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@ITと@itとITに関するwasaiのブックマーク (100)

  • スマホ業界、ポテンシャル採用から経験重視へシフト

    不況で冷え込んでいたIT業界転職市場に、回復の兆しが見え始めている。だが、業種や職種によって採用数や条件に大きな差異が生まれている。転職市場の動向を追い、自身のキャリア戦略立案に生かしてほしい。 2011年7月の転職市場の動き 7月は、これまでの傾向と同じように、活発な採用活動を行う企業が目立った。特に、スマートフォン(iPhoneAndroid)市場の活況は衰える様子がなく、開発エンジニア、ディレクター、プロデューサーの新規求人が増加した。 一方、特筆すべき変化がある。スマートフォン関連の職を目指す求職者にとっては好機が続くが、市場の成熟に伴ってスマートフォン経験者が増えてきた。そのため、これまで主流だった「ポテンシャル採用」が減少しつつある。これからスマートフォン関連の求人に応募しようとする人は、市場の動きをよく見極めて動いていただきたい。 Web業界 7月の就業決定者全体の約35

    スマホ業界、ポテンシャル採用から経験重視へシフト
  • 元プログラマのWeb企業人事、エンジニアのアピール下手を嘆く

    元プログラマのWeb企業人事、エンジニアのアピール下手を嘆く:きのこる先生のエンジニア転職指南(1)(1/2 ページ) 元プログラマ、現Web系企業の人事担当者による、エンジニア転職指南。「応募書類の書き方」や「自己PRの仕方」について、エンジニアの視点を持ちながらアドバイス。エンジニアの幸せな転職のために、菌類が奮闘する。 こんにちは。「きのこる先生」です。諸事情によりWebではきのこの姿をしておりますが、職はWeb企業の人事担当です。どうぞよろしくお願いします。 さて、連載のテーマはずばり、エンジニアのための転職ガイド。 「菌類に教えてもらうことなどない」と思う気持ちはもっともですが、まずはエリンギのバターあえでもべて落ち着いてください。 現役プログラマから「エンジニア専門の人事担当」へ さて、まずは私が記事を執筆しようと思った動機から。これは極めてシンプルです。 「エンジニア

    元プログラマのWeb企業人事、エンジニアのアピール下手を嘆く
    wasai
    wasai 2011/08/22
    うーん、あまり人のことは言えないかも…気をつけよう。ってコメントがきのこる先生ばかりで吹きそうになった。
  • 「休日が多い業界、少ない業界」ランキング、IT業界は2位 - @IT自分戦略研究所

    あなたも@ITでコラムを書いてみないか 自分のスキル・キャリアの棚卸し、勉強会のレポート、 プロとしてのアドバイス……書くことは無限にある! コードもコラムも書けるエンジニアになりたい挑戦者からの応募、絶賛受付中 アイルは、派遣社員のスキルアップ意識調査を行った。スキルアップに取り組んでいる人、興味がある人は全体の98%、スキルアップの内容としては「語学系スキルの習得」がトップを飾った。 「今、スキルアップのために何かしていますか?」という質問には、64%が「はい」と回答。その内訳は、TOEICをはじめとした英語関連やその他外国語など、語学系スキルがトップとなった。次いでMOSなどのパソコンスキル系、3位が経理系となっている。経理系では、簿記資格を目指す方が多かったものの、「米国公認会計士」や「国際会計検定」などの上位資格への取り組みも目立っている。 一方、「スキルアップのためには何もして

    wasai
    wasai 2011/08/17
    そんなに多いと思ってないIT系だけどなぁ…
  • クラウド時代のITインフラに必要なソリューションとは?

    クラウド時代のITインフラに必要なソリューションとは?:レポート ITパフォーマンスイベント(1/3 ページ) 6月29日、東京・秋葉原の富士ソフト アキバホールにて、@IT編集部および@IT情報マネジメント編集部主催の「パフォーマンス最適化セミナー 仮想化・クラウド時代のビジネススピードを加速する」が開催された。当日はアマゾン データ サービス ジャパンの小島英揮氏による基調講演や、NTTデータの馬場達也氏による特別講演のほか、日ベリサイン、ジュニパーネットワークス、NTTコミュニケーションズ、日コンピュウェアによるセッションが行われた。 “経営のスピード化”が叫ばれるようになって以来、ITの側からもこれを支援する大きな流れがグローバルレベルで形成されてきた。その代表とも言えるのが仮想化の普及であり、その発展形であるクラウドコンピューティングであろう。特にクラウドコンピューティングは

