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最近、Quipper という会社で「リリースマネージャ」という名前のお仕事をしています。開発以外の仕事は久しぶりだったので大変でしたが、最終的にそれなり上手く行った方法を振り返りとしてブログに書いておくことにします。 経緯 自分のチームとは別のチームが開発しているサービスのリリースが迫っている中、それまで開発者の1人がリリース管理っぽいことをやっていたのですが、さすがに開発と管理の二足のわらじが辛くなってきたとのことで、急遽サポート的に自分が「リリースマネージャ」という役割りで参加することになりました。 コンセプト コンセプトは「使用するツールを増やさない」です。 管理のために新しいツールを増やすと、その使い方を教えるなど新たなタスクが発生してしまいます。タスクを減らすためにタスクが増えるなんてナンセンスです。 ということでQuipper では普段の開発に Github を利用しているので
というのを作ったました。ちょこちょこ機能改善してます。 yuroyoro/git-issue · GitHub git-issue | RubyGems.org | your community gem host 仕事では、異臭管理システムはRedmineを使っていて、作業はsshでサーバに入ってコード書いてるわけです。 で、次どのチケットやろうか、とか今やってるチケットの細かい仕様どうだっけ?みたいなときに、 いちいちブラウザに切り替えて目的のチケットを検索するのタルすぎて死ねる。 もうターミナルから離れたくないんだ俺は。 そこで、'git issue 1000'ってやると1000番のチケットを見ることができるようにした。 $ git issue 15 [open] #15 Issueをadd/updateするときに引数で全部渡すのタルい ------------------------
当記事の内容は以下のページとほぼ同様となります。 Generating SSH Keys · GitHub Help パートナーというかクライアントの企業にgitを勧めて、2社ほどsvnから移行してもらったことのある @mon_sat です。 Githubのヘルプには有益なページが多いですが、上記のページもそのひとつですね。 最近黒い画面を使わずにgitを使う系の記事や勉強会が増えてきまして、ただ1点、秘密鍵やら公開鍵やらのところはそうはいかない場合もあるのかと思います。 というわけでSSHの公開鍵を作成しGithubに登録する手順を上記のwebページをもとに(日本語で)まとめてみました。 基本的な解説 この記事で記載の手順がなぜ必要か理解していない方のために、簡単な説明をいたします。 (理解している方は、読み飛ばしていただいて構いません) 秘密鍵・公開鍵とは 秘密鍵・公開鍵とは、鍵交換方
GitHubでのリリース 前回、GitHubのRelease機能ついて書きましたが、これはリリースする側の自動化等についてでした。 git tagとGitHub ReleasesとCHANGELOG.mdの自動化について | Web Scratch 今度は、いわゆるライブラリユーザーだったりソフトウェアの利用者側から、 GitHubでリリースされるものをどう追っていくかについて書いていきたいと思います。 自分は、JSer.infoというJavaScriptの情報を見ていくサイトをやっているので、 JavaScriptのライブラリ等のリリース情報をどう追っていくかが中心になりますが、基本的にGitHubでリリースされてるならやり方は大きな違いはありません。 基本的には以下に色々書いていた内容のGitHubに関してをまとめた感じの記事となっています。 最近のJavaScript情報の探し方 ·
Git の練習を兼ねて Github できることといえばひとつとして Github Pages があります。 ウェブサイトを Git で管理して、Github へ プッシュすれば公開できるというものです。 使い方などは 公式のヘルプに書かれていますが自分が Github Pages を使おうとした時に知りたかったことを整理しておきます。 細かいことについてはあまり書きません。 Github Pages の特徴 Github Pages の種類 ユーザぺージ または グループページ プロジェクトページ Github Pages の構築方法 Jekyll 静的ファイル 独自ドメインの利用 Github Pages の特徴 公開リポジトリで作れば無料。容量制限もないと言ってよいです。 CGI,PHPなどで動的ページは生成できません。 代わりに Jekyll というアプリケーションを使い gith
