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ddr4の検索結果1 - 39 件 / 39件

タグ検索の該当結果が少ないため、タイトル検索結果を表示しています。

ddr4に関するエントリは39件あります。 PCCPUメモリ などが関連タグです。 人気エントリには 『DDR4メモリが大幅続落、32GB×2枚組が12,980円など過去最安を続々更新 [相場調査 4月第5週号] 』などがあります。
  • DDR4メモリが大幅続落、32GB×2枚組が12,980円など過去最安を続々更新 [相場調査 4月第5週号]

      DDR4メモリが大幅続落、32GB×2枚組が12,980円など過去最安を続々更新 [相場調査 4月第5週号] 
    • DDR4がまたも過去最安を更新、32GB×2枚組が17,480円、16GB×2枚組は一時6,680円に [相場調査 4月第2週号]

        DDR4がまたも過去最安を更新、32GB×2枚組が17,480円、16GB×2枚組は一時6,680円に [相場調査 4月第2週号] 
      • 第12世代CoreにはDDR4とDDR5どっちがいい? GIGABYTEマザー「Z690 UD」で検証 (1/4)

        Alder Lake-Sこと第12世代Coreプロセッサー(以下、第12世代Core)導入の最大の障壁になっているのはDDR5メモリーの存在だ。第12世代CoreはDDR4およびDDR5メモリーをサポートするが、両対応のマザーや変換アダプターの類は存在しない。 その理由としてはDDR5では1モジュールで2チャンネルアクセス可能になったことや、2chあるメモリーのうちの片方のチャンネルだけをリフレッシュできるようにするなど、DDR4を単純に速くしただけの規格ではないからだ。 そしてDDR5メモリーは現時点においても供給量がかなり少ない。メモリーモジュールメーカーによれば、DDR5チップ自体は潤沢にあるが、DDR5モジュールに必要なPMIC(Power Management IC)の供給が圧倒的に不足しているから、とのことだ。 DDR5メモリーが入手難な状況は徐々に改善しつつあるが、自分の求め

          第12世代CoreにはDDR4とDDR5どっちがいい? GIGABYTEマザー「Z690 UD」で検証 (1/4)
        • DDR4メモリ製造中止予定、約11年の歴史に幕―HBMやDDR5の需要増加でサムスンなど主要メーカーが生産終了の動き | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

            DDR4メモリ製造中止予定、約11年の歴史に幕―HBMやDDR5の需要増加でサムスンなど主要メーカーが生産終了の動き | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
          • DDR5が劇的な大幅安、32GB単体品は11,680円でDDR4より安価に [相場調査 10月第2週号]

              DDR5が劇的な大幅安、32GB単体品は11,680円でDDR4より安価に [相場調査 10月第2週号] 
            • 廃棄された中古メモリを分解して新品として販売か。かなりの量の再利用DDR4が出回っていると報じられる | ニッチなPCゲーマーの環境構築Z

              廃棄された中古メモリからメモリチップを外して新品として再利用されている模様です。海外メディアのTom’s Hardwareが報じました。 廃棄されたサーバー用メモリモジュールからメモリチップを取りはずし、PC用メモリやコンシューマー向けメモリ製品に再利用されている。これらのチップは主に韓国の大手サプライヤー2社のレガシープロセスで生産されたものだ。 再利用されたチップの性能は3200MT/sに達する。こういった再利用チップの存在により、特にDDR4製品が下落傾向にある。

                廃棄された中古メモリを分解して新品として販売か。かなりの量の再利用DDR4が出回っていると報じられる | ニッチなPCゲーマーの環境構築Z
              • DDR4環境でも高性能な「Core i5-12600K」、AMD/Intelの従来モデルと比較してみた 4万円前後のCPUならこれがベスト?格上CPUに挑戦してみた text by 瀬文茶

                  DDR4環境でも高性能な「Core i5-12600K」、AMD/Intelの従来モデルと比較してみた 4万円前後のCPUならこれがベスト?格上CPUに挑戦してみた text by 瀬文茶
                • DDR4 16GB×2枚が8か月ぶりに1万円割れ、ノート用も1万円を割りメモリ相場は値下がりが継続 相場月報9月号

