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Javaとstudyとprogrammingに関するraimon49のブックマーク (89)

  • ProxyパターンとProxyクラスと黒魔術 - プログラマーの脳みそ

    Java Advent Calendar 2011 の18日目です。 17日目の記事は JavaEE使ってウェブアプリケーションつくろうよ - 水まんじゅう2、 19日目はJavaエバンジェリストの寺田さんですよ。乞うご期待。 プロローグ 後:「先輩、いまさらなんですけど上からSQLの遅いところを調査してくれって依頼がきてて、全クエリの実行時間を実データで集計とれと言ってるんですけど。これ、SQL発行前後で時間計測するしかないですかねー。このプロジェクトどんだけクエリ発行してるところあるんだろ…。簡単にやれないですかね。とりあえず調査に1週間かかるって返答しちゃいましょうか」 先:「まぁまて。全部のクエリにもれなく時間計測のコードを挿し込むとかやってられんし、手作業で漏れも発生するだろ。こういうのはオブジェクト指向で解決するのがスマートだ。あ、とりあえず調査に1週間かかるとは返答しておけ」

    ProxyパターンとProxyクラスと黒魔術 - プログラマーの脳みそ
    raimon49
    raimon49 2011/12/18
    「ここからダサくなる」
  • 2011年度生物情報科学演習 リファクタリングとデザインパターン

    コードのリファクタリングとデザインパターン C++, Javaなどオブジェクト指向の考え方、クラスを上手に使うとコードをよみやすく整理できる場合が多くあります。 プログラムの動作を変えずにコードを整理することをリファクタリングと呼びます。 最初からコードを上手に設計するのは、熟練のプログラマでも難しいものです。少人数で開発する場合は、むしろ積極的にコードをリファクタリングし、アルゴリズムの見通しをよくするとよいでしょう。コードを修正する際にはversion管理ツールを使えるようにしておくと安心です。以前のソースコードの状態にいつでも戻せます。 ソースコードの版管理ツール Mercurialの使い方 http://www.xerial.org/wiki/lecture/2010/Mercurial デザインパターンに関しては、GoFや結城浩さんのなどを読むと理解はできると思いますが、

    raimon49
    raimon49 2011/12/03
    ScalaならVisitor patternは組み込みの構文で
  • 実践! 「MapReduceでテキストマイニング」徹底解説

    青空文庫」をテキストマイニング! 前回の「いまさら聞けないHadoopとテキストマイニング入門」では、Hadoopとテキストマイニングの概要や構成、MapReduceの仕組み、Hadoopの活用場面などを解説し、Hadoopの実行環境を構築しました。今回から、Hadoopを使い、テキストマイニングのMapReduceプログラムを作成していきます。 「青空文庫」というサイトをご存じでしょうか。青空文庫は、著作権が切れた日の文学作品を掲載しているWebサイトで、青空文庫の全データをDVDや、BitTorrentによる配信で入手できます。今回は、このデータを使ってテキストマイニングを行いましょう。 前回、テキスト分類で、著者の性別、年齢、地域、職業などの属性も推定できると書きましたが、青空文庫は、他のデータにはない、著者属性があります。青空文庫の作品は、著作権が切れて、作者がなくなっている場

    実践! 「MapReduceでテキストマイニング」徹底解説
  • https://nagise.hatenablog.jp/entry/20110729/1311950039

    raimon49
    raimon49 2011/08/03
    この省略は嬉しいな。変数への代入でのみ利用可能。
  • staticおじさん達に伝えたい、手続き指向とオブジェクト指向の再利用の考え方の違いについて - 達人プログラマーを目指して

