いろいろなパーツを組み合わせて、 自分だけのいらすとやキャラクターを 無料で作成することができます!
地球内生命――私たちがまだ知らない地下の異世界 作者:カレン・G・ロイドみすず書房Amazonはたして地球の一番深い場所にいる生命は何なのだろうか? その答えはいまだに明らかになっていないが、およそ生物が存在しないような極限環境下(火山とか、地殻の数キロ掘った場所とか)にも多種多様な生物が存在することがわかってきている。 本書は、そうした地球の地下に眠る生命圏で暮らす生き物たちについてのノンフィクションだ。著者は極限環境下での生物の研究者で、海底から火山、果てには永久凍土まで様々な場所に微生物を採取していく、微生物学者にして探検家でもある。本書では著者が採取した様々な地球内生命たちの話と合わせて、そうした冒険の日々についても語られていくので、高野秀行的な冒険ノンフィクションとしてもおもしろい。 また、地球内生命がどのようなエネルギー収支のもとに成立しているのかを解き明かしていく過程で(地下
当サイトでは当社の提携先等がお客様のニーズ等について調査・分析したり、お客様にお勧めの広告を表示する目的で Cookie を使用する場合があります。 詳しくはこちら
今読んでいる本に「会計の数字は物理的なものです」と書いてあった。 分解できるもの、部分が集合して構成されているもの、という意味で、「分解しても分からないもの、全体として知覚する必要があるもの」に対比する形での記載である。 会計の数字は明らかに、物理的ではないと思う。 でもこういう使われ方は結構よくされてる気がするんだよ。 「物理的には可能ですが、〜」みたいな形で「理論上は可能だが、(現実的にはやめたほうがよい)」と言いたい時にも使われてるのを何回か見た。 物理的、の持つ意味が変わってきてるよな?
りゅーいち @doragon10822 決済業界に25年いて、いくつもの詐欺手法を見てきましたが、最近のフィッシング詐欺は「注意してても引っかかる」レベルまで進化しています。「怪しいメールは開くな」なんてアドバイスはもう古い。絶対に覚えてほしい誰もが一瞬ヒヤッとする「フィッシング詐欺の手口」5選をリプ欄で紹介します⤵︎ 2026-04-28 06:50:00 りゅーいち @doragon10822 ① QRコード詐欺(クイッシング) これ、今一番怖いです。 街中のポスターや駐車場の精算機、 あるいはメールに添付された「QRコード」 「スマホで読み取って決済」という慣れを 利用し、偽サイトに飛ばします。 メールのフィルターは「文章」をチェック しますが、画像であるQRコードは すり抜けてくる。 「QRコード=安全」という思い込み、 今すぐ捨ててください。 読み取った先のアドレス確認は必須です
はじめに 先日、メルマガで「政府のTeamsから中身が丸見えになっている件について」という、なかなか剣呑なお話を書きました。いろんな人からワイワイ言われましたが私は元気です。Microsoft Teamsの仕様に起因する政府機関の情報漏洩問題なのですが、その後の調査で、司法を担う裁判所においても、職員個人の情報が外部から相当な精度で観察可能な状態にあることが判明いたしました。というか、もう半年以上前から「裁判所から情報漏れておるよな」と分かってるセキュリティクラスタもいたと思いますし、クロマティ高校でも「これ、モニタリングして適法ですか?」と心配になるぐらいガッツリ漏れているので困っておったわけです。司法権の独立を支えるはずの裁判所のお話で、しかも漏洩は現在進行形で続いているわけでありまして、これはちょっとさすがにという気も致します。それもあって、慎重かつ綿密に相談を重ねてきたわけではあ
あおい みゆ @japan_miyu_ 【がち有能裁判官】 西尾太一裁判官 評価4.7/6件 「警察の証拠改ざんをバイナリレベルで暴いた」 最強裁判官 ・東京大学 理学部 卒業 ・早稲田大学大学院 法務研究科 修了(2010年) ・弁護士登録(2012年に裁判官任官前に弁護士活動) ・大阪地裁判事補(2012年1月任官) ---何をした人?--- 愛知県警パトカー ドラレコ改ざん事件 (名古屋地裁令和4年10月5日判決) 「事件の基本情報」 事故日:2020年4月6日 午後11時50分頃 場所:名古屋市天白区の交差点 当事者:県警パトカー、一般の運送会社のワゴン車 状況:スピード違反車両を追跡中のパトカーが赤信号の交差点に進入、青信号で進行中の貨物車に衝突 被害:原告に人身損害+物的損害 「事件の争点」 パトカーは交差点進入時にサイレンを鳴らしていたか? パトカー警官の証言:「サイレンを鳴
何よりも、自分よりも、この世の何よりも大事な娘が18年前に亡くなった。やさしくかわいく、娘が笑うと感じたことのない暖かさを感じた。娘が妊娠中に病気が見つかったけれど、娘は妊娠を継続し産むことを選んだ。私はまだ会ったことのない孫より、娘の方が大事だったので、何度も何度も治療を優先してほしいとお願いした。でも、娘は孫を産んで、「お母さん産むのを許してくれてありがとうね。先に死んじゃってごめんね」と言った。 孫の世話は私がすることになった。赤ちゃんのころは、育児のつらさよりも、娘がいないつらさがあり、ミルクをあげていても涙がとまらない夜も何度もあった。立ったり、歩いたりしても「娘に見せてあげたい」と思い、また涙がでた。代わりに自分が病気になればよかったのにと思ってまた泣いた。 幼稚園に入る頃には、孫は娘そっくりに育っていて、とてもかわいいと思うようになった。孫には「おばあちゃん」と呼ばれていた。
