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ブックマーク / dev.classmethod.jp (36)

  • あなたのLambdaが動いているのはEC2の上?それともFirecrackerの上? | DevelopersIO

    findmntの出力結果から、Lambda実行環境がEC2モデルなのかFirecrackerなのか判断ができる。。。かもしれないという話です サーバーレス開発部@大阪の岩田です。 Lambdaの実行環境は EC2モデル Firecrackerモデル 2つのモデルに分かれることが知られていますが、Lambdaがどちらのモデル上で実行されているかを判断できるかもしれない方法を発見したのでご紹介します。 筆者の想像を多分に含む内容なので、実際の環境とは異なる可能性が高いことを事前にご了承ください。 環境 今回利用した環境です EC2インスタンス: i3.metal OS: Ubuntu Server 18.04 LTS (HVM) SSD Volume Type x86_64 (ami-024a64a6685d05041) Firecracker: v0.17.0 EC2モデルとFirecrac

    あなたのLambdaが動いているのはEC2の上?それともFirecrackerの上? | DevelopersIO
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    Hash 2019/06/17
    興味深い
  • #cmdevio2016 Developers.IO 2016 in 札幌で「Real Time Web Application with Elixir and Phoenix」について発表しました | DevelopersIO

    7/10(日)に開催された弊社主催イベント「Developers.IO 2016 in Sapporo」にて、「Real Time Web Application with Elixir and Phoenix」というタイトルで発表させていただきました。 発表資料 発表内容 Elixirという言語の簡単な紹介と、Elixir製WebApplicationフレームワークのPhoenixについての説明、PhoenixとWebSocketを使ったリアルタイム通信のアプリケーションについて概要を紹介しました。 WebSocketを使ったWebApplicationがhttpを使った今までのアプリケーションと違い状態を保ち続けること、その場合にアプリケーション側で解決しないといけない問題について説明しています。 おわりに 当日は残念ながら雨だったのですが、多くの方が参加してくれました。ありがとうござ

    #cmdevio2016 Developers.IO 2016 in 札幌で「Real Time Web Application with Elixir and Phoenix」について発表しました | DevelopersIO
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    Hash 2017/04/18
  • [新機能] CloudWatch アラームにデータ欠損/サンプル不足時の評価設定が追加されました | DevelopersIO

    こんにちは、菊池です。 先日のアップデートでCloudWatchのアラームに2つの設定オプションが追加されました。 CloudWatch Alarms releases two new alarm configuration settings Creating Amazon CloudWatch Alarms 追加された設定 追加された設定は以下の2つです。 メトリックデータ不足(欠損)時の処理 正常とみなす 異常とみなす 現状を維持する 不明とする(これまでのデフォルト) サンプルが少ないパーセンタイルメトリクスの評価有無 評価する(これまでのデフォルト) 現状を維持する メトリックデータ不足(欠損)時の処理 CloudWatchのアラームに設定できるメトリックは、カスタムメトリックスを含め非常に多岐にわたります。その通知されるデータの特性によって、アラームに判定する条件も様々です。 E

    [新機能] CloudWatch アラームにデータ欠損/サンプル不足時の評価設定が追加されました | DevelopersIO
  • 実際のAWS構成をインポートして3D構成図が描けるCloudcraft Liveがスゴい | DevelopersIO

    ども、大瀧です。 以前森永がご紹介した、AWSのかっこいい構成図が簡単に描けるCloudcraftに実際のAWS構成をインポートする「Cloudcraft Live」が追加されました! Cloudcraft Liveとは Cloudcraftは、以下のようなAWSの3D構成図を気軽にモデリングできる素敵Webアプリです。 十分楽しめるツールなのですが、既存のAWS環境に合わせて一つずつ設定していくのは規模が大きくなってくると辛いものがありました。公開され、現在ベータリリースとなっている今回のCloudcraft Liveは、AWSアカウントのReadOnlyロールをCloudcraftに渡すことで、実際のAWS環境の構成をインポートし自動でコンポーネントの登録やそれらの情報を表示する機能を持ちます。例えば、以下のEC2のように。 お遊び感覚だったこれまでのCloudcraftから、一気に実