    クラウド時代のITインフラに必要なソリューションとは?
  • 続・ITエンジニアとして知っておきたい21の会計知識【ニュース&社内業務編】

    ■今回のテーマ:エンジニアが知っておきたい会計知識まとめ 前回「ITエンジニアとして知っておきたい22の会計知識【簿記レベル編】」では、エンジニアが知っておきたい会計知識の記事リンクをまとめました。 今回は、後編です。主に、「経済ニュース」「社内業務」「法律」について、前提となる会計知識を含めて解説しています。 ◎ITエンジニアとして知っておきたい22の会計知識【簿記レベル編】 簿記3級&2級レベルの知識を身に付けるための解説 決算書を読むための解説 何かと身近な税金についての解説 ◎ITエンジニアとして知っておきたい21の会計知識【ニュース&社内業務編】 経済ニュースを理解するためのキーワード解説 意外と知らない社内業務を知るための解説 会計周囲の法律を知るための解説 【1】「経済ニュース」を理解するためのキーワード解説 新聞や雑誌などでよく見かける、でも「説明してみて」と言われるとよく

    続・ITエンジニアとして知っておきたい21の会計知識【ニュース&社内業務編】
    wasai
    wasai 2011/08/05
    これも後で読んでおこう
  • SIer/NIerが採用を再開。インフラエンジニアの求人増

    不況で冷え込んでいたIT業界転職市場に、回復の兆しが見え始めている。だが、業種や職種によって採用数や条件に大きな差異が生まれている。転職市場の動向を追い、自身のキャリア戦略立案に生かしてほしい。 IT業界は全体的に採用意欲の高い企業が多く、募集職種も幅広かった。特にモバイル、ソーシャルアプリ、スマートフォン関連は相変わらず堅調だ。また、海外進出を計画するなど、新展開を見せる企業の動きが目立った。 求人数が増加したことによって転職潜在層が活動を始めるようになり、良い相乗効果を感じられる。Web業界の営業職やベンチャー企業が採用のハードルを引き下げる動きが目に付き、転職しやすい時期が到来したといえるだろう。 Web業界 エンジニア職とクリエイティブ職を筆頭として、営業職や企画職の募集も多く、Web業界は全体的に採用意欲が高い。 広告関連分野において好調な企業が複数あったこと、受託系企業が採用

    SIer/NIerが採用を再開。インフラエンジニアの求人増
    wasai
    wasai 2011/07/27
  • エンジニアは脱SIを目指すか? 4割強がソーシャルアプリ業界への転職に興味あり - @IT自分戦略研究所

    あなたも@ITでコラムを書いてみないか 自分のスキル・キャリアの棚卸し、勉強会のレポート、 プロとしてのアドバイス……書くことは無限にある! コードもコラムも書けるエンジニアになりたい挑戦者からの応募、絶賛受付中 今この状況で、エンジニア転職やキャリアについてどう考えているのだろうか? @IT自分戦略研究所は2011年5月17日~6月5日にかけて、エンジニアのキャリア意識調査を行った(集計サンプル数901件)。 調査結果によれば、エンジニアの4割以上が、ソーシャルプロバイダやSNS企業への転職に興味があるという。 ■ 近い将来に転職を考えているのは3割強、半数近くは様子見 まずは、エンジニア全体の転職意識を確認しよう。全体の35.9%が、現在または近い将来に転職を考えている。現在は転職を考えていないが、良い話があれば考えてみたいという“転職潜在層”は43.4%だった(図1 転職意向)。

    wasai
    wasai 2011/07/26
    まあSIから非SIに移りたいのはよくわかる
  • エンジニアのお手本はエンジニアばかりではない:@IT自分戦略研究所の「おすすめエンジニアライフ」:エンジニアライフ

    音が語られるエンジニア参加型メディア「@IT自分戦略研究所 エンジニアライフ」。日々、ITエンジニアの「生の声」を公開している。 【働き方】元気ハツラツなヒトはウザいのか? 【キャリア】「ボスの見えざる手」を「見える化」してみよう 【考え方】ガガガッ! ガガガッ! レディー・ガガ!! 【働き方】元気ハツラツなヒトはウザいのか? 決まった仕様書に従って淡々とコードを作っている人も、デスマーチの現場で疲弊しきっている人も、エンジニアなら「このままこの業界で生き残っていけるのだろうか?」と考えたことがあるのではないだろうか。今回は、エンジニアとして末永く活躍するためのヒントを示してくれるコラムを紹介する。 『IT業界を生き抜く健康生活』の龍澤英暁氏はそもそもエンジニアが働いている業界が「はつらつとしていない」という。 氏はその様子を「皆さん元気がないのがデフォルトですし、声をかければなんだか常

