タグ

OpenSourceに関するsendのブックマーク (74)

  • レッドハットからFedora Projectが独立--新団体「Fedora Foundation」設立へ

    Red Hatは米国時間3日、無償版Linux「Fedora」の運用に関する変更を発表した。同社は、Fedoraの著作権および開発作業を外部組織Fedora Foundationに移管するとしている。 以前のRed HatはLinux製品を1種類しか提供していなかったが、2002年初頭にこの製品を商用の「Red Hat Enterprise Linux(RHEL)」と、無償のFedoraとに分割した。しかし、外部からの助力を広く求めていくというFedoraプロジェクト来の目的は、なかなか達成できずにいた。 これは、Red Hatが、RHELに追加する予定の諸機能を短期間で成熟させるための実験の場としてFedoraを利用していたため、プログラマらがこれをRed Hatプロジェクトの一環であるととらえていたからである。Red Hatはここへ来て、Fedoraを独立させることを決断した。 Fe

    レッドハットからFedora Projectが独立--新団体「Fedora Foundation」設立へ
  • デトロイトの高校がデスクトップをオープンソース化 - SourceForge.JP Magazine

    2003年、University of Detroit Jesuit High School and Academyの技術責任者であるJohn Hansknechtは考えあぐねていた。同校にはWindows NTの下でMicrosoft Office 97が動作する旧型のコンピュータが100台ほどあり更新の時期を迎えていたのである。 Microsoft Office 2000にアップグレードするのは簡単だが、そのためにはコンピュータ自体もアップグレードしなければならず、莫大な費用が必要となって技術関係の予算が圧迫される。そこで、思いついたのがOpenOffice.orgの利用だった。 昨年、Hansknechtはコンピュータ・アプリケーションの教員Peter Guentherと学校司書Vondra Abbottに協力を求め、OpenOffice.orgの評価に着手した。同校に必要な条件を

    send
    send 2005/06/01
    米国なのに珍しい
  • 独ミュンヘン市がDebian採用、公共機関で進むオープンソース導入

    政府など公共機関で、オープンソース導入のニュースが相次いでいる。2005年5月初めにはドイツ南部の大都市ミュンヘン市が、デスクトップOSとしてオープンソースのDebian GNUを採用することを発表した。同市の約13,000台のPCが一気に、Windowsからオープンソースに切り替えられる。現在、最もオープンソースに期待をかけているセクターは公共機関といえる。ミュンヘン市を中心にその動きをまとめた。 ミュンヘン市がLinux移行計画「LiMux」を最初に明らかにしたのは、2003年のことだ。当時、同市はWindows NTのサポート終了を機に、オープンソースへの移行の検討を開始し、米IBMなどのベンダーに評価を依頼した。翌2004年、移行計画は議会の承認を受けて、正式にゴーサインが出る。だが、LiMuxはスタート時から思わぬハードルに遭遇する。当時、米SCO Groupが特許などの知的所有

    send
    send 2005/06/01
    欧州はOS強い。
  • 国内OSSコミュニティーの新たな決断――日本独自を歩み出すXOOPS

    国内コミュニティーの在り方を問う決断がXOOPS日公式サイトで行われた。日人が開発当初から牽引してきたXOOPSは、主導権もある存在として、そして優れた国内有志の開発者に支えられてきた。その決断とは? みなさんこんにちは。4月には2冊のXOOPS関連書籍(「XOOPSによるポータルサイト構築」「Customizing XOOPS」)が新たに発売され、これでXOOPS関連書籍は8種類になりました。台湾で初めてXOOPS関連書籍が発売された当時「日ではまだは出ないのか」と長いこと期待されたことを考えると隔世の感があります。 さて、4月にはXOOPS開発体制に大きな動きがありました。公式発表としてまとめ上げるために記事公開が遅れてしまいました。その分、今回のXOOPSコミュニティ通信は、いっそう内容が盛りだくさんです。 これまで全世界を通してひとつのチームで開発を行ってきたXOOPSです

    国内OSSコミュニティーの新たな決断――日本独自を歩み出すXOOPS
  • 「『中身をいじれる自由』が21世紀の技術者を育てる」---OSS推進フォーラムが活動報告

    「日でOSやコンパイラを開発する機会が減り,外部から調達したものを使用するだけになっていっている。このままでは21世紀の技術者の育成はできない。オープンソース・ソフトウエアの『中身をいじれる自由』はかけがえのないメリット」――日OSS推進フォーラム 代表幹事で日立製作所 取締役の桑原洋氏は,オープンソース・ソフトウエアの期待をこのように語った。 日OSS推進フォーラムは5月18日,イベント「IPAX2005」で活動報告を行った。日OSS推進フォーラムは,オープンソース・ソフトウエアの普及を図る官民の団体。独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)が事務局となっている。 代表幹事の桑原氏は「このようなオープンソース・ソフトウエアのメリットを,ユーザーのメリットに転換していかなければならない」と指摘。オープンソースのメリットを生かすためには「オープンソース・ソフトウエアで,多くの企業が同

    「『中身をいじれる自由』が21世紀の技術者を育てる」---OSS推進フォーラムが活動報告
  • OSSwin has moved!