    実際のAWS構成をインポートして3D構成図が描けるCloudcraft Liveがスゴい | DevelopersIO
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    Hash 2016/02/23
    なにこれかっこいい!
  • 【新機能】AWS LambdaにSlack連携のBluePrintが登場。ChatOpsがより手軽に | DevelopersIO

    こんにちは、せーのです。今日は普段Slackをお使いの皆様にオススメの新機能をご紹介します。今日ご紹介する機能を使うとSlackを使ってAWSを操作する、所謂「ChatOps」が手軽にできるようになります。 LambdaからSlackLambdaのFunctionを選ぶとまず「BluePrint」と呼ばれるナビゲートが出てきます。これはその名の通りLambdaを使って何を書きたいのか、という青写真が書かれているのですが、今回のアップデートでこのBluePrintに「Slack」の連携が登場しました。 Slackとは2014年に正式リリースされたコミュニケーションツールです。数ある社内チャットツールの中でも使い勝手の良さで人気が高いソフトですのでご存じの方も多いかと思います。 今回用意されたBluePirntを使うことでSlackAWSの連携がより簡単になり、チャットをトリガーに開発や

    【新機能】AWS LambdaにSlack連携のBluePrintが登場。ChatOpsがより手軽に | DevelopersIO
  • MariaDB Connector/JによるAmazon RDS for Auroraの高速フェイルオーバー | DevelopersIO

    ども、大瀧です。 Amazon Linux 2015.09RC版のリリース告知に"Amazon Aurora JDBC driver"という項目があり、調べてみるとAuroraの可用性をアップさせるナイスな機能だったのでご紹介してみたいと思います。 RDS Multi-AZの"普通の"フェイルオーバー Amazon RDSで提供される可用性機能としてMulti-AZがあります。一般に言うActive-Standbyクラスタで、エンドポイントとなるDNSレコードのIPアドレスをアクティブノードに向ける、DNSベースの仕組みとなります。 以下のように、Masterノード障害を検知すると、エンドポイントのレコードをSlaveノードのIPアドレスに切り替える要領です。 AuroraでもCluster Endpointというエンドポイントが提供され、フェイルオーバーを実装することができます。しかし、

    MariaDB Connector/JによるAmazon RDS for Auroraの高速フェイルオーバー | DevelopersIO
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    Hash 2016/01/13
    1,2 秒でのフェイルオーバーすごい
  • Amazon Elasticsearch ServiceのIAM Roleによるアクセス制御 | DevelopersIO

    はじめに 藤です。 Amazon Elasticsearch Service(以下、Amazon ES)のAWSアカウント、IAMを用いたアクセス制御時のDomainへのREST API利用方法がどうなるの?と気になったので調査してみました。 概要 Amazon ESのアクセス元制御として、AWSアカウント、IAMユーザー、IPアドレス等による制御が可能です。 Amazon ESはPublicな環境に作成されるため、IAM PolicyでIAM等で制御しない(Principalを*指定)場合、どこからでもアクセスが可能な状況となります。それは望ましくありません。Condition属性でIPアドレスベースのアクセス制御は可能ですが、アクセス元のインスタンス数が多い場合やAutoScaling内のインスタンスの場合、インスタンスの追加や入れ替えの度にIAM Policyを変更する必要がありま

    Amazon Elasticsearch ServiceのIAM Roleによるアクセス制御 | DevelopersIO
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    Hash 2015/12/24
    Python boto の sign v4 部分のみ流用する方法. http アクセスのヘッダーに自前で署名するよりだいぶ楽っぽい
  • 次世代Webカンファレンス「モニタリング」レポート #nextwebconf | DevelopersIO

    こんにちは、虎塚です。 10月18日(日)、次世代 Web カンファレンスへ行ってきました。イベントの趣旨は「「次世代 Web カンファレンス」を開催します - Block Rockin’ Codes」で公開されています。 最後のセッション「monitoring」に参加したので、レポートします。 オーナー: @songmuさん はてなで監視サービスのMackerelを作っている @mikedaさん クックパッド株式会社のインフラ監視をしている @rrreeeyyyさん ハートビーツ-でMSPをしている(サーバを預かって監視、構築など) @fujiwaraさん インフラや監視まわりのお仕事をしている 監視とは何か mikedaさん:監視とは、サービスが正常に稼動しているかをみて、異常を検知したら収束させるという活動を含むもの。 fujiwaraさん:落ちたら困るので監視する。将来リソースが足

