差別 BBC、誤り認める

                                              辞任を表明したニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相。TVNZの映像より(2023年1月19日取得)。(c)AFP PHOTO / TVNZ via AFPTV 【1月21日 AFP】英国放送協会(BBC)は20日、ニュージーランドのジャシンダ・アーダーン(Jacinda Ardern)首相が電撃辞任を表明したニュースに「女性はすべてを手に入れることができるのか」と見出しを付けたのは誤りだったと認めた。 問題の見出しは19日にツイッター(Twitter)に投稿され、BBCワールドニュース(BBC World News)の記事へのリンクが張られていた。 見出しの表現をめぐり、「信じ難い性差別」「ミソジニー(女性に対する嫌悪や蔑視)」などと非難が殺到。3回結婚して7人の子どもがいるボリス・ジョンソン(Boris Johnson)前英首相ら、男性政治家について報じる際は性別には言及していな

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                                              • ニュージーランドのロックダウンが一番効果が高い|NZ増田

                                                先程日本のニュースでロックダウンの効果がないのではないか、というのを見かけた。 たしかにニュージーランドでは入国者に対する隔離システムがあるにも関わらずデルタ株の国内への侵入をゆるしてしまい、感染者もそれなりのペースで広まっている。 ウィルスがなんで入り込んだのか、どうやら8月頭にまで遡るらしいのになんでしばらく放置されたのか、など疑問に思う点はたくさんあるのだが、まずはニュージーランドのコロナ対策についてはっきりさせておかなくてはならない、というくらいにこのニュースが物事を正しく書いていない、というか、もっと言うならタイトルの釣り針の大きさに呆れてしまっている。正直時間がないので動画までは見ていない。 日本の報道があまりにもひどいせいでニュージーランドを擁護しなくてはらないというひどい屈辱を受けたので日本に於かれましてはぜひご滅亡いただければと申し上げたい。 ニュージーランドにおいてコロ

                                                  ニュージーランドのロックダウンが一番効果が高い|NZ増田
                                                • オウムにカメラ奪われる、思いがけない「鳥瞰映像」撮影 NZ

                                                  (CNN) ニュージーランド南島の国立公園でこのほど、ハイキングを楽しんでいた家族のビデオカメラがオウムに奪われる出来事があった。何とか回収したカメラには、鳥の視点から見た思いがけない「鳥瞰(ちょうかん)映像」が映っていた。 カメラを奪われたのは、同国南東部ダニーデンから来たバーフールさん一家。ハイキングコースの一部を散策し終えたところで、ニュージーランド固有種のケア(ミヤマオウム)がカメラを奪い、森林上空を飛び去っていった。 アレックス・バーフールさんが地元メディアの3日の取材に語ったところによると、当時は滞在していた小屋の前に好奇心旺盛な鳥たちが現れたため、その様子を撮影しようとカメラをオンにしていたという。 だが、カメラを奪ったケアはそのまま飛び去り、上空から映像を「撮影」。そして地面に降り立つと、くちばしで繰り返しカメラをつついた。 動画には鳥がカメラの筐体(きょうたい)からプラス

                                                    オウムにカメラ奪われる、思いがけない「鳥瞰映像」撮影 NZ
                                                  • NZ当局、慰安婦少女像の設置認めず 韓国系団体が計画

                                                    韓国ソウルの日本大使館近くで、警察のフェンスに囲まれた「少女像」(2025年3月19日撮影)。(c)YASUYOSHI CHIBA/AFP 【4月29日 AFP】ニュージーランド・オークランド市の地区委員会は28日、旧日本軍の従軍慰安婦問題を象徴する「少女像」について、市有地への設置を認めない決定を下した。日本の大沢誠駐ニュージーランド大使が、「日本とニュージーランドの外交関係に重大な影響を及ぼしかねない」として設置に反対する立場を表明してきた。 韓国系団体「コリアン・ガーデン・トラスト」が、オークランド郊外タカプナのバリーズ・ポイント保護区に設置承認を求めていた。「日本が1932年から1945年にかけて、朝鮮半島、中国、東南アジアから最大20万人の女性を強制的に性奴隷にした」という趣旨の銘板も付けるつもりだった。 だが、デボンポート・タカプナ地区委員会は、意見公募を経て、像の設置申請を却

                                                      NZ当局、慰安婦少女像の設置認めず 韓国系団体が計画
                                                    • NZ鳥コンテスト、イワサザイが優勝 カカポ外しで物議も