    何が良いプログラムかという点はもちろん人やコンテキストによって異なりますが、少なくともプログラマーとしての私の信念としては、 機能拡張や変更が容易なプログラム 単体試験によって正しく動作することの検証が容易なプログラム どういった内容が記述されているか理解しやすいプログラム といったものこそ、「品質の高い」プログラムが持つべき性質として、まず真っ先に挙げるべき事項であると考えています。もちろん、前提として顧客の要件に従うということは大切なことです。しかし、一般に要件は長期にわたって変更されるものですし、使い捨てのプログラムを除けば、プログラムを長期にわたって保守するコストという点も見過ごすべきではありません。したがって、ユーザーの目には触れない上記の性質をもっと重視すべきだと思うのです。 DRYの原理 上記のような性質を満たすプログラムを作る上で大切になってくる原理として、DRYの原理とい

    staticおじさん達に伝えたい、手続き指向とオブジェクト指向の再利用の考え方の違いについて - 達人プログラマーを目指して
    raimon49
    raimon49 2011/07/03
    腐敗防止層Interface
  • SoftReference と WeakReference と PhantomReference - kagamihogeの日記

    最近加わったように見せて実はすごい昔から存在している java.lang.ref.Reference とその実装クラスである PhantomReference, SoftReference, WeakReference の 3 つ。今日はこいつらの動作について軽く見ていく。 ただその前に。java6 の幾つからかはシランけど jvisualvm なる jvm の挙動を GUI で見れるツールが提供されている。 とりあえず、下記の何の意味も無いコードを走らせたときの jvisualvm の挙動はこんな感じ。 long c = 0; List<BigDecimal> list = new ArrayList<BigDecimal>(); while (true) { Random r = new Random(); long l = r.nextLong(); list.add(new Big

    SoftReference と WeakReference と PhantomReference - kagamihogeの日記
    raimon49
    raimon49 2011/06/11
    SoftReferenceとWeakReference ビジュアライズ
  • いまさら聞けない「Javadoc」と「アノテーション」入門

    いまさら聞けない「Javadoc」と「アノテーション」入門:【改訂版】Eclipseではじめるプログラミング(22)(1/4 ページ) これからプログラミングを学習したい方、Javaは難しそうでとっつきづらいという方のためのJavaプログラミング超入門連載です。最新のEclipseとJava 6を使い大幅に情報量を増やした、連載「Eclipseではじめるプログラミング」の改訂版となります 注釈とコメントで開発しやすくしよう 開発者がソースコードにコメントを自由に記述すると、統一性がなくなり、同じ内容をさまざまな表現で書いてしまいます。これを防ぎ、重要な情報について統一的な表現で記述したいときは、「アノテーション(annotation、注釈)」を使うことを検討してみましょう。 Javaではアノテーションをプログラムのソースコードへプログラムのメタデータとして記述できます。また、プログラムにア

    いまさら聞けない「Javadoc」と「アノテーション」入門
  • new を不当に貶める陰謀と JavaScript におけるクラスの継承構造の話 - vivid memo

    私は陰謀論者じゃないですし JavaScript の new 演算子が大好きなわけでも大嫌いなわけでもないです。 念のため。 記事は Hiraku さんが書かれた下記記事への言及です。 newを封印して、JavaScriptでオブジェクト指向する(1) newを封印して、JavaScriptでオブジェクト指向する(2) newを封印するべき4つの理由 new 演算子は使うな!? 「newを封印するべき4つの理由」 でも new がいかに糞であるかが書かれていますし、その記事からも言及があるように Crockford さんが書かれた書籍 『JavaScript: The Good Parts ―「良いパーツ」によるベストプラクティス』 でも new 演算子は Bad Parts に分類されています。 new 演算子が忌避される理由はいろいろあるみたいですが、Hiraku さんの記事では n

    new を不当に貶める陰謀と JavaScript におけるクラスの継承構造の話 - vivid memo
    raimon49
    raimon49 2011/05/16
    面白くてためになる議論。クラスベース言語(Javaなど)に慣れている人に向けて機能を提供するのであれば、プロトタイプを意識させずにnew演算子でインスタンスを生成してもらうのは、自然なことだと考える。
  • Java5の型システムを理解するにはリフレクションAPIを使ってみるのが最短の近道になる - 達人プログラマーを目指して

