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  • 【決定版】2022年~2023年で必ず確認するべきGitHubリポジトリ 40選

    はじめに 今回の記事では、個人の独断と偏見で2022年~2023年で必ず確認するべきGitHubのリポジトリを紹介する。私のTwitterでこれまで紹介したものもあれば、そうではないものもある。 GitHubはプログラマーにとって、普段の学習・開発を進めるうえでもっとも重要な情報源の1つである。本記事では、分野ごとに確認するべきGitHubリポジトリを紹介する。 なお、今回の記事で紹介するGitHubリポジトリの分野は以下の通り。内容はWeb開発に特化している。 確認必須 Web Python JavaScript TypeScript ちなみに、「確認必須」は分野を問わずすべてのプログラマーに役立つGitHubリポジトリを紹介している。 今回の記事を通して、年末年始の学習・開発に大いに役立ててもらえたら幸いだ。 確認必須 freeCodeCamp 世界最大規模のプログラミングメディア「f

      【決定版】2022年~2023年で必ず確認するべきGitHubリポジトリ 40選
    • AWS設計プロンプト

      シンプルかつ網羅的なAWS設計を生成するAIプロンプトの核心は: 構造化された出力フォーマット:設計書の章立てと各セクションの説明内容を明確に指定 具体的なパラメータ要求:抽象的な説明ではなく、実装に使える具体的な設定値を求める 選定理由の明確化:「なぜその選択をしたのか」の説明を求める 代替案との比較:検討した代替オプションとの比較を含める Well-Architectedの原則適用:AWSのベストプラクティスに基づく設計を促す このアプローチを活用すれば、AIの力を借りつつも、実装に直結する高品質なAWS設計書を効率的に作成できます。何より、設計者の時間を節約しながらも、その専門知識と判断を最大限に活かせるところに大きな価値があります。 ※以下を全量使用すると量が多いので、該当箇所のみの抜粋を推奨 以下の要件に基づいて、詳細かつ実装可能なAWSアーキテクチャを設計してください。各セクシ

        AWS設計プロンプト
      • Udemyで今年最大のブラックフライデー&サイバーセール開催! 今おすすめのトピック8選 - はてなニュース

        Webサイトの作り方から、最新のAIの構築まで数多くの講座を学ぶことができる、オンライン学習プラットフォーム「Udemy」が、今年最大のセールを開催します! 対象となる講座は、プログラミングの基礎からクラウドサービスの実践技法、メタバースの構築にAIに必要な数学理論まで多岐にわたります。それらが1,200円から購入可能となるので、お目当ての講座の購入を迷っていた方にはチャンス到来です。 セール期間は、ブラックフライデーセールが2022年11月18日(金)~11月25日(金)、サイバーセールが11月27日(日)~11月28日(月)。学びたいコトはいろいろあるけれど、期間内に選ぶのがちょっと大変……という方に向け、定番トピックのベストセラー講座から専門的で少しニッチな新着講座まで8つのトピック別におすすめの講座を紹介しますので、ぜひ購入の際の参考にしてください。 ※この記事は、株式会社ベネッセ

          Udemyで今年最大のブラックフライデー&サイバーセール開催! 今おすすめのトピック8選 - はてなニュース
        • 2020年に立ち上げたWebフロントエンド構成の振り返り

          こんにちは、よしこです。 株式会社ナレッジワーク というスタートアップで、2020年4月の創業時から一人目のフロントエンドエンジニアをしています。 初期に考えて組み上げたスタックで1年半ほど開発・運用してみて、なかなか快適に日々開発ができているので 新規開発のプロダクト立ち上げ時にどのようにフロントエンドを構築したのか? 立ち上げから1年以上開発・運用を続けてきた今、それらの選択はどうだったのか? を記事にして振り返り、公開したいなと思いました。 (プロダクトの内容はステルスで進めていてあまり対外的な発信ができないので、かわりに技術的なところはどんどんオープンにしていきたいなという気持ちがあります) いろいろな項目ごとに振り返りたいので、この記事は各項目を横断するindexとして項目ごとの概要を簡単に説明し、深堀りは項目ごとに追って詳細な記事を書いていく予定です! 前提 プロダクトとしての