                                                      イワサザイ。バード・アンド・フォレスト提供(撮影日不明)。(c)David Hallett/Hedgehog House 【10月31日 AFP】ニュージーランドで31日、恒例の鳥の人気投票「バード・オブ・ザ・イヤー(Bird of the Year)」の結果が発表された。今年は山地に生息する小型鳥「イワサザイ」が予想外の優勝を果たした。 マオリ語で「ピワウワウ」と呼ばれるイワサザイは、体重約20グラムのニュージーランド固有種。下馬評は高くなかったが、コガタペンギンやケア(ミヤマオウム)といった人気の鳥を破り栄冠に輝いた。 イワサザイのファンはフェイスブック(Facebook)ページを作り、投票を呼び掛けていた。 バード・オブ・ザ・イヤーをめぐっては、2021年にコウモリが候補入りし、優勝までするなど、ここ数年は物議を醸してきた。今年は他の鳥にもチャンスを与えるため過去2度優勝のカカポ(フ

                                                        NZ鳥コンテスト、イワサザイが優勝 カカポ外しで物議も
                                                      • NZマオリ党議員が議場でハカ。法案を引き裂き、先住民族の権利を捉え直す動きに抗議

                                                        ニュージーランドの統治方法を定めた「ワイタンギ条約」を捉え直そうとする動きに、先住民マオリの議員らが抗議した

                                                          NZマオリ党議員が議場でハカ。法案を引き裂き、先住民族の権利を捉え直す動きに抗議
                                                        • NZ閣僚、FTAによるインド人移民大量流入を「バターチキン津波」と表現 物議醸す

                                                          【4月22日 AFP】ニュージーランド(NZ)の閣僚が、インドとの自由貿易協定(FTA)計画によるインド人移民数万人の流入を「バターチキン津波」と表現し、物議を醸している。 NZ政府は来週、ニューデリーでインドとのFTAに署名する予定だ。 NZ政府はインドとのFTAを「一世代に一度の」画期的な合意と称賛。自国企業が世界で最も人口の多いインドの広大な市場にアクセスできるようになることを期待している。 だが、連立政権の一角を担ってきた右派ポピュリスト政党「NZファースト党」は、FTAによってインド人数万人がニュージーランドに流入する恐れがあるとして、連立を離脱した。 同党の離脱により、法案の成立には、野党・労働党の協力が必要になる。 NZファースト党の副党首、シェーン・ジョーンズ地域開発相は20日、リアリティー・チェック・ラジオで、同党は対インドFTAを「決して受け入れない」と主張。 「どれだ

                                                            NZ閣僚、FTAによるインド人移民大量流入を「バターチキン津波」と表現 物議醸す
                                                          • ワクチン接種者の血液拒み手術できず、乳児保護求め当局提訴 NZ

                                                            輸血用の血液バッグ(2011年12月28日撮影、資料写真)。 (c)PHILIPPE HUGUEN / AFP 【12月6日 AFP】救命手術を要する乳児に対し、両親が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチン接種者からの輸血を拒否しているとして、当局が乳児の保護を求めて提訴した裁判の審理が6日、ニュージーランド・オークランド(Auckland)の高等裁判所で始まった。 母親によると、生後4か月の乳児は、肺動脈弁狭窄(きょうさく)症により「緊急手術」を必要としている。ただ両親は、メッセンジャーRNA(mRNA)を用いたワクチンを接種したドナーからの輸血を望まないため、手術の実施が遅れている。 当局側は、ワクチン接種者の血液を使うことに危険性はないとの判断から、献血の受付時にワクチン接種の有無は確認していないとして、ワクチン未接種者に限定した輸血はできないと説明している。 当局と

                                                              ワクチン接種者の血液拒み手術できず、乳児保護求め当局提訴 NZ
                                                            • NZ固有種カカポ、人気過ぎて鳥コンテストから排除

                                                              ニュージーランド南島沖コッドフィッシュ島に生息するカカポ。同国自然保護局提供(撮影日不明、2012年6月20日提供)。(c)AFP PHOTO / New Zealand Department of Conservation 【10月21日 AFP】ニュージーランドで17日、鳥のビューティーコンテスト「バード・オブ・ザ・イヤー(Bird of the Year)」の投票が始まった。ただ、過去2度優勝したカカポ(フクロウオウム)が候補から外されたため、ファンからは怒りの声も上がっている。 カカポはニュージーランドの固有種。現在確認されている生息数はわずか252羽で、絶滅が危惧されている。夜行性で、重さは最大4キロまで成長する。 カカポは2008年と20年のコンテストで優勝。21年は2位につけ、今年も優勝候補と目されていた。 主催者はしかし、人気が劣る鳥にもチャンスを与えたいとして、今年の候補

                                                                NZ固有種カカポ、人気過ぎて鳥コンテストから排除
                                                              • 飲酒し、路上に寝込む on Twitter: "デジタル庁の note の robots.txt、官公庁なのでちゃんとクロールできるようにしといてほしいですね https://t.co/J47LFvg5nZ https://t.co/v4txJkUXqG"