    Java5における総称型(generics)の導入に伴い、Javaの型システムは以前と比べて高機能になった反面、理解するためのハードルが高くなっています。もちろん、Javaの型についてきちんと理解するためには言語仕様を勉強すればよいのですが、手っ取り早く理解するための方法としてリフレクションAPIを使ってみるというのが有効です。リフレクションAPIの先祖はJava1.xのころから存在しており、フィールド、メソッド、クラスなどの情報を実行時に取得するためのものですが、総称型に合わせてJava5から新しいAPIが追加されています。ここではリフレクションAPIを使い、Java5の新しい型システムについてまとめてみたいと思います。 JDK1.4までの型はすべてClassクラスのインスタンスに一対一対応する JDK1.4までに存在していた型はパターンに分けると以下の3通りに分類できます。 基型(i

    Java5の型システムを理解するにはリフレクションAPIを使ってみるのが最短の近道になる - 達人プログラマーを目指して
  • Java総称型のワイルドカードを上手に使いこなすための勘所 - 達人プログラマーを目指して

    Java5以降では総称型(generics)がJava言語に導入されています。総称型自体は、最近の静的な型付けのプログラミング言語で珍しいことではなく、現在の最新版では.NETのC#やVisual Basicにも導入されています。一般的には総称型をサポートするクラスライブラリを自分で正しく定義することは非常にスキルがいるが、事前に定義されたクラスを使うだけであれば、それほど難しくないとされています。しかし、Java言語の総称型はエントリで説明するように特殊なところがあり、単に利用するだけでも他の言語に比べて遥かに難しいところがあるというのも事実です。特に総称型をパラメータ化する際に指定するワイルドカード型(List<? extends Serializable>など)の意味を正しく理解して使いこなすことは簡単なことではありません。その結果、昔のJDK1.4までのように型パラメーターのない

    Java総称型のワイルドカードを上手に使いこなすための勘所 - 達人プログラマーを目指して
  • Java を使うなら覚えておいて欲しい書き方 - 配列・リスト・マップ - ぐるぐる~

    元ねた:Javaを使うなら必ず覚えておきたいデータ構造 - 配列・リスト・マップ - いろいろ解析日記 なんか色々と足りないよね、ってことで、色々と補足を。 配列 配列の生成 配列に含める要素が既に分かっている場合、例えば、 String[] strs = new String[2]; strs[0] = "hoge"; strs[1] = "piyo"; このような場合、以下のように記述できる。 String[] strs = { "hoge", "piyo" }; 独自のクラスだったとしても、 Hoge[] hs = { new Hoge(), new Hoge() }; と、普通に可能。 これを使うと、引数を 2 つ受け取って配列にまとめて返すメソッドは、 Hoge[] toArray(Hoge a, Hoge b) { Hoge[] result = { a, b }; retur

    Java を使うなら覚えておいて欲しい書き方 - 配列・リスト・マップ - ぐるぐる~
    raimon49
    raimon49 2011/03/30
    配列・リスト・マップの走査や初期化のTips, イディオム
  • ドラゴンボールで学ぶオブジェクト指向 改 - 達人プログラマーを目指して

    ドラゴンボールといえば、大変に人気の高い国民的、いや世界的な漫画、アニメですが、昨日匿名ダイアリーでドラゴンボールをネタにしたオブジェクト指向の解説がホッテントリに入っていました。 ドラゴンボールで学ぶオブジェクト指向 多くの人に親しみやすい題材でオブジェクト指向の考え方を解説するというのは非常に興味深い試みなのですが、オブジェクト指向の説明としては不適切なところがあり、ちょっと残念な内容になっています。私自身ドラゴンボールの専門家(ドメインエキスパート)ではないため、不正確なところがあるかもしれませんが、ストーリーを思い出しながら、私なりにドラゴンボールをネタとしたオブジェクト指向の解説にリトライしてみたいと思います。 なお、オブジェクト指向でもプログラミング言語によって表現できる内容が異なるため、当然設計技法は違ってきます。ここではJavaC++、C#、Visual Basicといっ

    ドラゴンボールで学ぶオブジェクト指向 改 - 達人プログラマーを目指して
    raimon49
    raimon49 2011/03/21
    微妙な出来だった元ネタに対するマジレス。こちらは非常に勉強になる。原作への愛も感じる。
  • https://ryoasai.hatenadiary.org/entry/20110321/1300696942