                    DDR4 16GB×2枚が8か月ぶりに1万円割れ、ノート用も1万円を割りメモリ相場は値下がりが継続 相場月報9月号
                  • DDR4メモリの値上がり止まらず、年初から平均4割ほど上昇 相場月報5月号

                      DDR4メモリの値上がり止まらず、年初から平均4割ほど上昇 相場月報5月号
                    • DDR4メモリ 16GB×2枚組が4,000円など記録的安値が続出、DDR5メモリは大容量品を中心に特価・下落が目立つ [8月後半のメモリ価格]

                        DDR4メモリ 16GB×2枚組が4,000円など記録的安値が続出、DDR5メモリは大容量品を中心に特価・下落が目立つ [8月後半のメモリ価格] 
                      • DDR5 16GB×2枚が6,980円に、DDR4 16GB×2枚も6,480円など、メモリは記録的な全面安 [相場調査 5月第4週号]

                          DDR5 16GB×2枚が6,980円に、DDR4 16GB×2枚も6,480円など、メモリは記録的な全面安 [相場調査 5月第4週号] 
                        • DDR4メモリは32GB DIMMを中心に続落、ノート用も大きく値下がり 相場月報8月号

                            DDR4メモリは32GB DIMMを中心に続落、ノート用も大きく値下がり 相場月報8月号
                          • 1枚で32GBのネイティブDDR4-3200対応メモリーがCrucialから

                            ASCII編集部では現在、秋葉原の店舗での取材を原則として中断しています。本記事はショップからいただいた情報をもとに作成しています。 Crucialから、1枚で32GBという大容量のネイティブDDR4-3200対応メモリーが発売された。ラインナップは32GB×1枚の「CT32G4DFD832A」と32GB×2枚の「CT2K32G4DFD832A」の2モデル。

                              1枚で32GBのネイティブDDR4-3200対応メモリーがCrucialから
                            • DDR4-4400メモリでRyzen PRO 4000の性能を引出せ!DDR4-2666~4400まで性能を比較 CrucialのメモリはAPUと相性良し、高速動作も大容量もイケる text by 坂本はじめ

                                DDR4-4400メモリでRyzen PRO 4000の性能を引出せ!DDR4-2666~4400まで性能を比較 CrucialのメモリはAPUと相性良し、高速動作も大容量もイケる text by 坂本はじめ
                              • 32GBメモリ×2枚組が続落、DDR5は2.5万円割れ、DDR4は1.8万円割れで過去最安に [相場調査 3月第4週号]

                                  32GBメモリ×2枚組が続落、DDR5は2.5万円割れ、DDR4は1.8万円割れで過去最安に [相場調査 3月第4週号] 
                                • DDR5メモリーって実際どうなの? DDR4メモリーと各種ベンチマークでいろいろ比べてみた - 価格.comマガジン

                                  2022年後半は、久々に自作PCが盛り上がりそうだ。インテルは、第12世代のデスクトップ向けCPU“Alder Lake”の改良版となる“Raptor Lake”を今年後半に投入、ライバルAMDも、Zen 4コアを採用したデスクトップ向け最新CPU「Ryzen 7000」シリーズを投入することを明らかにしている。ほかにも、NVIDIAからも次世代GPUの投入がうわさされており、まさに自作PCを行うのに絶好のタイミングと言えるだろう。 そんな新製品の登場タイミングには、さまざまな新技術が投入されることが間々ある。なかでも、昨年投入されたインテル第12世代デスクトップ向けCPU“Alder Lake”から始まったDDR5メモリーは要注目。ライバルAMDが今後投入する予定の「Ryzen 7000」シリーズでDDR5メモリーの対応を発表するなど、今後もますます目が離せない技術のひとつと言えるだろう

                                    DDR5メモリーって実際どうなの? DDR4メモリーと各種ベンチマークでいろいろ比べてみた - 価格.comマガジン
                                  • DDR5とDDR4の性能差はどうなった?市場の主役は一気にDDR5へ【PCパーツ100選 メモリ編】DOS/V POWER REPORT 2023年冬号の記事を丸ごと掲載!

