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2022年3月29日のブックマーク (4件)

  • テックブログ立ち上げから1年間の取り組みと学び #sms_tech - エス・エム・エス エンジニア テックブログ

    はじめに エス・エム・エスで介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」の開発をしている @koma_koma_d です。エンジニアとしての職務の傍らで、このテックブログの編集チームメンバーを務めてきました(「編集チーム」が何かについては後述します)。 当ブログは、2021年3月に開始し、この3月でちょうど1年になりました。この1年間のブログ運営では、うまくいったこともありましたし、うまくいかなかったこともたくさんありました。今回の記事では、この1年間をふりかえることで、「企業のテックブログに携わる人たちに役立つ情報を提供する」ことができればと思います。 ブログの始まりと編集チームについて 編集チーム発足まで テックブログを開設しようという考えは、実際に始動されるだいぶ前からあり、マネージャーなどが中心となり準備を進めていました。企画の検討や、ブログとは別にある採用スライド資料の作成などはこ

    テックブログ立ち上げから1年間の取り組みと学び #sms_tech - エス・エム・エス エンジニア テックブログ
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/03/29
  • VSCodeにおすすめのフォント! OFLになったモリサワ BIZ UDゴシックのプログラミング用合成フォント「UDEV Gothic」からスラッシュ付きゼロ対応版がリリース

    VSCodeHTMLCSSJavaScriptなどを書く人におすすめのフォントを紹介します。もちろん他の言語でもOKです。 先週紹介したMORISAWA BIZ UDゴシックのプログラミング用合成フォント「UDEV Gothic」から、スラッシュ付きゼロ対応版がリリースされました。 参考: オープンソースになったMORISAWA BIZ UDゴシックのプログラミング用合成フォント「UDEV Gothic」がリリース スラッシュ付きゼロが好きな人には嬉しいニュースですね! また、全角の記号文字が優先的に表示されるJPDOC版も同時リリースされています。「■□▼▽↑→↓←」などの記号が全角優先で表示されます。 UDEV Gothic スラッシュ付きゼロ対応版と全角記号文字版 スラッシュ付きゼロに対応した「UDEV Gothic v0.0.5」のダウンロードは、下記ページから。 ライセンス

    VSCodeにおすすめのフォント! OFLになったモリサワ BIZ UDゴシックのプログラミング用合成フォント「UDEV Gothic」からスラッシュ付きゼロ対応版がリリース
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/03/29
  • Reactを使うのかVueを使うのかについて個人的なモチベーションを整理したかった

    記事はあくまで執筆時点(2022/3/27)での一意見でありますので、今後時間や技術的な変化により参考にならない部分も出てくるかもしれません。 Reactはいいぞ、Vueはいいぞと様々な情報が世の中には溢れているものの、「こういう場合には」という前提条件にあまり言及されていない情報が多いような気がしたので自分なりの視点で考えてみたいと思いました。 また、SvelteAngular等他のフレームワークもありますが、そちらは個人的にはよくわからないので、あくまでReactVueについてだけ言及していきます。 私のフロントエンド経験と気持ちの変化 2018年くらいにReactを勉強し始める。 → Reactって難しい…。 2019年くらいにVueを学び始める。 → Vueって簡単!Reactよりわかりやすくてええやん! 2020年くらいにNuxtの案件に参画する。 → Webフロントエンド

    Reactを使うのかVueを使うのかについて個人的なモチベーションを整理したかった
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/03/29
  • 新しいメンバーがジョインしたときのAWSトレーニング/ハンズオン - Qiita

    概要 新しくジョインしたメンバー向けに独自でトレーニングメニューを作成し、最新の情報に追従してアップデートしていくのはコストがかかる面もあります。 AWSは公開されているトレーニングが豊富なので、私のチームではそれを活用しています。良さそうなハンズオンを適宜さがしてきて「作ったものを説明&デモ」「手順の存在しないオリジナル追加課題」という工程を加えています。 今のところ省力で効果的と感じているので、流れやハンズオンの探し方をまとめてみました。 流れ 経験や勉強していることを改めてヒアリング。担当予定のシステムのアーキテクチャを説明し、理解度をお互いに確認。 レベルと補完しておきたいサービスに応じたハンズオンを探す トレーニングの実施 ゴールの設定 フェーズ① ハンズオンを一通り完了させる 作ったものをデモを交えて説明&QA。 ゴールの設定 フェーズ② フェーズ①で作ったものに対してオリジナ

    新しいメンバーがジョインしたときのAWSトレーニング/ハンズオン - Qiita
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/03/29