    次世代Webカンファレンス「モニタリング」レポート #nextwebconf | DevelopersIO
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    Hash 2015/10/25
  • Amazon S3における「フォルダ」という幻想をぶち壊し、その実体を明らかにする | DevelopersIO

    よく訓練されたアップル信者、都元です。Amazon S3について細かい説明は不要かと思いますが、要するにファイルストレージです。HTTPベースでファイルをアップロードでき、そしてダウンロードできるサービスですね。 古くから、データはシリアライズされた形式でファイルという単位に格納し、管理されてきました。ローカルマシン内でファイルを管理する仕組みがファイルシステムで、その多くにはフォルダという階層構造を扱う仕組みが備わっています。 Amazon S3も、Management Consoleによってフォルダを作成し、その中にさらにフォルダを作成したり、ファイルを格納できたりします。しかし。 Amazon S3には実はフォルダという概念は無い のです。Amazon S3の基礎技術は、単純なKVS(Key-Value型データストア)でしかありません。例えば下記のようなフォルダ(と我々が認識している

    Amazon S3における「フォルダ」という幻想をぶち壊し、その実体を明らかにする | DevelopersIO
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    Hash 2015/08/26
    その幻想をぶち殺す
  • Amazon Machine Learningによる機械学習を理解する | DevelopersIO

    用語の意味が分からない! Amazon Machine Learningを始めてみようとナビゲーションに沿ってサンプルを触ってみると、なんとなくできてしまう簡単さではありますが、実際のところ用語の意味がよく分かりません。そこで、この記事では、Amazon Machine Learningを学ぶ上で必要になるであろう単語の意味や、機械学習の勘所になりそうな部分についてご紹介したいと思います。 どんなタイプの機械学習なのか? Amazon Machine Learningは、「教師あり学習」をすることができます。その中でも、「二項分類」、「多項分類」、「回帰分析」を行うことができます。 学習方法 教師あり学習(Supervised Learning) 事前に与えられた教師データ(訓練データ)を使って学習します。教師データに基づいて一般化(モデル化)し、未知のデータに対する出力を予測します。 教

    Amazon Machine Learningによる機械学習を理解する | DevelopersIO
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    Hash 2015/08/07
  • Amazon API Gateway を使って AWS 以外のサービスの API をラップする | DevelopersIO

    Amazon API Gateway!!!! AWS Summit 2015 NewYork で発表&ローンチされた新サービス「API Gateway」。社内でも社長を筆頭に愉しみながら触れています。 Amazon Lambda と連係させることで、Lambda Function を HTTP 形式の API にできるところに注目が集まっていますが、API Gateway ではそれだけではなく、外部の HTTP プロキシの API の呼び出しや各 AWS サービスの API の呼び出しも可能です。API Gateway はいろいろな可能性に満ちあふれています。 ということで今回は HTTP プロキシの API との連係機能を使って、OpenWeatherMap のラッパー的な API を作成してみたいと思います。 API の作成 それでは、API を作成していきましょう。まずはじめに「Ge

    Amazon API Gateway を使って AWS 以外のサービスの API をラップする | DevelopersIO
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    Hash 2015/07/14
    楽しそう
  • Amazon EC2を(なるべく)使わずにシステムを構築してみる | DevelopersIO

    こんにちは、せーのです。AWSは現在40以上のサービスがあり、なかなか把握しきれないことも多いかと思います。そこで今日は現在のサービスを組み合わせたシステム構築の一例をご紹介致します。 最もコストがかかるのはEC2 そもそもオンプレではなくクラウドサービスを選ぶ理由は安価で簡単にサーバーやストレージを調達でき、障害対策や電源管理等をAWS側が行ってくれるから、という方も多いかと思います。 ではAWSの各サービスでコストを抑える秘訣はなんなのでしょう。それは「EC2を使わないこと」です。例えばDBとしてmySqlを使いたいとします。時間あたりの単価を考えるとEC2の中にmySqlをインストールするよりもRDSでmySqlを立てたほうがお得です。また障害が起きてダウンした際にEC2は自分でフェールオーバー等の対策を打つ必要がありますが、RDSはmulti-AZの設定をしておくだけで後はAWS