            2020年に立ち上げたWebフロントエンド構成の振り返り
          • 技術選定の審美眼 2025年版 - Findy Media

            本記事では、2025年5月14日に開催されたオンラインイベント「【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2025」内のセッション「技術選定の審美眼 2025年版」の内容をお届けします。同セッションでは、タワーズ・クエスト株式会社の和田卓人(@t_wada)さんに、1990年代前半から現在にかけての技術の変化の歴史についてお話いただきました。ぜひ本編のアーカイブ動画とあわせてご覧ください。 和田: 和田卓人(t-wada)と申します。インターネット上ではt-wadaさんと呼ばれています。技術顧問としてコンサルティング業を多く手掛ける傍ら、技術書の出版や翻訳にも関わっています。SQLアンチパターンという本の第2版が7月上旬に発売されますので、是非よろしくお願いいたします。 本日の講演は、「技術選定の審美眼2025年版」です。2018年頃にDevelopers Summi

              技術選定の審美眼 2025年版 - Findy Media
            • バックエンド開発の基本を理解するために必要な10の知識 2022年版

              はじめに バックエンドエンジニアは、プログラミングの中で特にイメージがわきにくい分野である。簡単に言えば、バックエンドエンジニアはユーザから見えない部分にあるシステムである。(例えば、ユーザ認証やデータベース設計・操作・運用などが例として挙げられる) 例えば、ECサイトを運用する際に、ユーザから見えるUIだけを作っても作動しない。バックエンドになるシステムの構築も必要なのだ。 今回はバックエンド開発を理解する上で必要な10の知識を徹底解説する。その中で、個人の見解に過ぎないが初心者にオススメのバックエンドのフレームワークを3選紹介する。あくまで一個人の見解に過ぎないが、今回の記事を通してバックエンドの学習方法またはその魅力を十分に理解していただければ非常に幸いである。 本題に入る前に、本記事における「バックエンド」はあくまで認証やデータベースなどシステムやソフトウェアの裏側で動作しているも

                バックエンド開発の基本を理解するために必要な10の知識 2022年版
              • 2023年下半期に他人に勧めたいWeb技術まとめ

                はじめに Web技術は日進月歩で新しい技術が増えているが、実務でそれらすべてを触る機会はない。そこで、今回の記事では2023年下半期に赤の他人に勧めたいWeb技術を個人の独断と偏見で解説する。 対象者 これから何をすればいいのかわからないプログラマー 新しい技術に興味があるひと スキルセットを拡大したいひと タイトルでなんとなく気になったひと フレームワーク FastAPI FastAPIはPythonでAPIを開発するために開発された軽量のWebフレームワークだ。FastAPIでは、主に以下の特徴がある。 Node.jsやGo言語に匹敵する高速なアプリケーションを開発できる 構造が簡単(Flaskの影響を受けている) Pythonに型定義を含められる 環境構築がコマンド一つで終了する 非同期処理を簡単に実装できる Pythonで開発されているので、機械学習との相性が抜群 RESTとGra

                  2023年下半期に他人に勧めたいWeb技術まとめ
                • RustでWebアプリケーションのバックエンドを開発するには ─ 型システムの堅牢性と柔軟性を業務システムにも!|ハイクラス転職・求人情報サイト アンビ(AMBI)

                  ハイクラス求人TOPIT記事一覧RustでWebアプリケーションのバックエンドを開発するには ─ 型システムの堅牢性と柔軟性を業務システムにも! RustでWebアプリケーションのバックエンドを開発するには ─ 型システムの堅牢性と柔軟性を業務システムにも! 安全性に大きな特徴があるプログラミング言語Rustは、C言語やC++に代わるシステム記述言語として注目されてきました。しかし、その安全性とパフォーマンスの高さにより、ビジネスアプリケーションの構築にも採用されています。この記事ではキャディ株式会社による事例を紹介します。 こんにちは。キャディ株式会社バックエンドエンジニアの松田と申します。 キャディ株式会社では、「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」をミッションとして、製造業分野に関連するさまざまなソフトウェアの開発を行っています。また、そのための主要な開発言語としてRustを採用

                    RustでWebアプリケーションのバックエンドを開発するには ─ 型システムの堅牢性と柔軟性を業務システムにも!|ハイクラス転職・求人情報サイト アンビ(AMBI)
                  • 【バックエンド】駆け出しエンジニアが目指すジュニアレベルのエンジニアとは【2024年版】 - Qiita

                    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに こんにちは。 普段はフロントエンドの開発をメインでやっておりますmamiと申します。 最近バックエンドの方の勉強や、少しずつですがDB設計やAPI作成などの業務もやらせてもらえるようになったので、自分のエンジニアとしてのレベル感や、この先目指すべき道筋を明確にしたいな〜という思いでこの記事を書いております。 これは自分のための記事であると同時に、同じように駆け出し中のエンジニアさんや、ミドル層を目指す手前のエンジニアさんにも刺さる内容になっているかと思います。 今、自分がどのようにキャリアアップしていくべきなのか、どのような道