    エンジニアのお手本はエンジニアばかりではない:@IT自分戦略研究所の「おすすめエンジニアライフ」:エンジニアライフ
  • 社会科学法則の「情マネ流マーフィー」への適用

    ITは複雑系なので多くの科学領域を超えた研究が必要である。前回は自然科学分野の法則を検討したので、今回は社会科学法則のIT業務への応用について研究する。 “パスワードを定期的に変更する”という良癖は、なかなか浸透しない。システムから強制的に変更する手段を採ると、“いったんは変更するものの、次の瞬間に元のパスワードに戻す”という手段がすぐにまん延する。「悪癖は良癖を駆逐する」のである。 IT部門が、システム運用などの日常的業務とIT戦略策定などの長期的業務を持っていると、日常的なトラブル対応に追われて、長期的な業務が行われなくなる。「短期は長期を駆逐する」。これがアウトソーシングを行うことの指導原理である。ところが、IT部門の短期業務をなくしても、戦略部門になるとは限らない。

    社会科学法則の「情マネ流マーフィー」への適用
    wasai
    wasai 2011/07/12
  • 『エンジニアのためのWord再入門講座』――メンテナンス性が高くてこそ、“良い開発ドキュメント”:晴読雨読@エンジニアライフ:エンジニアライフ

    エンジニアのためのWord再入門講座 美しくメンテナンス性の高い開発ドキュメントの作り方 佐藤竜一(著) 翔泳社 2008年5月 ISBN-10: 4798117137 ISBN-13: 978-4798117133 2310円(税込) Wordはワードプロセッサです。 Excelは表計算ソフトです。 残念ながら、Excel方眼紙にドキュメント作成ツールとしての地位を奪われた感があるWordですが、きちんと機能を理解して使えば、必ずエンジニアの役に立つはずです。「Wordは変な動作をするし、おせっかいな機能が多くて使いにくい!」とは、言わせません。 ■「より良いドキュメントを、効率よく作る」ための 「より良いドキュメントを、より効率良く、低コストで作成する」――これが書の目指すゴールです。この目的を達成するために必要なWordの初期設定、および理解しておくべき機能などが解説されており、

    『エンジニアのためのWord再入門講座』――メンテナンス性が高くてこそ、“良い開発ドキュメント”:晴読雨読@エンジニアライフ:エンジニアライフ
  • 日本の専門職、3分の1が昇給なし - @IT自分戦略研究所

    人材採用・育成の専門紙「日人材ニュースHRN」、キャリア支援ニュースサイト「日人材ニュースCarrera」から、IT業界の雇用に関する記事を転載してお届けします。 ■ 日の専門職、3分の1が昇給なし ロバート・ウォルターズ・ジャパンは、3月15日~5月4日の期間、社グローバル・ウェブサイトで実施した世界的なアンケートをまとめて結果を発表した(有効回答数3261件)。 調査によると、日で働く専門職のうち約3割に当たる27%が、昇給していないことが分かった。それ以外は、ほぼ半数の44%が1~5%の昇給、16%が6~10%の昇給、2%が11~20%の昇給、11%が21%~を上回る昇給を受けている結果となった。 他のアジア各国の昇給幅を見ると、中国45%、タイ26%、マレーシア24%、シンガポール22%、香港21%となっている。2011年は、アジアが世界の中で昇給割合が最も高かったが、日

    wasai
    wasai 2011/07/07
    たしかになぁ、払う気もなさそうだし
  • 「プロジェクトが遅れない理由」も数値化できる

    プロジェクトのスケジュール管理はPMOの重要なミッションの一つ。あらゆることを管理し、いつも苦労しているのだから、その成果をきちんと数値でアピールしよう。 スケジュール管理の見える化も、まずはKPI設定から 早いもので連載も3回目になる。連載の情報が少しでも皆さんの業務のヒントになればと願っているのだが、いかがだろうか。一般に、どんな仕事でも成果を分かりやすく示すことは、組織のためにも個人のためにもなる。取り入れられる部分があれば、ぜひ実践いただければと願う。 さて、今回も前回に引き続き、「ケーススタディを交えた具体的な実践方法」を紹介したい。今回は「スケジュール管理」におけるKPIの設定方法やモニタリング方法を解説しよう。 まず、スケジュール管理の見える化の全プロセスも、第2回で説明した課題管理と同じく、KPI設定→モニタリング→評価と、大きく3つのプロセスで構成される。プロセス設計