  • 業務系のJavaプログラマーが知っておくべき10個のBad Partsとその対策 - 達人プログラマーを目指して

    Java: The Good Partsののタイトルに触発されて、逆にJava言語の使いにくい部分をいくつかピックアップしてみました。Java EEなどの業務系のアプリケーションプログラマーの視点で書いていますので、別の立場ではここで指摘している事項が必ずしもBad Partではないという指摘もあるかもしれませんし、他にもいろいろなポイントがあると思いますが、とりあえず、私の独断で思いついたものを10個説明したいと思います。 1.標準APIのチェック例外が扱いにくい Java言語のチェック例外は当にGood Partなのか? - 達人プログラマーを目指してでも取り上げましたが、Bad Partの第一番目として標準APIのチェック例外が扱いにくいという点を指摘させていただきたいと思います。チェック例外については、理屈上コンパイラーによって例外の処理をプログラマーに強制させることができるす

    業務系のJavaプログラマーが知っておくべき10個のBad Partsとその対策 - 達人プログラマーを目指して
    raimon49
    raimon49 2011/02/26
    コア仕様部分の融通が利かない点を、C#やGroovyとの比較から。
  • Java使いをScalaに引き込むサンプル集 | mwSoft

    前書き Scalaという言語をご存知ですか? Javaと同じくコンパイルされるとclassファイルになり、実行時はJVM上で動作する、オブジェクト指向+関数型のプログラミング言語です。 Scalaを開発したのはJavaのgenericsの設計を手がけたり、javacの開発をしていた経歴も持つMartin Odersky氏。 Scalaは後発の言語ということもあって、Javaを書いている時に感じる冗長さに対する様々な解が用意されています。 記事では、ScalaJavaのコードを比較しながら、JavaユーザがScalaに移った際に得られるメリットを提示していきます。 尚、序盤のサンプルコードはJavaユーザに伝わりやすいように、returnを明記したり、メソッドは必ず{ }で囲むなど、極力Javaっぽい記述をしています。 だいたいJavaと同じような書き方ができます ScalaJava

    raimon49
    raimon49 2011/02/14
    JavaからScalaへ
  • オブジェクト指向について考える - yokkunsの日記

    オブジェクト指向は、人によって理解が違って、それを上手く共有出来ないと凄い認識違いが起きたりするので、ここで自分の考え方をまとめてます。 ここでいうオブジェクト指向は、クラスベースのオブジェクト指向のことです。 制限と拡張 オブジェクト指向は、それまで出来ていたことに対する制限とそれまで出来なかったことという拡張の2つの側面があります。 制限 カプセル化(※1) 言語仕様として、公開範囲を決められる 拡張 ポリモーフィズム 継承やインタフェースを用いる事により、様々なテクニックが使える この2つは、全くの別の概念として説明されることが多いですが、どちらも「相手に必要な情報しか渡さない」と考える事が出来ます。 カプセル化 相手に必要ない「内部構造と実装」を隠蔽する ポリモーフィズム 相手に必要ない「必要としてる型以外の情報」を隠蔽する これを確認するために、オブジェクト指向が出来るまでの流れ

    オブジェクト指向について考える - yokkunsの日記
    raimon49
    raimon49 2011/02/11
    複数の型に属するって見方はしてなかったな。
  • Javaプログラマが知るべき9のこと - @katzchang.contexts

    はじめに ソースコードは設計であり、コードの記述は品質に直結するのは言うまでもない。ちなみに、プログラマにとって特に重要なのは保守性だ。コードは書いた直後から保守対象となるからだ。コードは要求文書の範囲で動けばいいと思っている人がいれば今すぐ、ソースコードをコピペして100klに増えるプラグインがいつの間にかインストールされる呪いをかけてあげよう。幸い、ここを読んでいる人にはそんな人はいないだろうと思うけれども。 ということで、コードの品質を下げる要因、すなわちシステム全体の品質を下げる要因となり、かつ使われやすいアンチパターンを挙げ、対策を検討していくことにする。対象は以下: 出力パラメータ 処理状態返却 意味のある配列 無意味な初期化 多すぎるtry-catch 暗黙の順序 コンパイラ警告の無視 過剰なコメント e.printStackTrace() 出力パラメータ メソッドの引数にオ