    Amazon EC2を(なるべく)使わずにシステムを構築してみる | DevelopersIO
  • IAMロール徹底理解 〜 AssumeRoleの正体 | DevelopersIO

    さて、皆様はIAMにどのようなイメージをお持ちでしょうか。プロジェクトに関わる複数人で1つのAWSアカウントを扱う時、各メンバーに配布するアカウントを作れる機能。そして、その気になればアカウントをグループ分けし、権限を厳密に管理できる機能。といったところかと思います。 上記のユースケースで出てきた主なエンティティ(要素)はUserとGroupですね。IAMのManagement Consoleで見てみると、IAMはこれらの他にRoleやIdentity Providerというエンティティによって構成されているようだ、ということがわかります。今日はRoleにフォーカスを当てて、その実態を詳しく理解します。 IAM Role IAM Roleを使うと、先に挙げたIAMのユースケースの他に、下記のようなことが出来るようになります。 IAM roles for EC2 instancesを使ってみ

    IAMロール徹底理解 〜 AssumeRoleの正体 | DevelopersIO
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    Hash 2015/06/26
  • Auto Scaling環境でのBlue-Green Deploymentの切替がAWS ELBでできるようになりました。 | DevelopersIO

    超おはようございます。最近パンケーキを昼にできるようになった城内です。 今回は、Auto Scalingのアップデートにより、AWSでのBlue-Green Deploymentの方式に新たな選択肢が増えたことを喜びたいと思います。 Auto Scalingのアップデート 先日のAuto Scalingのアップデートにより、Auto Scalingグループに対するELBの付け外しができるようになりました。 Attach or Detach Load Balancers in Your Auto Scaling Group (What's New) Attach and Detach Elastic Load Balancers from Auto Scaling Groups (AWS Official Blog) 何が嬉しいのか? 従来、Auto Scalingに紐づくELBは変更する

    Auto Scaling環境でのBlue-Green Deploymentの切替がAWS ELBでできるようになりました。 | DevelopersIO
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    Hash 2015/06/18
    ほへほへ // 20160524 再度遭遇
  • Amazon EC2(Linux)システム管理で知らないとハマる5つの環境設定 | DevelopersIO

    ども、大瀧です。みなさん、EC2をバリバリ使ってますか?使いたいときにすぐ使える仮想マシンとして、開発・検証から番まで幅広く活用されていると思います。 日頃EC2を業務で運用する中で、EC2インスタンスをコピーすると意図しない環境設定に変わってしまうというトラブルが度々あり、cloud-initというツールに拠ることがわかってきました。 「EC2インスタンスのコピーなんて、一旦インスタンスを作成したあとはあまりやらないのでは?」と思われがちですが、EC2独特の制限などもあり、実際の運用では思ったよりも頻繁にインスタンスのコピーが必要になります。インスタンスのバックアップ&リストアなどはイメージしやすいと思いますが、それ以外にも意外なケースとして以下があります *1。インスタンスのコピーは、AMI(Amazon Machine Image:インスタンスのバックアップ)を取得し、新規インスタ

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    Hash 2015/06/08
  • [速報] この夏、Amazon Cognito & AWS Lambda が東京リージョンでリリース! #AWSSummit | DevelopersIO

    待ちに待った東京リージョン AWS Summit Tokyo 2015 2日目のキーノートにて、Amazon Cognito と AWS Lambda が東京リージョンでリリースされることが発表されました! モバイル開発者としては待ち焦がれたリリースです! Amazon Cognito & AWS Lambda in Tokyo region がもたらすもの モバイルアプリの通信処理にとって、レスポンスの速さが命です。レスポンスの遅さはそのまま UX の低下につながってしまいます。一方で 2-Tier で利用することを前提とする Cognito 及び Lambda をモバイルアプリで利用する需要は国内でもかなり増えてきています。 しかしこれまで Cognito と Lambda は東京リージョンで利用できなかったため、バージニアリージョンなど海を超えたリージョンを利用しなければいけませんで