                                                                デジタル庁の note の robots.txt、官公庁なのでちゃんとクロールできるようにしといてほしいですね https://t.co/J47LFvg5nZ https://t.co/v4txJkUXqG

                                                                  飲酒し、路上に寝込む on Twitter: "デジタル庁の note の robots.txt、官公庁なのでちゃんとクロールできるようにしといてほしいですね https://t.co/J47LFvg5nZ https://t.co/v4txJkUXqG"
                                                                • トンガに最初の救援機が到着 NZ軍が「非接触」で物資降ろす - BBCニュース

                                                                  海底火山の噴火と津波で被害を受けた南太平洋の島国トンガに20日、水などの救援物資を積んだニュージーランドの軍用機が、災害発生後で初めて到着した。 ニュージーランドは同日午後4時過ぎ、首都ヌクアロファにあるトンガ最大の空港に、軍輸送機「C-130ハーキューリーズ」が降り立ったと発表した。滑走路上の火山灰が着陸を阻んでいたが、救援隊や多数のボランティアらによって除去された。

                                                                    トンガに最初の救援機が到着 NZ軍が「非接触」で物資降ろす - BBCニュース
                                                                  • ニュージーランドの首相が残した爪痕を改めて確認する|NZ増田

                                                                    数日前に先々代首相、ジョン・キーのやったことをもろパクリしたかどうかは定かではないが、ジャシンダ・アーダーンが急に辞任を発表した。後任にはクリス・ヒプキンスが首相を務める。 ジャシンダ・アーダーンは良くも悪くも口がうまく人々の心を掴むという技術に長けているものの、実際に政治家として何かを決めるであるとかそういったことはあまり得意ではないように見えている。 つまり彼女が空気を作って周囲が助けるという構図をうまく活用できなくなれば彼女にはもはやなにもできなくなると言ってもいいだろう。 特に悲惨だったのはコロナ対策であり、ForbesのThe most powerful womanという記事にも今も乗っているがときとともに順位は落ちているようだ。 2020年には32位だったが、2022年には40位にランクを下げているのは、ときとともに彼女が力を失っていったのか他の女性が力をつけたのかはわからない

                                                                      ニュージーランドの首相が残した爪痕を改めて確認する|NZ増田
                                                                    • NZ、若年層のたばこ購入を生涯禁止へ 27年から

                                                                      [9日 ロイター] - ニュージーランド政府は、若年層に対して生涯にわたりたばこの購入を禁止する方針を明らかにした。世界で最も厳しい措置で、他の禁煙対策では時間がかかり過ぎるためとした。

                                                                        NZ、若年層のたばこ購入を生涯禁止へ 27年から
                                                                      • NZ首相「トンガ首都は落ち着いている」 飲料水の確保など課題も(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

                                                                        海底火山の噴火を確認する地質学者たち。煙は海上から20キロの高さまで上がっていたという=14日投稿のトンガ当局のフェイスブックから 南太平洋のトンガ諸島で15日午後1時すぎ(日本時間)に発生した海底火山の噴火は、太平洋周辺の広い範囲に津波をもたらした。ニュージーランド政府によると、噴火直後に津波が到達したトンガ諸島では大規模な停電が発生しており、通信が難しい状況が続いている。16日午前11時時点では死者、けが人は公式には報告されていない。 【写真】米海洋大気局の人工衛星が15日に撮影したトンガ沖の海底火山の噴火=ロイター ニュージーランドのアーダーン首相は16日の記者会見でトンガの被害状況について説明。同国の高等弁務官事務所とは連絡が取れているとして「首都ヌクアロファは火山灰が降り積もったものの、状況は落ち着いている」と述べた。停電により、海底ケーブルを通じた通信が難しくなっているものの、

                                                                          NZ首相「トンガ首都は落ち着いている」 飲料水の確保など課題も(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
                                                                        • 「おもちゃがあるよ、見にきてよ」 4歳児の緊急通報、NZ警察が神対応。愛らしすぎるやりとりを見て(ハフポスト日本版) - Yahoo!ニュース

                                                                          「おまわりさんに、おもちゃを用意したよ。うちまで見にきてよ!」 4歳児の可愛すぎる緊急通報に、ニュージーランド警察が“神対応”をしてみせた。 【動画】「おもちゃあるよ」実際のやりとりの音声 「シェアせざるにはいられないほど可愛い」NZ警察が動画をアップニュージーランド警察は10月15日、公式Facebookアカウントを更新。「おもちゃを見てもらうために111番通報するのはおすすめできませんが、この動画は、シェアせざるにはいられないほど可愛いんです」とのコメントを添えて、1本の動画を投稿した。 動画の冒頭に流れるのは、緊急通報した4歳児と、応対した担当者とのやりとりだ。 ー警察です。どうしましたか? こんにちは...。 ーこんにちは。 おまわりさんですか...? ーええ。どうしました? あのね...言ってもいい? ーなんでも言っていいですよ。 おまわりさんに、おもちゃを用意したよ。 ーおもち

