GitHub Next investigates the future of software development
この記事はBASE Advent Calendar 2022の3日目の記事です。 どうもこんにちは、ShopFrontチームの青木です。 主にショップデザイン関連機能の開発を担当しています。 今回は、チームのEMをしていた頃に、メンバーのGitHubやKibelaの活動など一箇所でまとめて見れるWebアプリを作成した話になります。 作成したWebアプリについて 自分のページのスクリーンショット 構成 ローカル環境で利用することを想定したもの 環境変数に各種PAT等設定をし、Asana API, GitHub GraphQL API, Slack APIを利用しています フレームワークにはNext.js, Bootstrap5を選定しました 主な機能 メンバーごとに、期間を指定して、以下のようなことができます。 Asanaのアサイン中のTask、GitHubの活動、Kibelaの活動、Uni
「ChatGPT」というwebサービスがすごかった。 あわせてよみたい 「ChatGPT」というwebサービスがすごかった。 やる気もないのでtwitterをぼややーんと彷徨ってると、なんかすごいものを見つけた。OpenAI社が出してるChatGPTというチャットbotなのだけど、みんながすごいすごいと言ってるのでどんなもんか確認してみたらすごかった。 https://chat.openai.com/auth/login どんな風な使い方をしたら面白いかは次の記事でそれぞれまとめられている。 togetter.com qiita.com 小説執筆のアイディアをどんなもんなのか尋ねてみたりとか、動かないプログラムのソースを渡してみたらリファクタリングでしっかり直してくれるとかそんな使い方ができるらしい。エンジニア界隈では技術のないプログラマは失業するという噂まで流れてるけど、実際に作られたソ
歴史上初めて高水準言語で書かれたOSで、現代OSの始祖とも呼ばれる「UNIX」の50年以上にわたる歴史を時系列で示した「UNIX History」を、コンピュータの歴史を研究するÉric Lévénez氏が公開しています。A4用紙に印刷することも可能とのことで、実際にプリントしてその歴史の長さを感じてみました。 UNIX History https://www.levenez.com/unix/ UNIX HistoryのA4印刷版は、PDFファイルのリンクが上記サイトに置かれています。「A4」のリンクをクリックしてダウンロード。 というわけで、このA4印刷版のPDFファイルを実際にプリンターで印刷してみました。 A4用紙で40枚。 40枚をつなげるため、右端だけ仕上がりサイズに合わせてカット。 セロハンテープでつなげていきます。 40枚すべてを並べて見たところ。A4用紙40枚をつなげると
こんにちは、AWS事業本部@福岡オフィスのべこみん(@beco_minn)です。 遂にAWS re:Invent 2022が始まりましたね。それに合わせてたくさんのアップデートが出てきました。 本記事ではそのうちの一つ、「Amazon CloudWatch Logsでの転送中の機密データ保護」についてまとめます。 ざっくりまとめ Amazon CloudWatch Logsで転送中の機密情報が含まれたログデータを保護(マスク)することが出来るようになった HIPAAやGDPR、PCI-DSS、FedRAMPに則った保護が可能 監査結果をAmazon CloudWatch Logs、Amazon Kinesis Data Firehose、Amazon S3に送ることも可能 logs:Unmask権限を持つユーザーであればマスクを外した状態でログデータを確認することも可能 住所や運転免許証番
吉田真吾(@yoshidashingo)です。 AWS re:Invent 2022への参加おつかれさまでした。わたしは2012年の初回参加から2022年まで、2020年のオンラインのみの開催を除き、合計10回 AWS re:Invent に参加しています。世界でも珍しい皆勤賞です。 そんなわたしが来年に向けてすべての知見をここに置いておきます。みなさんにとってのワンピースです。こまかい説明がないと理解しづらい部分は今後加筆するかもしれないですが、一言一句に意味があるので何度も読み返してひとつも余さずに取り入れてもらうことを強く推奨します。 AWS re:Invent 2023 は 2023/11/27(月)〜12/1(金) に開催されます 2023/7/8(土)追記:昨日からJapanツアーが募集開始されたそうだ、手続き漏れやトラブル少なく企業として参加したい場合には購入をおすすめする。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く