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Developとdevelopとblogに関するsyqueのブックマーク (5)

  • あるレポジトリのサブディレクトリ配下を別のレポジトリへ履歴付きで移行する - $shibayu36->blog;

    Gitで開発していて、あるサブディレクトリ以下を別のレポジトリに移行したいと思うことがある。今回はそういうことをしてみたのでメモ。 まずGitHubにそのようなやり方の指南がある(Splitting a subfolder out into a new repository - GitHub Docs)。大体これで良いのだけれど、このやり方だとサブディレクトリのpathがそのままになってしまうという問題がある。大抵のケースで、あるサブディレクトリを別のレポジトリに分割したいとなった時、そのサブディレクトリがレポジトリルートに来てほしい。 そういう場合はGit Filter Repo — Splitting a Subfolder Into A New Repository | by Edward Ezekiel | Mediumにも紹介されているようにgit filter-repo --s

    あるレポジトリのサブディレクトリ配下を別のレポジトリへ履歴付きで移行する - $shibayu36->blog;
  • ソフトウェアの安全性を考える - rabbit2goのブログ

    日経ものづくり2010年8月号に、プリウスのブレーキ制御の問題を取り上げた「ソフトが揺さぶる製品安全」という記事が載っていた。プリウスの問題については既に様々な媒体で取り上げられているけれど、原因を簡単に言ってしまえば仕様と検証の漏れという点だろう。記事では、システム構成の変更をソフトウェアの改変で対応させたものの、その時に安全性が損なわれてしまった状況が説明されている。決してメジャーとは言えない機能において、不具合の種が残ったままになってしまったのだ。 プリウスで不具合が起きるのは、主に滑りやすい路面上で機能するアンチロック・ブレーキ・システム(ABS)が動作した場合だ。こうした使用頻度の低い機能では制御に関する仕様の詰めや検証が甘くなりがちで、不具合が残りやすい。ソフトで実現する機能が大幅に増えたために、それぞれの機能について安全を作り込むのが難しくなってきており、そのしわ寄せがABS

    ソフトウェアの安全性を考える - rabbit2goのブログ
    syque
    syque 2010/10/04
    fault avoidance(危機回避)から fail safe(安全確保)、fault torerance(機能維持)への品質の時代遷移
  • DoxygenとPlantUMLを組み合わせて使う - rabbit2goのブログ

    以前にTracのプラグインと連携させて動かしたPlantUMLを、今回はDoxygenから使ってみた。下記のサイトに概要が載っているので分かると思うけど、目標は「ソースコードのコメントに書いた記述に従ってPlantUMLにUML図面を生成させ、これをDoxygenが出力するHTMLの中に含める」ことだ。 Integration with Doxygen documentation tool 動作環境は下記の通り。 MacOS X 10.6.4 (Snow Leopard) MacPorts 1.9.1 graphviz @2.26.3_2 (MacPorts) doxygen @1.7.1_0 (MacPorts) 手順は下記の通り。 環境変数にGRAPHVIZ_DOTを設定する。 $ export GRAPHVIZ_DOT=/opt/local/bin/dot ソースコードにコメントを記

    DoxygenとPlantUMLを組み合わせて使う - rabbit2goのブログ
    syque
    syque 2010/09/18
    ソースコードのコメントに従い UML 図を生成、trac の wiki に表示する
  • 「ソフトウェアレビューの価値を再考する」セミナーに参加した - Basic

    昨日はS-openミニセッション「ソフトウェアレビューの価値を再考する〜なぜ形骸化するのか?」に参加してきた。講師は奈良先端科学技術大学院大学の森崎先生。ソフトウェア開発の現場でレビューに困る人は多いらしく(私もその1人だ)、会場には50人近い人たちが集まっていた。 講演では森崎先生の軽妙な語り口で、レビューの場で起こりがちな問題の例やその対策案、学会での研究動向、海外での事例、研究での苦労話などが紹介され大いに盛り上がるセミナーとなった。レビューというプロセスそのものが極端に重視されているせいか、膨大なチェックリストを使ってレビューすることを余儀なくされている現場の例など、開発者の悲鳴が聞こえてきそうな話もあった。 限られた時間やリソースの中でレビューの効果を上げようと思ったら、それなりの視点や方法論が必要になってくるはずだ。講演の中では、どのような観点でレビューを行うか?という優先順位

    「ソフトウェアレビューの価値を再考する」セミナーに参加した - Basic
    syque
    syque 2010/09/04
    "なお、スウェーデンやドイツでは、ソフトウェア工学の研究者と実際の開発現場との相互互助の関係が出来つつあると言う。"
  • rabbit2goのブログ

    2017/11/11(土)は自宅でPMI Japan Festa 2017をオンラインで視聴した。当は会場に出向いて2日間のセッションを直接聞きたかったのだが、土曜1日しか時間を確保出来なかったので、今回は「同時中継システム」を利用した。 東京会場の状況をオンラインでライブ中継し、遠方の方にも臨場感をもってリアルタイムでお伝えします。 ● 講師がPC上で展開しているパワーポイント資料と講師映像の両方を画面に表示します。 ● 視聴者側でレイアウトの切り替え(資料のみ、資料×講師映像など)も可能です。 ● スマートフォンやタブレットでも聴講可能です。 PMI Japan Festa 2017 11月11日(土)・12日(日) 開催|イベント・セミナー|一般社団法人 PMI日支部 会場の様子がネット経由で生中継され、会場参加者と同様にPDUを獲得できるという仕組みは有り難いし、会場ではご法度

    rabbit2goのブログ
    syque
    syque 2010/08/31
    テストコードには完璧を求めず、正常系の網羅を基本軸にテスト戦略(試験観点)を決め、派生開発時のデグレードの手間を軽減させる
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