    Javaプログラマが知るべき9のこと - @katzchang.contexts
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    raimon49 2011/02/09
    千里の道も一歩から。Javaに限らず普遍的なアンチパターンとして良い記事。
  • Javaプログラミング能力認定試験課題プログラムのリファクタリングレポート(その1) - 達人プログラマーを目指して

    昨日書いたSI業界(日)のJavaプログラマーにはオブジェクト指向より忍耐力が求められている? - 達人プログラマーを目指してが予想以上に大きな反響があり驚いています。特に、あの有名なひがさんにもSI業界の現状と未来に関してコメントをしていただきました。(SI業界からはさっさと抜けだしたほうがいい) ただし、SI業界の今後がどうかということや新しいサービスを使ったビジネスのことについては、私自身最先端技術に十分にキャッチアップできておらず、自分の考えを整理できていないため、一旦考えないことにして、ここでは例の試験問題の設計とリファクタリングについて考察してみたいと思います。具体的な例に基づいて説明することで、オブジェクト指向がSI業界の多くの方々に考えられているほど理解不能なものなのではなく、問題を単純化し、プログラムの保守性を桁違いに向上させるうえできわめて重要な役割を果たすということ

    Javaプログラミング能力認定試験課題プログラムのリファクタリングレポート(その1) - 達人プログラマーを目指して
    raimon49
    raimon49 2011/01/16
    試験問題にマジレス
  • インターフェースとダックタイピングについてちょっと考えてみる - 宇宙行きたい

    こんにちは!! ヨシオリです!! Java Advent Calendar -ja 2010 : ATND の 29 日目になります!! え? クリスマスで終りじゃないの?? まぁ,いいじゃないですか,適当にダラダラ続けてもw ちなみに ATND の URL のイベント ID 的なのが 11000 なのですごいですね!! というわけで,個人的には Java の中でも 1,2 を争うくらい好きなインターフェースについて書きます!! まずは WEB+DB PRESS Vol.60 をヨムノデス WEB+DB PRESS Vol.60 作者: まつもとゆきひろ,西尾泰和,山田憲晋,城戸忠之,増井俊之,羽生章洋,uupaa,ミック,塙与志夫,原悠,奥一穂,はまちや2,大沢和宏,吾郷協,浜階生,中島拓,中島聡,矢野りん,角田直行,能登信晴,田村哲也,吉村譲,結城亜砂子,角谷信太郎,石橋秀仁,WEB

    インターフェースとダックタイピングについてちょっと考えてみる - 宇宙行きたい
    raimon49
    raimon49 2011/01/03
    Goのinterfaceは関連付け不要
  • Java回顧録 〜独白: 僕は全ての事をJavaから学んだ〜 - 風と宇宙とプログラム

    先日Javaのコードを3年振りくらいで書いてみたら、無性にJavaについて振り返ってみたくなった。Javaの誕生当時をリアルタイムで経験した僕にとってJavaは感慨深いものであり、多くのことをJavaから学び、僕を成長させてくれた原点でもある。 僕とJavaとの関わりはJavaがまだOakと呼ばれていた頃から始まる。1994年の暮れの頃だったと思う。Oakで書かれたWebブラウザはWebRunnerと呼ばれていて、両者はほとんど一体だった。会社の上長からこれを使って携帯情報端末機器を開発することになったから、秘密裏に調査しておくようにと突然指示された。後になって知ったことだが、Oakは家電などの組込み系を想定して開発されたもので、当時Sunは日の多くのメーカに呼びかけてOak を普及させようとしていたようだ。 その頃のインターネット事情というのは、Mozilla(Netscape)が登場

    Java回顧録 〜独白: 僕は全ての事をJavaから学んだ〜 - 風と宇宙とプログラム
    raimon49
    raimon49 2010/12/06
    J2EE前夜におけるJavaが持っていた先進さ