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2014年6月18日のブックマーク (6件)

  • 【週末Hack】経験ゼロからVerilog HDLでBrainf**k専用CPUを自作してみた / shi3z:電脳ヒッチハイクガイド:電脳空間カウボーイズZZ(電脳空間カウボーイズ) - ニコニコチャンネル:生活

    気がつくと嵐のようなウィークデーが終わり、週末になった。 前々から週末に試してみようと思っていたのは、FPGAによるオリジナルCPU作り。 FPGAって敷居が高そう・・・と思っていたのだが、トグサ秋月によると、べつにへーちゃらだということで、せっかくなので週末を利用して挑戦してみた。 今回使ったのはAltera DE0というFPGA評価キットで、入門のための一通りの機能が揃って1万5千円と安い。しかし、最終的に、VerilogHDLでCPUを作ってみるというだけなら、フリーソフトのエミュレータだけでも気分は存分に味わうことが出来る。 そもそも僕はトグサ秋月と違ってFPGA歴0秒なので、まず基からしてよくわからん。大学は二回入学したが二回とも中退したしな。 FPGAとはなんなのかと言うと、Field Pragramable Gate Arrayの略で、これだけ読んでもよくわからんが、要はあ

    【週末Hack】経験ゼロからVerilog HDLでBrainf**k専用CPUを自作してみた / shi3z:電脳ヒッチハイクガイド:電脳空間カウボーイズZZ(電脳空間カウボーイズ) - ニコニコチャンネル:生活
  • 反応拡散系をGPUで高速化させてみる - WonderPlanet DEVELOPER BLOG

    今回、エンジニアブロクを担当する小瀬です。 最近ではモバイルなどで使用されているGPUも高速化が進み、数百GFLOPSと一昔前では考えられないようなスペックのものも出てきています。GPUを使った技術として描画処理だけでなく、大量の計算を一度に行わせるような用途に使用することが出来ます。 こういったGPUに描画以外の処理をさせることを一般的にGPGPU(General-purpose computing on graphics processing units)と呼び、様々な分野で研究が行われています。 http://ja.wikipedia.org/wiki/GPGPU ただし、GPUの特性上どんなものでも高速化出来る訳ではなく(工夫次第ではありますが)、上手く使いこなすには色々とテクニックが必要となります。 今回は、比較的簡単にGPU処理に落とし込めそうな反応拡散系(Reaction D

    反応拡散系をGPUで高速化させてみる - WonderPlanet DEVELOPER BLOG
    CLSmooth
    CLSmooth 2014/06/18
  • “使用”より“構築”で学ぶオープンPaaS「OpenShift」

    “使用”より“構築”で学ぶオープンPaaS「OpenShift」:DevOps時代のJavaプログラマのためのオープンクラウド入門(1)(1/5 ページ) オープンなクラウドで重要性を増すJava。DevOps時代のJavaプログラマはアプリケーション開発者(Dev)もデプロイや運用(Ops)面におけるクラウド/インフラ技術への幅広い理解が必要となる。連載では、さまざまなオープンクラウド技術を紹介していく。初回は、オープンソースのPaaSであるOpenShiftを紹介。どんな技術を使ってPaaSが実装されているのかを理解しよう オープンなクラウドで重要性を増すJava 最近、これからは「DevOps時代」だといわれるようになっていますが、DevOps時代のJavaプログラマにとってクラウドサービスを使った開発は、どのようにアプローチしていくのが良いのでしょうか。 Javaは、これまでオン

    “使用”より“構築”で学ぶオープンPaaS「OpenShift」
  • 第4回 インターネット広告事業モデルは破綻している | gihyo.jp

    事業基盤を固めるなら、企業向けサービスを最初に 2ヵ月間の調査と熟慮の末、米田は事業計画をまとめた。あとは実行するだけとなった時、最後に佐久間に連絡した。「⁠いつでも相談に来ていいよ」と言ってくれた好意に甘えて、自分の事業についてアドバイスをもらおうと思ったのだ。長年この業界で事業を続けてきた佐久間の知見には、傾聴すべきものがあるだろう。 米田と佐久間は、米田の事務所の近くのイタリア料理屋で会うことになった。米田が先に店に入って待っていると、瀟洒な黒いスーツに身を包んだ佐久間が現れた。社内で仕事をしているときとは異なるオーラに包まれている。米田は初めて佐久間を女性として認識し、緊張した。 2人はとりとめなく、業界のこと、仕事のことを話した。事が終わる頃になって、米田はやっとこれから始めようとしている事業についての説明を始めた。 「⁠有料コンテンツサービスを始めようと思ってます⁠」⁠

    第4回 インターネット広告事業モデルは破綻している | gihyo.jp
  • 機械学習アルゴリズムへの招待 | POSTD

    機械学習の問題 については以前に紹介したので、次はどんなデータを収集し、どんな機械学習アルゴリズムを使うことができるのかを見ていきましょう。投稿では、現在よく使用されている代表的なアルゴリズムを紹介します。代表的なアルゴリズムを知ることで、どんな技法が使えるかという全体的なイメージもきっとつかめてくるはずですよ。 アルゴリズムには多くの種類があります。難しいのは、技法にも分類があり拡張性があるため、規範的なアルゴリズムを構成するものが何なのか判別するのが難しいということですね。ここでは、実際の現場でも目にする機会の多いアルゴリズムを例にとって、それらを検討して分類する2つの方法をご紹介したいと思います。 まず1つ目は、学習のスタイルによってアルゴリズムを分ける方法。そして2つ目は、形態や機能の類似性によって(例えば似た動物をまとめるように)分ける方法です。どちらのアプローチも非常に実用的

    機械学習アルゴリズムへの招待 | POSTD
  • こうしてWeb制作の本番前にプロトタイプってのを作ってみると楽しい!

    1. サイトマップとワイヤーフレーム VS プロトタイプ サイトマップは、ウェブサイト内におけるコンテンツの配置図。 ワイヤーフレームは、画面上における情報の配置図。 二つともウェブサイトの設計図にあたる大切なものですが、ウェブサイトの動きを触って確かめられないのが弱点です。 それに対して、プロトタイプは「ウェブサイトの模型」として実際に動かせます。クリックしてリンク先のページを開きながら、操作性を体感しサイト全体の構成も追いかけられます。 2. 手書きのワイヤーフレーム たとえば、こんな手書き(雑…汚くてスミマセン)のワイヤーフレーム。トップページの「メールアイコン」と「contactの文字」をクリックすると「お問い合わせ」のページへ移動する仕様です。これをプロトタイプにしてみます。 3. プロトタイプの見 手書きのワイヤーフレームから作ったプロトタイプの挙動を動画にしました。動画で見

    こうしてWeb制作の本番前にプロトタイプってのを作ってみると楽しい!