                                      DDR5とDDR4の性能差はどうなった?市場の主役は一気にDDR5へ【PCパーツ100選 メモリ編】DOS/V POWER REPORT 2023年冬号の記事を丸ごと掲載!
                                    • 1枚で“128GB”のDDR4 LRDIMMが在庫販売中、2枚組で実売40万円Mac Pro(2019)向け

                                        1枚で“128GB”のDDR4 LRDIMMが在庫販売中、2枚組で実売40万円Mac Pro(2019)向け
                                      • Samsung純正のDDR4メモリが1,380円から!未使用品が大量入荷

                                          Samsung純正のDDR4メモリが1,380円から!未使用品が大量入荷
                                        • DDR4-3200 32GBキットの品薄化が進行中

                                          DDR4-3200 32GBキットの品薄化が進行中:古田雄介のアキバPick UP!(1/4 ページ) 第12世代Core iシリーズ対応マザーボードは、先週も複数のモデルが登場している。その中で気になる存在としてよく挙げられたのが、ギガバイトの「B660M AORUS PRO AX」だ。価格は2万7000円前後となる(税込み、以下同様)。 DDR5対応のB660マザー「B660M AORUS PRO AX」が登場 Intel B660チップセットを採用したmicroATXマザーで、DDR5対応のメモリスロットを4本そろえている。TSUKUMO eX.は「DDR5対応のB660マザーは、他に1月登場の『ROG STRIX B660-G GAMING WIFI』(3万3000円前後)もありますが、価格的なバリエーションが増えましたね。DDR5は相性問題がシビアなので、4枚セットを選ぶのが無難

                                            DDR4-3200 32GBキットの品薄化が進行中
                                          • コスパ最強、Core i3-12100F/GeForce RTX 3050の性能をGIGABYTE B660M D2H DDR4で引出せ! 高コスパゲーミングPCの鉄板構成、フルHDでゲームを遊ぶのにぴったり text by 坂本はじめ

                                              コスパ最強、Core i3-12100F/GeForce RTX 3050の性能をGIGABYTE B660M D2H DDR4で引出せ! 高コスパゲーミングPCの鉄板構成、フルHDでゲームを遊ぶのにぴったり text by 坂本はじめ
                                            • DDR4 32GB×2枚組が19,680円で過去最安、DDR5 16GB×2枚組は再び10,980円に [相場調査 2月第2週号]

                                                DDR4 32GB×2枚組が19,680円で過去最安、DDR5 16GB×2枚組は再び10,980円に [相場調査 2月第2週号] 
                                              • DDR4 32GB×2枚が年始特価で税込19,800円を記録するも、メモリ全体の値動きは年始から値上がり傾向に 相場月報1月号

                                                  DDR4 32GB×2枚が年始特価で税込19,800円を記録するも、メモリ全体の値動きは年始から値上がり傾向に 相場月報1月号
                                                • メモリのDDR5とDDR4の違いとは?|DDR5がそれほど速くない理由 - ゲームPCの秘密基地

                                                  現在主流のメモリの規格には「DDR5」と「DDR4」の2つがあります。 どっちを選んだら良いか迷ってませんか? 最初に大事な事を言っておきます。 DDR5メモリを選んでも 体感できるほどの速度差はありません 現状ではDDR5とDDR4のどちらを選んでもOK。 では、具体的にDDR5とDDR4は何が違うのか、詳しく解説します。 ※本記事の内容は2023年8月時点のものです。状況が変わり次第、追記・修正を行います。 DDR5とDDR4の違いまずは基本的な事をサクッとまとめます。 互換性と物理的な違い価格の違い電圧の違いメモリクロックと帯域幅の違い互換性と物理的な違いDDR4とDDR5は同じ288pinですが、内部仕様が違うため互換性はありません。 物理的にもメモリの切り欠き位置が違っているので、DDR4のマザーボードにDDR5メモリは差せないようになっています。 メモリを取り付けるマザーボード

                                                    メモリのDDR5とDDR4の違いとは?|DDR5がそれほど速くない理由 - ゲームPCの秘密基地
                                                  • DDR4-3200 16GB×2枚が税込9,980円を記録、DDR4-3200対応メモリは32GBや8GBも値下がり 相場月報12月号