    OSSwin has moved! Redirecting to: https://bartvandewoestyne.github.io/osswin

    send
    send 2005/05/19
    よいリンク集。
  • Bridge Word

    This shop will be powered by Are you the store owner? Log in here

  • 情報を独占するのと、オープンにするのではどちらが得か:CSSを使いこなす

    持っている情報、モノの製作方法、技術的なノウハウなどを、これまでどおり自社の財産として保有し隠すのか、インターネットを通じて公開=オープンにしてしまうのか。利潤をあげることを目的とした「会社」の場合は、悩むところなんだろう。私なんかは、もったいつけてないで全部公開しちゃえばいいのに、と思うんですが。 次の10年はどういう時代か(3) だから情報がオープンになること、情報が誰にも共有されてしまうことを怖がる。むろん「情報の共有」によって全体としての生産性がおそろしく高まることに気づき始めている人は少なくない。でもそのメリットを打ち消すほど大きな不安が存在する。情報はオープンになった瞬間に価値を失うのではないのか? いや価値を失うどころか、とんでもない災厄がわが身に降りかかってくるのではないのか? そういう不安だ。だから「失うものの大きい」組織ほど「情報の隠蔽」に向かっていく。 特に私の会社の

  • 無題ドキュメント

  • The Halloween Document: Japanese

     ハロウィーン文書 リンクやコピーは黙ってどうぞ。詳細はこちら。 1. はじめに。 1998 年 11 月頭、それはマイクロソフトがアメリカ司法省と丁々発止の法廷闘争をくり広げる一方で、フリーソフト/オープンソースがしだいに勢いをつけてきて、ただのホビイストのお遊びから実際のビジネスや業務での使用にも耐える格的なシステムとして認知度を高めていたときだった。そのときいきなりネット上にあらわれたのがこの文書である。 オープンソースソフトの代表格の一つである Linux はじょじょに各種サーバ市場に入り込み、NT の立場を脅かす存在になってきていたが、公式には MS は、「あんなのマニアのおもちゃ、ぼくたちはお金持ちの企業さん相手、格がちがうよ、はなから相手にする気はないね」的な発言をしてきていた。ところがこの文書では、MS はなんとオープンソフトをはっきり脅威として認識したうえで、どうやっ

  • ノウアスフィアの開墾:Homesteading the Noosphere

    Eric S. Raymond 著 山形浩生 YAMAGATA Hiroo 訳    リンク、コピーは黙ってどうぞ。くわしくはこちらを見よ。 プロジェクト杉田玄白 正式参加作品。詳細は http://www.genpaku.org/ を参照のこと。 1998年7月11日、1998年7月18日翻訳完了、2000年5月1日更新 原文の最新版はhttp://www.catb.org/~esr/writings/homesteading/にて各種フォーマットで入手可能。 翻訳の pdf 版はhttps://cruel.org/freeware/noosphere.pdf にある。 翻訳の PostScript+tar+gzip 版は https://cruel.org/freeware/noosphere.tgz にある。 前編 「伽藍とバザール」 (The Cathedral and the B

  • 魔法のおなべ:The Magic Cauldron

    Eric S. Raymond 著 山形浩生 YAMAGATA Hiroo + 田宮まや Maya Tamiya 訳    リンク、コピーは黙ってどうぞ。くわしくはこちらを見よ。 プロジェクト杉田玄白 正式参加作品。詳細は http://www.genpaku.org/ を参照のこと。 1999/06/25 22:48:58 \\ 1999/07/02訳了 原文の最新版はhttp://www.catb.org/~esr/writings/magic-cauldron/にて各種フォーマットで入手可能。 翻訳の pdf 版はhttps://cruel.org/freeware/magicpot.pdf にある。 翻訳の PostScript 版 (tar+gzip圧縮)は https://cruel.org/freeware/magicpot.tgz にある。 シリーズ第1弾 『伽藍とバザール

  • http://www.bekkoame.ne.jp/~kmakoto/opencom/Jamie-san.html

    send
    send 2005/04/06
    オープンソースは魔法の粉じゃない
  • 伽藍とバザール

    Eric S. Raymond 著 山形浩生 YAMAGATA Hiroo 訳    リンク、コピーは黙ってどうぞ。くわしくはこちらを見よ。 プロジェクト杉田玄白 正式参加作品。詳細は http://www.genpaku.org/ を参照のこと。 1999/07/30版、1999/08/16訳更新, 2000年5月2日更新 原文の最新版はhttp://www.catb.org/~esr/writings/cathedral-bazaar/にて各種フォーマットで入手可能。 翻訳の pdf 版はhttps://cruel.org/freeware/cathedral.pdfにある。 翻訳の PostScript 版 (tar+gzip圧縮)はhttps://cruel.org//freeware/cathedral.tgzにある。 第 2 部 「ノウアスフィアの開墾」 (Homesteadi