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2023年12月23日のブックマーク (4件)

  • SPA+REST APIにおけるセッションを使った認証の実践例 | Fintan

    はじめに このドキュメントは、SPA+REST APIで構築したシステムの認証方法を、事例としてまとめたものになります。 ドキュメントが、SPA+REST APIにおける認証の実現方式のひとつとして、今後開発を行うシステム、プロジェクトの参考情報となることを目的としています。 なお、このドキュメントに記載しているシステムは開発中のものであり、実際に運用されているシステムではありません。その点については、ご留意のうえ、構成例としてドキュメントを参照いただければと思います。 このドキュメントは、SPA+REST APIのシステム構成例(AWS)のアプリケーションの認証部分にフォーカスして記載したものです。 以下のような用語についての説明は、ドキュメントでは行いません。事前に知識を持っている、もしくは必要に応じて他の資料、情報などを参照していただくことを前提とし、構築したアプリケーションと方

    SPA+REST APIにおけるセッションを使った認証の実践例 | Fintan
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    CLSmooth 2023/12/23
  • SPAにおける理想的な認可 - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? こんにちは、kura(倉林 雅)です。 この記事はDigital Identity技術勉強会 #iddance Advent Calendar 2022の23日目の記事です。 前回、Cookie・OAuth 2.0・OpenID Connectの目的別プロトコル選定において目的別での適切なプロトコルのお話をいたしました。 今回はその話に関連したSPAにおける認可についてご紹介します。 なぜSaaSにおけるSPAではOpenID ConnectとID Tokenを用いるのか? はじめに、プロトコル選定や設計・実装において多くの開発者の誤解

    SPAにおける理想的な認可 - Qiita
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    CLSmooth 2023/12/23
  • よくあるSPA+API構成でのOpenID Connectクライアント実装 - Sogo.dev

    この記事はニフクラ等を提供している、富士通クラウドテクノロジーズ Advent Calendar 2022の2日目の記事です。 昨日は @ntoofu さんの パケットキャプチャからKubernetes APIのTLS通信を解析する でした。 私は TLS な時点でパケットキャプチャを諦めてしまいそうですが Linux の便利な仕組みと気合があれば TLS 1.3 のパケットキャプチャも可能だとわかり、とても有益でした。私もギークなエンジニア目指して頑張ります。 今日は OpenID Connect のクライアントをどう実装するかについて検討してみたいと思います。 FastAPI + SPA (Vue.js) でちょっとした社内ツールを開発した時に社内の認可基盤との OpenID Connect を用いたログイン連携機能を作りたかったのですが、実装のための情報が少なかったので記事に残してお

    よくあるSPA+API構成でのOpenID Connectクライアント実装 - Sogo.dev
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    CLSmooth 2023/12/23
  • なんとなく CORS がわかる...はもう終わりにする。 - Qiita

    Access to XMLHttpRequest at 'http://localhost:8081' from origin 'http://localhost:8080' has been blocked by CORS policy: Response to preflight request doesn't pass access control check: It does not have HTTP ok status. Response to preflight request doesn't pass access control check: No 'Access-Control-Allow-Origin' header is present on the requested resource. Origin 'http://localhost:8080' is ther

    なんとなく CORS がわかる...はもう終わりにする。 - Qiita
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    CLSmooth 2023/12/23