世の中にはたくさんのGitHubクローンが存在しますが、高機能でもインストールが面倒だと、なかなか手が出しづらいものがありますよね。実際に使えるものかどうか確認したいだけなのに、動かすだけで精一杯だとやる気が萎えてしまいます。 ということで、手間をかけずにGitHubクローンソフトを体験したい方にオススメしたいのが「GitBucket」です。 gitbucket.warをダウンロードしてjavaを使って実行するだけという超簡単インストールで即動かすことができます。 インストール方法 gitbucket.war(現段階で最新版は1.12)をダウンロードし、以下のようにjavaを使って実行します。MacのJava6でも問題なく動きました。 java -jar gitbucket.war 正常に起動したのを確認したら、ブラウザから「http://localhost:8080」へアクセスします。
平素よりイベントカレンダー+ログをご利用いただき、誠にありがとうございます。 イベントカレンダー+ログは「IT・製造業・ビジネス関係のイベント(セミナー・展示会・勉強会・コンテスト・Webイベントなど)を開催する企業・コミュニティが登録したイベント情報のポータルサイト」として約7年間運営をしてきました。これまでサービスを続けることができたのは、イベントカレンダー+ログのコンセプトに共感をいただき、適切なイベント情報をお寄せいただいた皆さまのご支援があったからこそと考えております。重ねて御礼申し上げます。 しかしながら、イベント情報の入手方法の多様化やイベント紹介サービス市場の状況、@ITの今後のメディア運営方針などを検討した結果、2020年6月30日(火)15:00をもちましてイベントカレンダー+ログのサービスを終了することにしました。 これまでご利用をいただきました皆さまには残念なお知ら
今日はこのあと Github の Tokyo Drinkup January 2014 に行くのだが、先方から、もしかしたら 10分ほど Github について話してもらうかも、と打診された。話すか話さないかわからないが、もし話すとしたらと仮定し内容の整理も兼ねて以下「Github を使って雑誌原稿を書く」ということについて書いてみようと思う。 「Github を使って雑誌原稿を書く」もしくは「Github を使った雑誌編集者とのコラボレーション」について、である。 Web+DB PRESS の連載 ご存知の方もいるかもしれないが、このところ技術評論社の Web+DB PRESS で連載をしている。連載を始めて、もう一年近く経った。以前にも Perl に関する連載をしていて、そのときも数年ぐらい続けたので、間があきつつも、なんだかんだでそれぐらいの付き合いになる。 最近は特にテーマは決めず
みなさん、Git使ってますか?僕はまだメインのVCSがSubversionなのもあって、なかなか慣れません。せっかくGitを使っているのに、ちょっと不便なSubversionくらいの位置づけです。でも、同じような理解度の人って多いんじゃないでしょうか。 一方で、最近はGitHub管理のオープンソースプロジェクトが増えてきました。バグレポートを送るにしてもpull request*1が前提のような空気があり、Git初心者には少し敷居が高い印象があります。 そんな僕も先日初pull requestをしてみたんですが、色々な失敗の積み重ねで残念なpull requestになってしまいました。その反省を元に、本稿ではpull requestする際のベストプラクティスを紹介します。これは「Git Workflow」をベースにコマンド例などを加筆したものです。 概要 pull requestする際は、
時々、興味本位で他の方のプロジェクトにforkを刺したりするのですが、そのまま放置されていて知らない間に本家の方でバージョンが上がっていたりして、自分のリポジトリが古いままって事があります。gitの事を全く知らなかった頃、やり方が分からなくて結局removeしてしまったりしたのですが、やっと更新方法が分かったのでmemo書きです。 仮にhogeさんのfugaプロジェクトをgithub内でforkしたとしましょう。 そして、hogeさんがpushして、本家の方は最新版、ところが自分のfork刺したやつは古いまま、という状況です。 この場合、次のようにすることで最新版にすることが出来ます。 git pull git@github.com:hoge/fuga.git master git push まあ、よくよく考えてみればごく当たり前なのかもしれませんが(^^;;;。 というか、刺しっぱなしに
はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました 以下のエントリの通り、今年末を目処にはてなグループを終了予定である旨をお知らせしておりました。 2019年末を目処に、はてなグループの提供を終了する予定です - はてなグループ日記 このたび、正式に終了日を決定いたしましたので、以下の通りご確認ください。 終了日: 2020年1月31日(金) エクスポート希望申請期限:2020年1月31日(金) 終了日以降は、はてなグループの閲覧および投稿は行えません。日記のエクスポートが必要な方は以下の記事にしたがって手続きをしてください。 はてなグループに投稿された日記データのエクスポートについて - はてなグループ日記 ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2020-06-25 追記 はてなグループ日記のエクスポートデータは2020年2月28