    「プロジェクトが遅れない理由」も数値化できる
  • 孤独なエンジニアが、楽しく勉強する機会を増やすには

    孤独なエンジニアが、楽しく勉強する機会を増やすには:仕事を楽しめ! エンジニアの不死身力(14)(1/2 ページ) 地方は勉強会やセミナーが少ないけれど…… 先日、東京に住む知人から「竹内さんは地方に住んでいて、どのようにモチベーションを維持しているのですか?」と尋ねられました。 知人によれば、「地方に行くと書店が少なく、あってもベストセラーやタレントしかない」「セミナーや講演会がなく、刺激がない」「勉強会の機会もなく、情報を得たり、議論したりする場がない」とのこと。知人は地方出身で、勉強する機会が少ないことを知っているからこそ、このような疑問を持ったそうで す。 確かに、書籍は学習意欲を誘いますし、セミナーや講演会で聞く著名人の生の声は刺激的です。勉強会に参加して意欲的なエンジニアと出会うと、「よし、私も頑張ろう!」と思えます。 一方、「地方在住である」「職場の中に勉強し合える仲間がい

    孤独なエンジニアが、楽しく勉強する機会を増やすには
  • 優秀なプログラマが5人いれば、1000人の二流プラグラマ以上の結果を出せる? | スラド デベロッパー

    Netscape創業者であり、現在は投資家というMark Andreessen氏が、「5人の素晴らしいプログラマは1000人の二流プログラマを完全にしのぐ」という発言をしたそうだ(@IT編集部の西村氏のブログ、このことが言及されているBill Taylor氏のブログ)。 内容は西村氏のブログにまとめられているのだが、最近シリコンバレーでは優秀なエンジニアの「価格」がうなぎのぼりだそうで、過大評価されているのではないか、という話である。優秀なプログラマは下手なプログラマの数十、数百倍の生産性を持つと言われているからこその結果なのだが、実際のところはどうなのだろうか?

  • 『深く聴くための本 アサーション・トレーニング』――話を聞けない、言いたいことが言えないループを抜け出す:晴読雨読@エンジニアライフ:エンジニアライフ

    深く聴くための アサーション・トレーニング 森川 早苗(著) 日精神技術研究所 2010年9月 ISBN-10: 4931317162 ISBN-13: 978-4931317161 1575円(税込) アサーションとは、リスクを覚悟した上で、話してみるか、話すのをやめるのか、話すとしたら何をどのように話すのか、自分が決めることができるのです。つまり、自分が納得して自分の言動を選ぶかどうかという主体性の問題でもあります。(p.104) ■「新人」から「先輩」になって思うこと 去年の私は新人でした。その自分が今年、新人研修の世話役を務めました。指導する立場になってあらためて思ったのは、「入社したての新人はなにかと萎縮しがちな存在である」ということです。 先輩・上司という立場が違う相手に対して、何か思うところがあっても遠慮して言い出せない新人たち……。彼らを見ていて、目上の人に言いたいこと

    『深く聴くための本 アサーション・トレーニング』――話を聞けない、言いたいことが言えないループを抜け出す:晴読雨読@エンジニアライフ:エンジニアライフ
    wasai
    wasai 2011/06/23
  • あるあるネタで学ぶ、障害対応“7つの鉄則”

    業務を止めないためには、起きた障害をいち早く解決することと、そもそも障害が起きないような備えをしておくことが大切。今回は障害対応を高速化する7つのポイントを、筆者独自の経験における“あるあるネタ”も絡めながら紹介しよう。 ITIL v3で「インシデント」の定義がさらに明確化 皆さん、こんにちは。前回から、障害管理のお話について書いています。と、題に入る前に――。 2011年6月30日で、ITIL (注1)v2 Foundation試験の再試験が終了するのはご存じでしょうか? すでに昨年の6月30日に新規の受験は終了していました。今後は完全にITIL v3に移行します。しかし、当のOGC(Office of Government Commerce:ITILを取りまとめている英国商務局)は、今後「ITIL is ITIL」というキャンペーンを展開していく予定だそうです。つまり、v2、v3とい

    あるあるネタで学ぶ、障害対応“7つの鉄則”
    wasai
    wasai 2011/06/17
    障害対応7つの鉄則に、障害発生時のユーザへの通知がない気がする
  • 今でも簡単に適用できる30年以上前の見積もり技法