                                                      DDR4-3200 16GB×2枚が税込9,980円を記録、DDR4-3200対応メモリは32GBや8GBも値下がり 相場月報12月号
                                                    • 駿河屋 -<中古>駿河屋オリジナルゲーミングデスクトップPC A2-Gamingバトル/RBM013 [CPU:Ryzen 5 4500/メモリ:16GB(DDR4)/GPU:GeForce RTX4060/SSD:500GB](駿河屋オリジナルPC)

                                                      【完全本気宣言】全てのゲーマーに捧げる駿河屋産直オリジナルゲーミングPC ●駿河屋オリジナルPCは、全て日本国内「駿河産」のPCです。経験豊富な製造スタッフが、エアフローや配線に気を配り、一台一台丁寧にPCを組み上げています。 ●高負荷ベンチマークを使用した連続動作確認テスト行い、安定動作を確認できた製品のみを出荷しています。 ●販売サイトの画像には、実際の販売商品を撮影した画像を使用しており、お届けするPCのクオリティをお約束します。 ※実際にお届けする商品の画像とは異なります。配線方法や搭載部品などに違いがある場合がございます。予めご了承下さい。 ■高性能グラフィック・CPU・メモリを搭載した駿河屋オリジナルゲーミングPC RTX4060グラフィック、AMD Ryzen 5 4500、16GB(DDR4)メモリを搭載。 仕様 寸法:幅約220×奥行約411×高さ約441mm プリインス

                                                        駿河屋 -<中古>駿河屋オリジナルゲーミングデスクトップPC A2-Gamingバトル/RBM013 [CPU:Ryzen 5 4500/メモリ:16GB(DDR4)/GPU:GeForce RTX4060/SSD:500GB](駿河屋オリジナルPC)
                                                      • DDR4メモリは全体的に値下がりが継続、ノート用の16GB×2枚は引き続き1万円割れ 相場月報10月号

                                                          DDR4メモリは全体的に値下がりが継続、ノート用の16GB×2枚は引き続き1万円割れ 相場月報10月号
                                                        • DDR4とDDR5の違い!使用用途・性能・コストを徹底比較 - 法人様向けパソコンならドスパラプラス

                                                          この記事では、DDR4とDDR5の違いについて解説します。PCメモリは使用用途に応じて選ぶことが大切です。この記事を読むことで、DDR4とDDR5のどちらを購入すべきか判断できます。PCメモリ選びに悩んでいる方は、ぜひ最後までご覧ください。 メモリ規格で抑えておきたい5つの知識 メモリの規格に関する前提知識を5つに分けて紹介します。メモリを正しく理解できているか不安な方は、参考にしてください。 そもそもDDRとは DDRメモリはDouble Data Rate(ダブルデータレート)の略で、クロック信号の立ち上がりと立ち下がりの両方でデータを送信する技術です。この技術により、メモリのデータ転送速度が向上し、コンピュータの性能が改善されます。例えると、自動車がギアを上げて速度を上げるのと似ていると考えると理解しやすいでしょう。 DDRの互換性 DDRメモリの各世代間、DDR4とDDR5に互換性

                                                            DDR4とDDR5の違い!使用用途・性能・コストを徹底比較 - 法人様向けパソコンならドスパラプラス
                                                          • 1枚32GBのSamsung純正DDR4-3200メモリが入荷、価格は2.6万円

                                                              1枚32GBのSamsung純正DDR4-3200メモリが入荷、価格は2.6万円
                                                            • DDR4メモリ32GB×2枚が久々の3万円割れに、メモリ相場全体の価格上昇も一段落 相場月報5月号

                                                                DDR4メモリ32GB×2枚が久々の3万円割れに、メモリ相場全体の価格上昇も一段落 相場月報5月号
                                                              • DDR5メモリは高速品を中心に下落、DDR4メモリは32GB×8枚組(合計256GB)の51,780円特価も [相場調査 1月第4週号]

                                                                  DDR5メモリは高速品を中心に下落、DDR4メモリは32GB×8枚組(合計256GB)の51,780円特価も [相場調査 1月第4週号] 
                                                                • Ryzen5 5600X & MSI B550マザーでDDR4-4000オーバー同期設定を試す : AKIBAオーバークロックCafe