githubで複数アカウントを使い分ける方法を紹介します。gitそのものではなくsshの使い方になってしまいますが。 前置き みなさんgithubは使ってますか? 趣味のオープンソース活動だけでなく、最近はお仕事でgithubを利用する人も多くなってきたことでしょう。 そうなると困るのが情報漏えい対策です。githubではお金を払えばprivateなレポジトリや組織を作ることができ、それらを活用することでNDAの下にあるプロジェクトも安心して取り扱えます。というわけで私もプライベートに使ってるアカウントをそのまま仕事に使おうと考え評価していたのですが、ある問題点が浮上しました。githubから飛んでくる通知 メールです。あれをプライベートと仕事で同じメールアカウントに飛ばしてしまうと、オペミスなど万が一の事故が起こらないとは言えないのです。特に粗忽な私はメールのオペミスしやすいですからね。
【アプリ開発日誌】 行動観察調査がやっぱり大事... アプリ申請前にユーザーテストを実施したら辛辣なフィードバックの嵐。行動観察調査の大切さを痛感した一週間の開発日誌。cmuxやCodexなど気になるツールの話題も。 4日前 【macOS/iOS】 メニューバーに常駐する3ページ限定のメモアプリ、『IDEA*PAD』をリリースしました メニューバーに常駐する3ページ限定のシンプルなメモアプリ「IDEA*PAD」をmacOS/iOS向けにリリースしました。iCloud同期対応、無料で利用可能です。 14日前 【アプリ開発日誌】 Apple AdsのマーケティングをGitHub Actionsで自動化した Apple Ads APIの発見からGitHub Actionsでのマーケティング自動化まで。App Store審査の遅延対策やGhosttyへの移行など、今週の開発トピックをまとめました。
時代がWindowsハッカーに追いついてきた。 GitHub for Windows sync Stay in sync The sync button turns the complex workflow of pulling and pushing into a single op... http://windows.github.com/ GitHub for Windows - GitHub Ever wish there was an easy way to get up and running with Git and GitHub on your Windows computer? ... https://github.com/blog/1127-github-for-windows 待ってたよ。 ダウンロードしてインストールしてみた。 この後、PC内から存在するリポジトリを
[追記]よく探したら解決法がHelpにありました。ホストを仮想のものにして、pushなどのときには各々のホストを指定するようです。一番下にも追記あり。 Githubで複数のアカウントを使用するときにハマったので備忘録。どうしたもんか、以下のエントリに書いてあるようにやってもうまくいかなかった*1 GitHubで複数アカウントを使うときの鍵の設定 - 思っているよりもずっとずっと人生は短い。 2つのアカウント用の鍵を生成 $ cd ~/.ssh/ $ ssh-keygen -t rsa -C "alice@gmail.com" Generating public/private rsa key pair. Enter file in which to save the key (/Users/foo/.ssh/id_rsa): /Users/foo/.ssh/alice ... $ ls a
「オレ、入社2週間で大きな決裁を通しましたよ! まだ試用期間中だったのに(笑)」。JRubyのコミッターで、Rubyコミュニティで広く知られた大場光一郎さんに久しぶりにお会いしたら、ちょっと興奮気味にこうおっしゃるのですよ。具体的な数字は書けませんが、確かに、ふつうの企業なら1週間や2週間で決まるような金額ではありません。まして入社2週間の試用期間中の社員の提案です。 大場さんは2011年12月に、日本で5本の指に入る大手SIerを退職し、ソーシャル・ネットワーキング・サービス「GREE」を運営するグリーに入社したというではありませんか。そして、あまりの2社のスピード感の違いに驚いているというのです。Developers Summit 2012(通称デブサミ)が終わった後の飲み会でお話を伺ったのですが、水を得た魚とはこのことかというほど楽しそうに、新しい仕事上のチャレンジについて話をされて
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