                                                                            「おもちゃがあるよ、見にきてよ」 4歳児の緊急通報、NZ警察が神対応。愛らしすぎるやりとりを見て(ハフポスト日本版) - Yahoo!ニュース
                                                                          • 11歳女児、20歳女性と取り違えられ精神科病院に入院 NZ

                                                                            【4月2日 AFP】ニュージーランド警察が11歳の女児を行方不明になっていた20歳の女性患者と取り違え、抗精神病薬を注射して精神科病棟に入院させていたことが2日、報告書で明らかになった。 女児は、北部ハミルトン市内の橋を渡っていたところ、パトカーで通りがかった警察官に行方不明中の20歳の女性患者と間違えられた。 女児は警察によって病院に搬送され、看護師が「幼さ」を指摘したにもかかわらず、「精神科の集中治療室」に入院させられた。 保健省の報告書は女児について、「患者Aには障害があったため、自分のことを説明することができなかった」としている。 女児は、病院で出された薬の服用を拒んだために拘束され、「子どもに投与されることはめったにない」抗精神病薬を注射された。 3月9日に起きた事故を糾弾している報告書には、「病院職員は子どもではなく、大人に薬を投与していると思い込んでいた」と記されている。 警

                                                                              11歳女児、20歳女性と取り違えられ精神科病院に入院 NZ
                                                                            • サッカーNZ代表「オールホワイツ」の愛称廃止も 多様性推進の一環で

                                                                              オールホワイツの愛称を持つサッカー男子ニュージーランド代表(2017年6月17日撮影)。(c)Kirill KUDRYAVTSEV/ AFP 【8月23日 AFP】ニュージーランドサッカー協会(New Zealand Football)が、多様性推進の一環として「オールホワイツ(All Whites)」という男子代表チームの愛称の使用をやめることを検討していると報じられ、国内ではファンや元選手の間で激しい議論が起こっている。 オールホワイツは代表チームが全身白のユニホームを使っていることからついた愛称だが、国営ラジオ・ニュージーランド(Radio New Zealand)が伝えたところによると、協会は人種的な含意があるとみなされることを懸念し、見直しが行われているという。 協会は愛称について直接的な言及はしなかったが、「文化的包括性をめぐる道のり」の一環で、競技のあらゆる面を確認していると

                                                                                サッカーNZ代表「オールホワイツ」の愛称廃止も 多様性推進の一環で
                                                                              • 「頭の中を動くゴキブリ」、3日後に耳から摘出 NZ

                                                                                (CNN) ニュージーランドの男性が先週プールに泳ぎに行った際に、ゴキブリが左耳に入り込み、そのまま3日間にわたって耳の中にとどまる出来事があった。 ゼーン・ウェディングさん(40)は先住民マオリの一員で、環境保護団体グリーンピースで勤務する。7日に地元オークランドのプールで泳いでいたところ、知らぬ間にゴキブリが耳の中に侵入した。 帰宅した時には既に、耳がふさがれているという感覚があった。 ウェディングさんは13日のCNNの取材に、「耳を洗い、その夜はカウチで眠りに落ちた」「朝起きると耳はまだふさがれていたので、病院に直行して開院するのを待っていた。それほど不快だった」と振り返った。 最初、医師は耳に水が詰まっている可能性があると考え、自宅に戻ってヘアドライヤーで乾かすように助言した。 しかし、ウェディングさんには何かがおかしいことが分かっていた。

                                                                                  「頭の中を動くゴキブリ」、3日後に耳から摘出 NZ
                                                                                • 子ども向け「猫狩り大会」、批判受け中止に NZ

                                                                                  猫。トルコ・アンタキヤで(2023年2月21日撮影)。(c) Sameer Al-DOUMY / AFP 【4月19日 AFP】ニュージーランドで毎年開催されている狩猟大会で、新たに子どもたちが野猫・野良猫を狩って殺す部門を設けたところ批判が殺到し、主催者が18日、中止を発表した。 新設される予定だったのは14歳未満の子どもが野猫・野良猫を狩る部門。優勝した子どもには賞金250NZドル(約2万円)が贈られるとされていた。 主催者は参加者にペットの猫を誤って殺さないようにと通告していた。しかし、ニュージーランド動物虐待防止協会(SPCA)の広報担当者は「子どもだけでなく大人でも、野良猫、野猫と飼い猫の区別はつかない」とし、部門の中止を歓迎した。 大会はニュージーランド南島にある学校が寄付金集めのために行っているもので、野生の豚や鹿を狩る部門がある。 同国の自然保護局によると、野猫・野良猫はニ

                                                                                    子ども向け「猫狩り大会」、批判受け中止に NZ

                                                                                  新着記事