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                    • How I built a modern website in 2021

                      How I built a modern website in 2021September 29th, 2021 — 34 min read For over half of 2021, I worked on a complete rewrite of kentcdodds.com. You're reading this on the rewrite of this site! Are you using dark mode or light mode? Have you signed in and selected your team yet? Have you tried to call into the Call Kent Podcast? This blog post isn't about these and other features of the new site, b

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                      • Next.js + TypeScript + AWS Amplify でアプリケーション開発 - 虎の穴ラボ技術ブログ

                        こんにちは、虎の穴ラボのNSSです。 最近ReactやTypeScriptを勉強中なのですが、Reactで作ったアプリケーションを簡単にデプロイして公開できるツールとして、AWS Amplifyがあります。 AWS Amplifyとは、AWSが提供するモバイルやWEBのアプリケーションを素早く開発することができるプラットフォームです。 AWS Amplifyは、たった数クリックでアプリケーションをデプロイできる他、 コマンドラインツールを使ってユーザー認証やAPIなど、あらゆる機能を簡単にアプリケーションに追加することができます。 今回は、ReactベースのフレームワークであるNext.js と AWS Amplifyを使ったアプリ開発をご紹介します。 環境 Node.js (v16.4.1) Next.js (v10.2.0) TypeScript Node.jsはインストール済みである

                          Next.js + TypeScript + AWS Amplify でアプリケーション開発 - 虎の穴ラボ技術ブログ
                        • Rails vs Node.js

                          Previous slideNext slideToggle fullscreenOpen presenter view Rails vs Node.js 最終章 「Prisma」 @mizchi Cloudflare Meetup 2024/10/02 今日の Prisma + Cloudflare の様子 About https://x.com/mizchi Node.js とフロントエンドの専門家 100万円*達成率で御社のフロントエンドの高速化をやります 前書き フロントエンド/Node.js 視点のポジショントークです Railsに対するチャレンジャーとして Node.js を使ってきた話 Rubyの開発者やRubyのユーザーを否定する意図はありませんが、好き嫌いは否定しません。型が好きです 「Rails」は 2010年前後に流行っていた任意なWAFに置き換え可能 Symfony

                          • Admin.jsを使って面倒な管理画面をサクッと作ろう | DevelopersIO

                            こんにちは、CX事業本部Delivery部サーバーサイドチームのmorimorkochanです。 突然ですが「あぁ〜管理画面作るのめんどくせ〜」って思うことはないですか? 例えばRDBと接続されたRESTfulなAPIサーバーを作っていて、一部の管理者向けに管理画面を作りたいが管理画面にこだわりがない場合などなど。 そんな時に便利なのが、Admin.jsです。Admin.jsは管理画面を簡単に作成できるフレームワークです。オープンソースとして公開されており、クラウドにデプロイされているサービスを利用する場合は月額料金がかかりますが手動でサーバーに組み込んでデプロイする場合は無料です。 Admin.jsを使うと、RDBで管理される各テーブルごとにCRUD画面を簡単に作成することができます。これによってRDBと同じプロパティを何度も定義したり同じようなCRUDコードを何度も記述する必要はありま

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                            • さわやかな新緑シーズンをUdemyで駆け抜けろ! 新人エンジニアと“学び足し”を応援するソフトウェア開発入門講座特集 - はてなニュース

                              ※ Udemyの「初夏のビッグセール」および、はてなによるプレゼントキャンペーンは終了しました。紹介した講座は引き続きUdemyで学習できます。 新緑が深まり新しいチームにも慣れてきた初夏は、これまで重ねてきた知識や経験に加えて新たな学びを足し続けることで、周囲に一歩先んじるチャンスです。新人エンジニアが仕事で困ったことを復習するだけでなく、最新動向を学び足したり新しい領域に挑戦したりといったシニアのモチベーションが高まる季節でもあるでしょう。 さわやかな季節に基礎をしっかりと身につけよう! フロントエンド・AI・インフラ・英語などセール対象講座が1講座1,300円から! 🏖️☀️ 初夏のビッグセール 🛍️🌿 Udemyで開催中 ‼️ はてなニュースでは、オンライン学習プラットフォームUdemyの大きなセールにあわせて講座紹介記事を掲載してきました。2025年5月13日(火)から始ま

                                さわやかな新緑シーズンをUdemyで駆け抜けろ! 新人エンジニアと“学び足し”を応援するソフトウェア開発入門講座特集 - はてなニュース
                              • GitHubのトレンドで振り返る2021年のJavaScript/TypeScript