うーん、ユリカ派のオレとしてはルリルリ萌えな人たちとは一線を画してるつもりだったんだけどなあ。やっぱ星野ルリ一人称はダメでしょう。ゲラ読んでるあいだじゅう、南央美嬢に耳もとで囁かれてる感覚で、ついビデオひっぱりだして頭から見ちゃったり。 われながら、こう簡単にボタン押されてていいのかと思いますが、ま、リチャード・ドーキンスも言うとおり、人間なんて遺伝子に支配されてる機械ですからね。星野ルリに反応する回路が、遺伝子の生存のためどう役立っているのかは定かでないが(むしろ有害な気がする……)、きっと深い意味があるにちがいない。 それにしにても、人はなぜかくも「ナデシコ」に魅せられるのか。 単純に、作画や演出のクォリティが高いという理由ももちろん大きいし、すべての登場人物(とくに女性)のキャラクターが立ちまくってることもあるんだけど、「ナデシコ」はTVアニメ三十年の遺産の最高にエレガントなリミック
なんか適当に聞き流してるわけでもないけど、単なるBGMとして聞いてるやつと、 そうじゃなくてこれは聴くべきやつだ、と思いながら聴いてるやつとに分かれる。 これ以前からあった体験的現象だけど、サブスク時代になってハッキリと意識するようになったわ。
サンドのとこ(番組)行ってさ、許せないヤツがいるつって言ってたじゃん、オレさ、さんざんさ。あれ、WiLLっていう雑誌のさ、山根真ってヤツと、佐々木類ってヤツなんだけど! ガハハハハ! ――全部言うんだ。 うん。もうアッタマ来てっからさ。なんか反応あるかなと思って毎日見てんだよデイリーWiLL。で、全然反応ねえからさ。ふざけんなバカ! おい山根! この野郎! や・ま・ねぇ〜! ――アンガールズだよそれは! なんだろうコイツらと思ってさ。 要するにWiLLっていうのは何かって言うとですね、皆さんね、説明すると長くなるんですけど、要するに雑誌、月刊誌なんですよWiLLって。で、WiLLとHanadaっつうのがあって。オレはHanadaに連載してるの。日本原論。でも実は、元々WiLLっていう一つの雑誌なんですよ。ワケ分かんないんですよこれが、それがなんか痴話ゲンカみたいな子供のケンカしやがって。ど
総務省は4月24日、デジタル庁と連携して整備を進めてきた「地方財政ダッシュボード」の市町村版を、総務省とデジタル庁のWebサイトで公開した。全国の市町村の歳入・歳出や財政指標を、グラフで確認できる。 総務省はこれまで、地方財政状況調査を通じて全国自治体の決算情報などを取りまとめ、総務省のWebサイトや政府統計ポータルサイト「e-Stat」、「地方財政白書」などで公表してきた。今回公開したダッシュボードは、主に自治体職員の利用を想定し、直感的な操作性や視覚的な分かりやすさを重視したものという。 類似団体との比較や地図表示に対応 財政状況を可視化 従来、自治体の財政状況は決算カードや財政状況資料集などを使って分析するケースが多かった。一方で、任意の項目を時系列で比較したり、自治体間で比較したりするには手間がかかっていた。
NEW! 2026.04.24 働き方 マイクロソフトグローバル 世界トップクラスの頭脳が集うマイクロソフト米国本社で、異例のスピード出世を遂げている日本人マネジャーがいる。 通常は40〜50代が就くという上位クラスの役職「プリンシパル」に32歳で駆け上がり、現在は『Microsoft Copilot』のFDEチームを率いる、吉田大貴さんだ。 幼少期からイギリスの全寮制学校で学び、世界屈指の名門大学への進学が決まっていた彼だが、そのキャリアのスタートは決して順風満帆ではなかった。 「私、最終学歴は高卒なんですよ。家庭の事情で大学進学を断念して帰国し、就職氷河期でコンビニの面接にも落ちて……。唯一受かったマクドナルドの店員からキャリアが始まりました」 約束されていたはずのエリート街道から一転、ITとは程遠い場所からのスタート。そこからどのようなキャリアを経て、巨大テック企業の上位職へと異例の
2008年、とある殺人事件を特集したドキュメンタリーが放送された。その中に、不気味な11秒間の映像が差し込まれていたという。 18年前、あるテレビ番組が放送された。 タイトルは「未解決事件を追って~瀬村家事件の謎~」 住宅街で起きた殺人事件の謎を追う、5分間のドキュメンタリーだ。 その中に、不可解な映像が映っていたという。 はじまり 3月上旬。 テレビ局に勤める女性から連絡が届いた。 彼女の名前は士倉依織しくら いおりさん。 ドキュメンタリー専門のディレクターだという。 彼女が制作した番組の一覧を見ると、知っているものがあることに気づいた。 中でも、昨年放送されたこの番組は衝撃的だった。 恋人に薬物を強要されたにも関わらず、彼を守るために黙秘を貫いた元服役囚へのインタビュー。 士倉さんは丁寧、かつ的確な取材によって彼女の本音を少しずつ引き出していった。 絞り出すようなその一言が、今も耳に残
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く