    「見積もり」は、ソフトウェア開発における大きなテーマであり、ソフトウェア工学における最重要課題の1つでもあります。 前回からお届けしている“見積もり・シリーズ”では、「見積もりの目的(正確に見積もるだけでは不十分)」「見積もりの具体的な方法(精度を上げるため、少なくとも2つ以上の方法で見積もる必要がある)」「見積もりの応用(見積もり値に合わせる制御と再見積もり)」「見積もりの調整(状況に応じて開発量とスケジュールを再見積もりしなければならない)」について、具体的に解説していきます。 シリーズ2回目となる今回は“昔の見積もり技法”を解説します。見積もりを含めたプロジェクト管理は、過去30年以上、ほとんど進歩しておらず、

    今でも簡単に適用できる30年以上前の見積もり技法
  • 漫画の“やる気なしリーダー”に学ぶ、奉仕のリーダーシップ - @IT自分戦略研究所

    第12回 漫画の“やる気なしリーダー”に学ぶ、奉仕のリーダーシップ ピースマインド・イープ カウンセラー 石川賀奈美 2011/6/15 チームビルディングとカウンセリングには共通点がある。「人の話をきちんと聞く」「相手の立場になって考える」――口でいうのは簡単だが、実行するのは難しい。訓練を受けたプロカウンセラーからカウンセリングで使うコミュニケーションスキルを学び、メンバーとの信頼関係構築、チーム内のモチベーション維持、すみやかな情報伝達のために生かそう。 第11回|1 2|次のページ ■混乱時に必要なのは“強い”リーダーなのか? 今回は、漫画『NARUTO ―ナルト―』の登場人物を取り上げて、「そもそもリーダーシップ」とは何か」を解説します。紹介するのは、主人公ナルトの仲間の1人で、忍者の小隊長として任務を遂行する「シカマル」です。 ※『NARUTO ―ナルト―』:岸斉史氏による忍

  • 『エンジニアのための図解思考 再入門講座』――「格好良い仕様書」には良い図解があるものだ:晴読雨読@エンジニアライフ:エンジニアライフ

    エンジニアのための図解思考 再入門講座 開米瑞浩(著) 翔泳社 2010年10月 ISBN-10: 4798122750 ISBN-13: 978-4798122755 2310円(税込) ■図をつくったけどなんかいまいち、というコトってあるよね? 仕様書などのドキュメントを書いていると、「ここは図示したい」「図を描いてみたけどどうもいまいち」ということ、営業が作る提案書がやたら格好良くて「自分もあんな風につくれたら」と思うことがあるはず。少なくもぼくはある。 そんな気持ちで手に取ったのが、書『エンジニアのための図解思考 再入門講座』。説明に「書は、エンジニアの情報理解・伝達のスキルを飛躍的に向上する『図解思考』のノウハウを手ほどきする指南書です」とある。後述するが、即効性を期待してはならない。書はじっくり、腹を据えて読むだ。 著者の開米氏が発行するメールマガジン「開米瑞浩の『知識

    『エンジニアのための図解思考 再入門講座』――「格好良い仕様書」には良い図解があるものだ:晴読雨読@エンジニアライフ:エンジニアライフ
    wasai
    wasai 2011/06/15
    勉強会向けの参考になりそうなのでメモ
  • 「不公平」があふれているエンジニアの労働環境:@IT自分戦略研究所の「おすすめエンジニアライフ」:エンジニアライフ

    音が語られるエンジニア参加型メディア「@IT自分戦略研究所 エンジニアライフ」。日々、ITエンジニアの「生の声」を公開している。 【考え方】公平理論で考える「うわっ…私の年収…低すぎ…?」 【働き方】エンジニアは場を求める 【スキル】若者は常に不満を抱えている 【考え方】公平理論で考える「うわっ…私の年収…低すぎ…?」 人間である以上、自分の収入が社会的な標準値と比べて高いのか低いのかということが気になるのは仕方ないだろう。ボーナスの時期が近づくと、各新聞が大手企業のボーナス支給額を調査して記事にしているが、この記事を読んで一喜一憂する人も少なくないと思う。 『ドロップアウトからのキャリア七転び八起き』の46(しろー)氏は、ミュージシャンを目指していたが挫折し、その後職を転々とした経歴を持つ。ミュージシャンを目指しながら印刷工を30過ぎまで続け、ある企業に転職したときの話だが、当時は「数

    「不公平」があふれているエンジニアの労働環境:@IT自分戦略研究所の「おすすめエンジニアライフ」:エンジニアライフ