                                今年も GitHub のトレンドで 2021 年の JavaScript/TypeScript を振り返ります。去年の記事はこちらです。 — GitHub のトレンドで振り返る 2020 年の JavaScript | WEB EGG 集計方法 GitHub トレンドは過去の履歴を公式に提供していないため、非公式に集計されたデータを利用しています。 データソースはlarsbijl/trending_archiveを使用 去年はxiaobaiha/github-trending-historyを利用したが今年のデータは無かったので変更 日ごとにまとめた markdown になっており、remark で AST→ データ化しました 集計期間は 2021/01/01 から 2021/12/15 まで 対象言語はJavaScriptとTypeScriptのみ 集計後のデータはこちらのスプレッドシー

                                  GitHubのトレンドで振り返る2021年のJavaScript/TypeScript
                                • GitHubのトレンドで振り返る2022年のJavaScript/TypeScript

                                  今年も GitHub トレンドから 2022 年の JavaScript/TypeScript を振り返ります。去年の記事はこちらです。 — GitHub のトレンドで振り返る 2021 年の JavaScript | WEB EGG 集計方法 本記事の集計期間は 2022/01/01〜2022/12/07、対象言語は JavaScript および TypeScript です。 なお GitHub がそのリポジトリをなんの言語と見なしてトレンドに掲載したかをもとに集計対象を決定していることにご留意ください。 別言語で書かれた Rust 製の JS 向けのツールや CSS フレームワークなどは基本的に対象外となります。 集計に利用したデータですが、GitHub は過去のトレンドを閲覧する方法を提供していないため、独自の仕組みで GitHub トレンドのアーカイブを生成しそのデータを利用しまし

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                                  • frourioを使って1ヶ月で管理画面をリリースした話 - Leverages Tech Blog

                                    はじめに こんにちは、レバテック開発部の河村です。 私はレバテック各種メディアのリプレイスを担当しており、バックエンドを中心にフルスタック開発を行っています。 今回は管理画面のリリースで採用した、フルスタックフレームワークであるfrourioについて、frourioを採用した理由や使ってみて良かったこと、困ったことを紹介します。 この記事を通して、frourioのメリット、デメリットだけでなく、レバテック開発部ではどのような背景のもと、技術・アーキテクチャの選定を行っているのか、どれくらいのスピード感で開発を行っているのかをお伝えできればと思います。 なお、この記事ではfrourioにおける環境構築や使い方等の説明は割愛させていただきます。 開発背景・経緯 今回、開発する対象となった管理画面は、レバテックの各メディアで運用する記事やセミナー情報、エントリー情報を管理するものになります。 す

                                      frourioを使って1ヶ月で管理画面をリリースした話 - Leverages Tech Blog
                                    • ジャンプTOON Next.js App Router の活用〜得られた恩恵と課題〜 | CyberAgent Developers Blog

                                      目次 はじめに Colocation を意識した設計方針 Parallel Routes と Intercepting Routes を用いた設計パターン サーバー側に処理を寄せたことによる恩恵と課題 Next.js が抱える課題 おわりに 参考文献 はじめに ジャンプTOON のWeb版(以降、ジャンプTOON Web)の開発を担当している浅原昌大(@assa1605)です。 5 月にサービスを開始した「ジャンプTOON」は、オリジナル縦読みマンガ作品や人気作品のタテカラー版を連載する、ジャンプグループ発の新サービスです。 ジャンプTOON のフロントエンドには、Next.js を採用し開発をしています。 本記事では、Next.js の最新機能や設計パターン、Next.js を採用した恩恵と現在の課題について紹介します。 Colocation を意識した設計方針 Parallel Rou

                                        ジャンプTOON Next.js App Router の活用〜得られた恩恵と課題〜 | CyberAgent Developers Blog
                                      • Rails+Next.jsでGraphQLを導入する時に考えたこと - Timee Product Team Blog

                                        こんにちは、タイミー開発プラットフォームチームで業務委託として働いている宮城です。 タイミーはリリースから4年が経過したプロダクトで、2022年の前半から一部領域でGraphQLを利用し始め現在導入を進めています。 本記事では、GraphQLをプロダクトに導入する上で判断に迷った箇所や課題に対して、タイミーでの意思決定とその理由を紹介します。参考にしていただければ幸いです。 GraphQLの選定理由についてはこの記事では触れませんが、CTOの@kameike が以下のイベントで詳しく紹介する予定です。まだ参加申し込みは可能ですので、興味がある方はぜひ合わせてご覧ください。 timeedev.connpass.com なお、本記事のタイトルはソウゾウさんの以下の記事にインスパイアされています。 engineering.mercari.com GraphQLの「Getting Startedの

