このサイトは最近 Pelican で作成したものに置き換えたのだけれど、 Pelican は静的サイトジェネレータなので、当然ながらコメント機能がついていない。 動的なコメントには Disqus を使えと書いてある のだが、Disqus はいきなり広告を出し始めて反発を買った とか。広告は上位のサイトだけとか、個人利用なら表示されないようだけれど、そういう不安の種は抱えたくない。 代替案 前提として、VPS があるので自前ホスティングでもよかった 3 つくらい良さそうなのを見つけた Commento Commento はデモ画面に惹かれた。 一度導入してみたのだが、無料の CE プランの場合コメントが投稿されたときの通知機能が使えない という致命的な問題がある。 スクリプト仕込んで自前の通知をつくってもよかったが、そこまでしたくない。 Staticman Staticman は Githu
こちらの商品は出版社からの商業版が販売されましたので、書籍のboothでの取り扱いを終了いたしました。 こちらでは無料で表紙画像のダウンロードが行えます。 ↓商業版についてはこちらから購入出来ます。 https://nextpublishing.jp/book/10925.html === NetlifyはPHPなどを利用しないHTMLなどの静的コンテンツのみで構成されたWebサイトを閲覧できる形で運用・配信するWebサービスです。 GitHubなどで管理しているリポジトリから自動的にデプロイを行える他に、フォームやCI機能など静的サイトを運用する上で便利な機能が豊富に揃っています。 そんなNetlifyの豊富な機能をまるっと紹介する本になっております。 主に次のような方をターゲットとしています。 ■普段Webサイトを運用していて、もっと楽にできる方法を探している人 ■いつもFTPソフトで
先に言うとNetlify最強。 静的コンテンツをホストしてHTTPSで表示させたい。 S3 + CloudFront でできるのだが、ちょっと手間かなと思ってた。 参考 AWS得意な人がS3よりNetlifyをオススメしててすごい参考になった。 HTTPSの静的コンテンツをホストするならs3よりNetlifyが俺の求めていたものだった やってみる ドメイン取得 → 名前.comで取得 Netlifyでアカウント作成(要 GitHubアカウント) 2-1. GitHubアカウントつなぎこんで、公開したいサイトに対応するリポジトリを選ぶ。 2-2. 公開ブランチとディレクトリを選び、ビルドコマンドを入力する(デフォルトでgulpコマンドが入力されてた) 2-3. Netlify DNS 使用するボタンポチッとしてアドレスもらう。 2-4. お名前.com で DNSの nameserver ア
今やブログを持つならほとんどの方が CMS を導入しているのではないのでしょうか? CMS で有名なのは WordPress ですよね。 ただ、 WordPress を導入するには、レンタルサーバーやドメインを用意しないといけなかったり、レンタルサーバーによっては PHP や MySQL をインストールしないといけません。 また、エージェントによっては、 レンタルサーバーから WordPress の環境まで用意してくれているところもありますが、費用が発生したりします。 今回は、そんな手間や費用をかけず、 CMS を構築できる「 Netlify CMS 」を使っていきます。 高機能ホスティングサービスの Netlify にのせて、使っていきます。 そのままですが、高機能ホスティングサービスの Netlify が提供している CMS です。 そもそも、 Netlify を知らない方のために少し
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