                                                                  Ryzen 第4世代5000シリーズはRyzen 第3世代と公表メモリスペックは同じですが、実際はメモリ耐性がアップしています。 今回は同期設定のメモリクロック限界値を探りたいと思います。 同期設定についてここでは詳細を説明しませんので、以前の記事で予習をお願いします。 →Ryzen 5000シリーズ向けメモリの選び方 →第3世代RyzenのInfinity Fabric Frequency:メモリクロックの設定について 【テスト環境】 マザーボード:MSI B550 TOMAHAWK(BIOS:A40) CPU:AMD Ryzen 5 5600X / Ryzen 5 3600X メモリ:OCMEMORY OCM4000CL19D-16GBN (DDR4-4000 CL19 8GB×2) ●Ryzen5 3600XではやはりDDR4-3800が限界か?まずはRyzen5 3600Xで耐性を

                                                                    Ryzen5 5600X & MSI B550マザーでDDR4-4000オーバー同期設定を試す : AKIBAオーバークロックCafe
                                                                  • iMac (Retina 5K, 27インチ, 2020)もユーザーがメモリスロットにアクセス可能で、2019モデルと同仕様のDDR4 SO-DIMM 2666MHzメモリを最大128GBまで増設可能。

                                                                    iMac (Retina 5K, 27インチ, 2020)も2019モデルと同仕様のSO-DIMMをユーザーが増設できるそうです。詳細は以下から。 Appleは現地時間2020年08月04日、Intelの第10世代Coreプロセッサ「Comet Lake」を採用した「iMac (Retina 5K, 27インチ, 2020)」の発売を開始しましたが、この27インチ iMacは旧iMac (Retina 5K, 27インチ, 2019)と同じくユーザーがSO-DIMMスロットにアクセス可能で、同仕様のPC4-21333 2666MHz DDR4 SDRAMメモリを増設することができるそうです。 Get memory specifications for iMac (Retina 5K, 27-inch, 2020), then learn how to install memory in t

                                                                      iMac (Retina 5K, 27インチ, 2020)もユーザーがメモリスロットにアクセス可能で、2019モデルと同仕様のDDR4 SO-DIMM 2666MHzメモリを最大128GBまで増設可能。
                                                                    • MSI「MAG B660M MORTAR WIFI DDR4」検証:ハイエンド構成も狙える高級志向モデル - エルミタージュ秋葉原

                                                                      エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.1094 MSI「MAG B660M MORTAR WIFI DDR4」検証:ハイエンド構成も狙える高級志向モデル 2022.01.08 更新 文:編集部 池西 樹/撮影:松枝 清顕 昨年11月にリリースされたフラッグシップIntel Z690から遅れること約2ヶ月。第12世代Intel Coreプロセッサに対応する新チップセット3種類がデビューした。今回はその中からちょうど中間のIntel B660を採用するMicro-Star Int'l Co.,Ltd.(MSI/本社:台湾)の「MAG B660M MORTAR WIFI DDR4」を取り上げる。ミドルレンジながら、ハイエンドにも比肩する充実した機能を備える注目モデルを徹底検証する。 LGA1700対応のミドルレンジチップセット「Intel B660」 第12世代Intel Coreプロセッサ

                                                                        MSI「MAG B660M MORTAR WIFI DDR4」検証:ハイエンド構成も狙える高級志向モデル - エルミタージュ秋葉原
                                                                      • 1枚で16GBのDDR4-3200 SO-DIMMが入荷、Samsung純正モジュール採用

                                                                          1枚で16GBのDDR4-3200 SO-DIMMが入荷、Samsung純正モジュール採用
                                                                        • TRIGKEY G4 Mini PC 16GB DDR4 500GB M.2 NVME SSD