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                                        • Infrastructure from Code (IfC) ツールまとめ - maybe daily dev notes

                                          昨今Infrastructure from Code (IfC)という概念をよく耳にします。先日もAWSのGregor Hohpeが関連する記事を書いていました。 architectelevator.com この記事では、Infrastructure from Codeとはなにか簡単に紹介し、具体的にどのようなツールがあるか網羅的にまとめます。 Infrastructure from Codeとはなにか Infrastructure from Code (IfC) とは、その名の通り、Infrastructure as Code (IaC) に関連する概念です。IaCとの根本的な違いは、IaCは開発者がインフラを明示的に意識して構成を記述するのに対し、IfCでは開発者がインフラをできるだけ意識しないよう抽象化を試みていることです。これにより、差別化に繋がらない重労働ができる限り排除された高

                                            Infrastructure from Code (IfC) ツールまとめ - maybe daily dev notes
                                          • OpenAI API ドキュメント 日本語訳|#2 GET STARTED 後編|Nobue Otsu|地方で老舗パン屋を第三者承継

                                            OpenAI API ドキュメントの日本語訳をこちらでまとめます。文字量の多いドキュメントなので、セクションごとに記事を分割しています。 今回は「GET STARTED 」のセクションからLibraries 、Models、TutorialsそしてUsage policiesを抜粋した後編です。 基本 DeepLで翻訳して、気になるところだけ書き換えています(ほぼ気になるところがないのが、DeepLのすごいところ)。原文との突き合わせができるようにはじめに原文を入れてますので、間違いなど見つけられましたら、ぜひご指摘ください。ご指摘箇所は随時反映させていただきます。 原文のリンクが有効になってますので、それぞれ必要な場合は原文リンクの方を参照ください。 前回のおさらいはこちら Python library|Python ライブラリWe provide a Python library, w

                                              OpenAI API ドキュメント 日本語訳|#2 GET STARTED 後編|Nobue Otsu|地方で老舗パン屋を第三者承継
                                            • CI/CD革新 GitHub Script活用術 - enechain Tech Blog

                                              はじめに GitHub Script概要 セットアップ context の中身 eSquare Liveでの活用事例 発生した問題 タグの打ち間違い releaseブランチが複数存在する場合のデプロイ先選択の複雑化 解決策としてのGitHub Scriptの活用 機能1 vX.Y.Zのタグがmainブランチのコミットハッシュと一致することを確認する 機能2 releaseブランチは最新バージョンのみ自動で検証環境にデプロイする 完成版スクリプト まとめ はじめに こんにちは、enechainでeSquare Liveを開発しているエンジニアの古瀬(@tsuperis3112)です! 今回は、マニュアル依存になりがちなデプロイフローの問題を actions/github-script で解消した方法についてお話します。 eSquare Liveの開発では、効率的かつ信頼性の高い開発フローを維

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                                              • site2skill: どんなサイトでもClaude Skills化するツールを作った

                                                任意のWebドキュメントをClaude Agent Skills化するツール site2skill を作りました。PAY.JPのドキュメントを例に、Claude Codeがドキュメントを参照しながら開発する流れを説明します。 GitHub - laiso/site2skillContribute to laiso/site2skill development by creating an account on GitHub.GitHublaisoLLMが知らないライブラリを使うときLLMには知識のカットオフ(学習データの期限)があります。新しいライブラリやマイナーなAPIを使おうとすると、LLMは正確な情報を持っていません。例えばClaude Opus 4.5 の知識は2025年8月のものであり、それ以降にリリースされたライブラリや、学習データに含まれていないドキュメントについては、正確な

                                                  site2skill: どんなサイトでもClaude Skills化するツールを作った
                                                • Announcing TypeScript 5.0 - TypeScript

                                                  Today we’re excited to announce the release of TypeScript 5.0! This release brings many new features, while aiming to make TypeScript smaller, simpler, and faster. We’ve implemented the new decorators standard, added functionality to better support ESM projects in Node and bundlers, provided new ways for library authors to control generic inference, expanded our JSDoc functionality, simplified con

                                                    Announcing TypeScript 5.0 - TypeScript
                                                  • Remix vs Next.js

                                                    Easily the biggest question we get asked is something like: How is Remix different from Next.js? It appears we have to answer this question! We'd like to address it directly and without drama. If you're a fan of Remix and want to start tweeting smug reactions to this article, we kindly ask that you drop the smugness before hitting the tweet button 🤗. A rising tide lifts all boats. We've been frie