    [速報] この夏、Amazon Cognito & AWS Lambda が東京リージョンでリリース! #AWSSummit | DevelopersIO
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    Hash 2015/06/03
  • CSS には vw, vh, vmin, vmax という単位がある | DevelopersIO

    一般的に CSS で要素の幅や高さを指定する際は px や % といった単位を使いますが、最近のブラウザにおいてはこの他に vw, vh, vmin, vmax という単位を使うことが出来ます。 ついさっきまでこんな単位があるなんて知らなかったので、少し調べてみました。 Viewport パーセンテージ vw の v は Viewport のイニシャルで、それぞれこのような意味を持っています。 vw

    CSS には vw, vh, vmin, vmax という単位がある | DevelopersIO
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    Hash 2015/03/21
    ほー
  • 【AWS】非エンジニアのための初めてのAmazon Web Services 資料をまとめてみた | DevelopersIO

    はじめに こんにちは植木和樹です。2013年2月2日は私がAWSに初めて触れた日で、日が1周年となります。JAWS-UG北陸(金沢)の勉強会でアマゾンデータサービスジャパンの堀内さんによるハンズオン(実際に画面を操作しての体験会)が開かれ、そこでEC2やRDSを触れたのが初となります。 実際にはその3ヶ月ほど前から、ネットに流れてくるAWS関係のニュースをみたり、自分のクレジットカードを使ってアカウントを作ったりはしていたのですが、マネージメントコンソールを用いた操作をちゃんとしたのがこの日が初めてだったわけです。 さてAWSを始めた方の多くは、まずEC2にApache+PHPを起動しRDSでMySQLを用意して・・・というエンジニア向けなところから入ってくる場合が多いようです。上記の通り私もその口で、それまで10年程やっていたインフラ(サーバー)エンジニアの延長としてAWSと関わり始め

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    Hash 2015/03/20
  • 【AWS】RDSのインスタンスタイプ変更にかかる時間を調べてみた | DevelopersIO

    はじめに こんにちは植木和樹です。AWSでEC2と並んでよく使われているサービスがRDSだと思います。障害時のフェイルオーバーやバックアップも自動で行ってくれるため、データベースを手間をかけずに利用することができ当に便利なサービスです。 さてRDSを用いたサービスをリリースしてしばらく経つと、徐々にCPUやメモリなどの使用率が増えていき、いよいよインスタンスタイプの見直しを検討しなければならなくなるかと思います。その時に気になるのが「インスタンスタイプ変更にはどれくらい時間がかかるのか?」「サービスの停止が必要なのか?」という点です。 日はSingle-AZ/Multi-AZそれぞれのRDSについて、インスタンスタイプの変更にかかる時間や挙動を調べてみました。 今回のブログに記載したインスタンスタイプ変更の流れは、AWS公式のものでなくイベントログやDBの動きから筆者個人が「おそらくこ

    【AWS】RDSのインスタンスタイプ変更にかかる時間を調べてみた | DevelopersIO
  • [新機能] Amazon CloudFrontがCORSに対応しました | DevelopersIO

    特に問題となるのがS3の場合でした。EC2インスタンス上のWebアプリケーションであればOriginヘッダの有無に関係なくAccess-Control-Allow-Originヘッダを返すこともできますが、S3のCORS機能は仕様通りの実装であるためOriginヘッダが存在しない場合はAccess-Control-Allow-Originヘッダを返しません。具体的には、以下の様な挙動になります。まずはOriginヘッダをつけない(同一ドメイン)の場合です。curlコマンドでStatic Website Hostingを有効にしたS3バケットhoge.example.com.s3-website-ap-1.amazonaws.comに対してアクセスします。 $ curl -I hoge.example.com.s3-website-ap-1.amazonaws.com/hoge HTTP/1

    [新機能] Amazon CloudFrontがCORSに対応しました | DevelopersIO