                                                                          ⬆️【2023年新第12世代インテルN100プロセッサー】TRIGKEY G4 Mini PCは、12th Gen Intel AIder Lake-N N100 Processor(4C/4T、6M Cache、0.8GHzから3.4GHzまで)を搭載しています。10nmのリソグラフィプロセスを使用し、TDPは25Wです。N5105、N5095、J4125に比べて最大30%高速なパフォーマンスを提供します。ビジネスオフィス、オンライン会議、サーバー、ホームシアター、ソーシャルメディアサーフィン、軽いゲームなど、日常的な生産性とエンターテインメントニーズに最適な高速かつスムーズな省電力ミニPCです。 ⬆️【16GB DDR4 RAM + 500GB M.2 NVME PCIe X1 SSD】G4ミニコンピュータは、16GBのDDR4 RAMと500GBのM.2 PCIe SSDを搭載してい

                                                                            TRIGKEY G4 Mini PC 16GB DDR4 500GB M.2 NVME SSD
                                                                          • 【ゲームでの差はわずか】DDR4とDDR5のパフォーマンス比較【2021年12月版】

                                                                            2021年11月に登場したIntelの第12世代プロセッサー「Alder Lake」によって、初めて消費者向けのDDR5メモリがサポートされました。DDR5メモリはまだ非常に高価で品薄なので導入が難しくはありますが、価格や在庫不足が改善された際にどちらを選ぶのが良いかを確認しておくことは無駄ではありません。 「Alder Lake」はDDR4とDDR5の両方をサポートしており、同じCPUでパフォーマンスの差を確認することができるため、見ていきたいと思います。 デスクトップ用のDDR5 SDRAMが対象です。また、本記事の内容は記事執筆時点(2021年12月21日)のものであり、ご覧になっている際には異なる可能性があるため注意してください。 掲載当初、遅延の計算に誤りがありました。相対的な差としてはほぼ変わらないものの、数値自体が誤りでした。お詫びして訂正いたします。

                                                                              【ゲームでの差はわずか】DDR4とDDR5のパフォーマンス比較【2021年12月版】
                                                                            • 結局DDR5とDDR4どっちがいいの?信頼の高性能メモリーKingston FURYで検証 (1/10)

                                                                              2022年11月28日 11時00分更新 文● 藤田 忠 編集●ジサトライッペイ/ASCII 提供: Kingston Technology 昨年11月、インテルのLGA1700プラットフォームとともに、次世代規格「DDR5」に対応したメモリーが登場した。当初こそ、品薄気味だったものの、その後徐々に供給量が増えてきており、今では複数の選択肢から選べるようになっている。 また、AMDもSocket AM5プラットフォームでようやく対応したが、従来のDDR4も残したインテルと異なり、DDR5メモリーのみのサポートになった。こうして動きからも鑑みるに、PC市場全体におけるDDR5メモリーへの完全移行はそう遠い未来でもないだろう。 とはいえ、現状は確かにコスト面でDDR4メモリーよりも高価だが、着実に市場価格は値下がってきている。その証拠に、ASCII.jpで毎週掲載しているPCパーツの価格動向記

                                                                                結局DDR5とDDR4どっちがいいの?信頼の高性能メモリーKingston FURYで検証 (1/10)
                                                                              • "DDR4&DDR5どっちがいいのか問題"をASRockマザーで検証してみた (1/3)

                                                                                ここ1~2年ほどのデスクトップPC市場において、"PCのメモリー選び"は以前より注目を集めやすくなっている。言うまでもなく、数年間メインストリームに君臨していたDDR4メモリーの後継規格である「DDR5」対応メモリーが本格採用されはじめたからだ。 最新のCPUを例に挙げると、AMDのRyzen 7000シリーズプロセッサーはDDR5メモリーのみをサポートしており、これ以外の選択肢はない。反面、インテルの第13世代CoreプロセッサーはDDR4とDDR5の両対応で、マザーボード側がどちらのモジュールに対応しているかによって搭載できるメモリーが変わってくる。そのため、「DDR4とDDR5のどちらを選ぶか」は無視できない問題となるわけだ。 低価格ですでに普及しているDDR4メモリーに対し、当初は高価かつ在庫も潤沢ではなかったDDR5メモリーだが、最近では価格が大幅にこなれてきており、選択肢も以前

                                                                                  "DDR4&DDR5どっちがいいのか問題"をASRockマザーで検証してみた (1/3)
                                                                                1

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