                                                      Remix vs Next.js
                                                    • Plainのフロントエンドにおける技術選定(2023年8月版) - ROUTE06 Tech Blog

                                                      ROUTE06 でソフトウェアエンジニアをしている @MH4GF です。 ROUTE06 ではエンタープライズ向けビジネスプラットフォーム「Plain」を開発しています。この記事では 2023 年 8 月に Plain クラウド EDI の Web フロントエンドで採用している技術について、その選定理由をまとめました。 現代の Web フロントエンド技術は領域ごとに選択肢が多く、プロダクトに最適な技術選定をする上で検討事項が多いと感じます。この記事がフロントエンド技術選定において参考になれば幸いです。 前提 プロダクトの特徴 技術選定に影響するプロダクトの特徴を箇条書きでまとめます。 エンタープライズ向け SaaS 現在開発中のプロダクトは商取引におけるクラウド EDI のドメインにフォーカス Plain が解決する課題は、元々フルスクラッチで開発すると 1 年かかるプロダクトの開発期間を

                                                        Plainのフロントエンドにおける技術選定(2023年8月版) - ROUTE06 Tech Blog
                                                      • 【2024年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO

                                                        こんにちは。サービス開発室の武田です。このエントリは、2018年から毎年公開しているAWS全サービスまとめの2024年版です。 こんにちは。サービス開発室の武田です。 このエントリは、2018年から毎年公開している AWS全サービスまとめの2024年版 です。昨年までのものは次のリンクからたどってください。 AWSにはたくさんのサービスがありますが、「結局このサービスってなんなの?」という疑問を自分なりに理解するためにまとめました。 今回もマネジメントコンソールを開き、「サービス」の一覧をもとに一覧化しました。そのため、プレビュー版など一覧に載っていないサービスは含まれていません。また2023年にまとめたもののアップデート版ということで、新しくカテゴリに追加されたサービスには[New]、文章を更新したものには[Update]を付けました。ちなみにサービス数は 247個 です。 まとめるにあ

                                                          【2024年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO
                                                        • ノーコードAI開発ツールNode-AIの紹介 - NTT docomo Business Engineers' Blog

                                                          はじめに 初めまして!イノベーションセンターでノーコードAI開発ツール「Node-AI」のプロダクトオーナーやXAI・因果分析の研究をしております、切通恵介(@kirikei)です。 Node-AIは2021年10月11日にリリースされたNTT Communicationsの内製開発サービスで、その名の通りブラウザ上からノーコードでAIモデルを開発できるサービスで、製造業のお客様を中心に異常検知やプラント運転支援などの様々な領域で活用されています。(ニュースリリースはこちらやこちらやこちら) いつもはサービスの営業的な紹介をすることが多いのですが、今回はEngineer's Blogでの執筆ということで、エンジニアの方向けの技術、プロダクトマネジメント、チームビルディング、スクラムなどの様々な観点でお伝えできればと考えています。とはいえ、Node-AIに関しては詳細に書きたいことが山ほどあ

                                                            ノーコードAI開発ツールNode-AIの紹介 - NTT docomo Business Engineers' Blog
                                                          • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

                                                            Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

                                                              GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
                                                            • 将来を見据えて管理画面のフロントエンドをガッと改善している - inSmartBank

                                                              こんにちは、株式会社スマートバンクでサーバーサイドエンジニアをやっています、すてにゃん (id:stefafafan) です。今回は社内で活用している管理画面に対して実施した様々な技術的な改善を紹介していきます。 背景 改善サイクルの高速化 開発者体験の向上 依存ライブラリのメンテナンス AIエージェントを意識した改善 将来を見据えたコード品質の担保 Linterルールの有効化 TypeScriptの設定を厳格化 パッケージのバージョン指定やアップデート周りの調整 今後の課題と展望 終わりに 背景 株式会社スマートバンクではお問い合わせ対応や調査をするために社内向けに管理画面を用意しています。この管理画面は以下のスライドにあるように、ユーザー向けの機能とはリポジトリを分けて運用しています。 この構成を取ることで、プレゼンテーションロジック (UI) とドメインロジックを分離することができ、

                                                                将来を見据えて管理画面のフロントエンドをガッと改善している - inSmartBank
                                                              • 【2025年最新】プログラマー必見!バイブコーディング(Vibe coding)を加速するWindsurf代替ツール10選 - Qiita

                                                                ツール選択ガイド 大規模企業向け: Cursor、GitHub Copilot、Tabnineが特に適しています。セキュリティとスケーラビリティを重視する場合はTabnineがおすすめです スタートアップ/個人開発者向け: Codium、Trae、VS Code + AI拡張機能が費用対効果に優れています 特定環境に特化: Microsoft環境ならIntelliCode、AWS環境ならCode Whisperer、Python開発ならAIプラグイン付きPyCharmが最適です。 リモートチーム: Replitはブラウザベースで環境構築不要なため、分散チームに最適です バイブコーディング体験重視: Traeは特にバイブコーディングワークフローに最適化されています それでは、各ツールの詳細を見ていきましょう! 1. Cursor: 精密さを極めたAIコーディングの新星 まず最初に紹介するのは

                                                                  【2025年最新】プログラマー必見!バイブコーディング(Vibe coding)を加速するWindsurf代替ツール10選 - Qiita
                                                                • Artifacts: versioned storage that speaks Git

                                                                  Agents have changed how we think about source control, file systems, and persisting state. Developers and agents are generating more code than ever — more code will be written over the next 5 years than in all of programming history — and it’s driven an order-of-magnitude change in the scale of the systems needed to meet this demand. Source control platforms are especially struggling here: they we

                                                                    Artifacts: versioned storage that speaks Git
                                                                  • 日経の新媒体における、既存資産を活かすフロントエンド技術選定 — HACK The Nikkei

                                                                    こんにちは、Web チームの井手です。 この度 NIKKEI Professional Media(通称 Promedia)という新媒体をリリースしました。各トピックに特化したメディアで、現在は 日経モビリティ、日経GX、日経テックフォーサイトが展開されています。 これまで日経 Web チームでは特定の FW を利用せず、長年 JSX をテンプレートエンジンとした独自 FW を開発して、モノレポとして運用していました。これはチューニングの余地を自分で確保することや、自分たちのチームにあった規約を作りやすくするための選択です。しかし Promedia の開発は電子版本体のリリースサイクルと外れるためにモノレポの中に入れたくないことや、長年の開発の負債を引き継ぎたくないこと、なにより NextJS エコシステムの発達によって僕たちの要求をカバーできつつあることから、試験的に NextJS を採

                                                                      日経の新媒体における、既存資産を活かすフロントエンド技術選定 — HACK The Nikkei
                                                                    • Open API × Rails × TypeScriptでのスキーマ駆動開発|Offers Tech Blog

                                                                      プロダクト開発人材の副業転職プラットフォーム Offers を開発している、株式会社 overflow にて EM をやっております磯崎と申します。 日々プロダクトを開発している中で、様々な格闘があるかと思いますが、その中でも大分格闘してきた Open API を用いたスキーマ駆動開発について今回は書いてます。 この構成で運用してよかったと今のところは思ってますが、色々面倒な事や落とし穴にも直面してきました。自分たちの中に溜まっている知識を書き記していくのでどこかでお役に立てればハッピーです ☺️ 最初に API を定義、その後開発を進めていくスキーマ駆動開発 そもそもスキーマ駆動開発とは、はじめに API を定義し、それを元にフロントエンド・バックエンドと開発を同時に進めていく開発フローです。 フロント実装においては通信部分で、「何を送信すべきか」、「何が返ってくるのか」を予め決まった状

                                                                        Open API × Rails × TypeScriptでのスキーマ駆動開発|Offers Tech Blog
                                                                      • OpenAPI × Orval × MSW × Next.jsでのスキーマ駆動開発実践 #techtekt Advent Calendar 2022 - techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ

                                                                        この記事は techtekt アドベントカレンダー2022 の15日目の記事です🔥 その他にも記事が掲載されていますので、興味がある方は#techtekt Advent Calendar 2022で検索してみてください! はじめに はじめまして。パーソルキャリア株式会社のサービス開発部でエンジニアをしている西澤と申します。 HR forecasterという採用支援サービスのフロントエンドエンジニアを担当しています。今回はそのプロジェクト内で新たに組み上げた開発体制で導入したスキーマ駆動開発の流れについて紹介したいと思います🙋‍♂️ 目次 開発環境 導入背景 スキーマ駆動開発って何? OASのディレクトリ構成 OASを利用した型の生成・モックコードの生成 Next.jsでMSWを動かす おわりに 開発環境 Next.js 12.3.4 React 18.2.0 TypeScript 4.

                                                                          OpenAPI × Orval × MSW × Next.jsでのスキーマ駆動開発実践 #techtekt Advent Calendar 2022 - techtekt(テックテクト) | パーソルキャリアのエンジニアブログ
                                                                        • 若手フロントエンドエンジニアのためのバックエンド入門(後編) - ICS MEDIA

                                                                          フロントエンド開発ではfetch()メソッドなどを使ってREST APIにリクエストを送る処理を書くことがあります。リクエストを送られた先で動くのがバックエンドです。この記事ではバックエンドの仕組みをよく知らない若手フロントエンドエンジニア向けに、前後編に分けてハンズオン形式で仕組みを解説します。 前編では簡単なREST APIを作成してフロントエンドから呼び出すところまで実装しました。後編である今回はメモアプリを作りながら、データベースへの保存・更新・取得・削除を実装します。前編と比べると少し難しくなりますが、その分バックエンドの基本的な流れを学べます。 完成したアプリのデモは以下から確認できます。このアプリは全体に公開されています。個人情報や誹謗中傷など、不適切な内容は書き込まないでください。 アプリの起動には時間がかかる場合があります。読み込み中の表示になる場合は1分ほど待ってから再

                                                                            若手フロントエンドエンジニアのためのバックエンド入門(後編) - ICS MEDIA
                                                                          • バックエンド視点で振り返るGraphQLを採用したプロダクト開発 - enechain Tech Blog

                                                                            はじめに 技術スタック eScanチームにおけるGraphQLの使い方 開発フローの工夫 N+1問題の対応と注意点 エラーハンドリングの工夫 モニタリングの工夫 ドキュメンテーションを必須化するための工夫 その他の取り組み 振り返り 良かった点 難しかった点 今後の展望 最後に はじめに こんにちは、enechainでソフトウェアエンジニアをしている小沢です。 私が所属しているチーム(以降、eScanチーム)では、eScanという電力会社向けのリスクマネジメントシステムを開発・運用しており、その中でGraphQLを採用しています。すでにGraphQLを採用するメリット・デメリットについて様々なところで語られていますが、eScanチームでもオーバーフェッチが解消できる点、1リクエストで必要なデータをフェッチできる点などのメリットを享受するために採用しています。 今回は実際にGraphQLを採

                                                                              バックエンド視点で振り返るGraphQLを採用したプロダクト開発 - enechain Tech Blog
                                                                            • Grafeo - High-Performance Graph Database - Grafeo

                                                                              Grafeo¶ A fast, lean, embeddable graph database built in Rust¶ Get Started View on GitHub High Performance Fastest graph database tested on the LDBC Social Network Benchmark, both embedded and as a server, with a lower memory footprint than other in-memory databases. Built in Rust with vectorized execution, adaptive chunking and SIMD-optimized operations. Multi-Language Queries GQL, Cypher, Gremli

                                                                              • Webシステム開発で関わる技術のまとめ(2022年に知った物) - Qiita

                                                                                Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに Webシステムの開発に携わりたくて転職して9か月,知らない事ばかりで日々勉強しております。 自分の勉強用メモとして知っておくべき技術をまとめようと思いました。 (こちらの記事にインスパイアされたものです) 技術用語について,なるべく2~3行で概要を説明できる事を目指しています。 情報が多過ぎるので,主流な技術は見出しを赤字にしています。(主観強め) また,今後需要が増えそうな技術は青字にしています。(かなり主観強め) とはいえ,新しい技術が登場すれば,数年でトレンドが変わってしまう事も多々あると思います。 ほとんどはあくまでも

                                                                                  Webシステム開発で関わる技術のまとめ(2022年に知った物) - Qiita
                                                                                • Cloudflare Workers + Durable Objects でホワイトボードを作ってみた - ジンジャー研究室

                                                                                  Cloudflare の比較的新しい機能、 Durable Objects を使ってオンラインホワイトボードを作ってみた。 github.com エレベーターピッチ(テンプレはこちらからお借りしました) - 1秒で適当な概念図を描き始めて議論をしたい - ソフトウェア開発者向けの、 - Whiteboard というプロダクトは、 - オンライン共同編集アプリです。 - これは直感的かつ雑念の入る余地のない最低限の操作ができ、 - Google Jamboard とは違って、 - Slack コマンドから一瞬でログインできる仕組みが備わっている。 本当に Jamboard に勝ってるの?まあ、お遊びなので許して。 あと、今のところ組織内で使う想定だから自分でデプロイしないと使えないよ。 Durable Object を雑に紹介 ベータ版の公式のアナウンスが分かりやすい。エッジから状態を管理す

                                                                                    Cloudflare Workers + Durable Objects でホワイトボードを作ってみた - ジンジャー研究室