参院の自民党会派に政治団体「NHKから国民を守る党」の議員が加わったことに、自民党の一部からも疑問の声が上がっている。N党の立花孝志党首は、昨年の兵庫県知事選で斎藤元彦知事を応援する「2馬力選挙」で物議を醸し、県議への名誉毀損(きそん)などの疑いで書類送検されている。少数与党のため多数派形成になりふり構わぬ姿勢に映る自民だが、これでいいのだろうか。(山田雄之)
保守派に支持されるシドニー・スウィーニーだが、このドレスには両方の側から論議が(写真:ロイター/アフロ) この夏「優良遺伝子」CMで炎上させたハリウッド女優シドニー・スウィーニーが、またもや論議を呼んでいる。今週、彼女は、ヌード同様の姿でレッドカーペットに登場したのだ。 業界メディア「Variety」が主催する毎年恒例の「Power of Women」イベントで彼女が身にまとったのは、クリスチャン・コーワンがデザインしたシルバーのロングドレス。ボディラインをくっきり見せるシルエットで、素材は透け透け。ノーブラの胸は、形だけでなく乳首も見える。写真や動画を掲載するにあたって、乳首部分にぼかしを入れたり、黒塗りをしたりした主要メディアも少なくない(注:この記事でも、胸元がはっきり見える写真について『ショッキングすぎる』との反応があったため、当初掲載していた写真を別のものに差し替えた)。 体がス
なんと、夫の前妻は自死だったらしい。 来月、法要のためにとある遠方の地へ行くと言う。義両親も伴うというので、すっかり親族の法事だと思ってわたしもいく気で支度をしていたら「来ないでほしい」と言われ、不審に思って問い詰めたらすぐに口を割った。前妻の7回忌だそうだ。 それまではバツイチと聞いていたので、驚いた。今まで聞いてきたバツイチトークはすべて嘘だったのか…と思うと軽く目眩がした。夫は、「お互いに愛情が冷めて仮面夫婦状態となり、最終的に性格の不一致で離婚した」という旨を誠しやかに話していたというのに、死別だったなんて。全然話が違う。 子供がなかったことと、離婚裁判の最中の自死だったことから、お墓や法事などの供養は前妻の実家で行なっているらしい。 頭がいたい。 わたしは精神にかなりダメージがあって、代休がたまっていたのもあったので今日は会社を休んで家でゆっくり過ごすことにした。 とはいえどうも
著者プロフィール 岩崎 剛幸(いわさき たけゆき) ムガマエ株式会社 代表取締役社長/経営コンサルタント 1969年、静岡市生まれ。船井総合研究所にて28年間、上席コンサルタントとして従事したのち、同社創業。流通小売・サービス業界のコンサルティングのスペシャリスト。 2025年にオープンした大型商業施設開発の中でも、ダントツの注目度だと筆者が感じているのが、9月12日に高輪ゲートウェイ駅前に誕生した「NEWoMan(ニュウマン)高輪」です。約180店舗(期間限定店を含む)が入居しており、2026年春にはさらにミレエリアに約20店舗が新たに加わる予定です。 以前はこのような施設がバンバン日本全国にできていましたが、最近は心なしか少なくなったような気がします。新規開業が減り、リニューアルが増えている、というのが今の日本の商業施設の現状です。 なぜ新規開業が減ってきたのでしょうか。これからのショ
自民党の臨時総務会であいさつする高市早苗総裁。左から麻生太郎副総裁、鈴木俊一幹事長=7日午前、東京・永田町の党本部 自民党の高市早苗総裁が今月17~19日に東京・九段北の靖国神社で執り行われる秋季例大祭中の参拝を見送る方向で調整に入った。複数の関係者が7日、明らかにした。高市氏はこれまで、閣僚在任中も終戦の日や春秋の例大祭には靖国神社を参拝してきた。参拝を強行すれば、中国や韓国の強い反発を招くのは必至で、外交問題化を回避すべきだと判断した。 公明党の斉藤鉄夫代表は7日、高市氏との会談で、中国、ロシア、北朝鮮が連携を強めるなど日本を取り巻く安全保障環境が厳しくなる中「靖国参拝が外交問題になるべきではない」と伝えた。両氏は認識を共有した。 高市氏は今月27~29日で調整中のトランプ米大統領の来日を控える。月末から韓国で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)で中国の習近平国家主席との会談機
(山本一郎:財団法人情報法制研究所 上席研究員・事務局次長) 10月4日に行われた自由民主党総裁選挙は、高市早苗さんが新総裁に選ばれるという結果で幕を閉じました。高市新総裁には心からお祝い申し上げます。 決選投票直前の演説も、前回の総裁選での反省も踏まえてか、かなりきちんと仕上げてきた感がありましたし、今度こそはきちんと考えを各議員に、国民有権者にきちんと伝えるのだという意欲に満ちあふれた、非常に高市さんらしい内容だったと思います。 高市さんの総裁選出で、衆参両院で少数与党という厳しい政治状況の中での総裁就任、そしておそらく日本で初めての女性総理大臣誕生という歴史的な瞬間を迎えようとしています。党の再生と国民の信頼回復という大きな課題を背負っての船出となりますが、この国難を乗り越えていただきたいと心から願っております。 実を言えば、投開票前日の10月3日までは、大方の予想通り小泉進次郎さん
東京・明治神宮外苑地区の再開発工事で使えなくなった新宿区道の補償を巡り、区と代表施行者の三井不動産の交渉過程について区側が記録を残さず、取引の不透明さを問題視した区民らが住民訴訟を起こす事態になっている。補償金額は約18億円に上るが、区は「すべて口頭でやりとりをした」としてメモすら残していないと説明。区民側は金額が不当に安いと主張する。
BD人気の起業家・溝口勇児氏、高市氏「ワークライフバランス捨てる」宣言に呼応「国のトップが宣言してる今、現場で働く者も全員が同じ覚悟で挑むべき」 拡大 自民党は4日に総裁選の投開票を行い、高市早苗氏が小泉進次郎氏との決選投票を制し、自民党初の女性総裁に決まった。直後のあいさつでは、「ワークライフバランスという言葉は捨てる」とし「働いて働いて働いて働いて働く」との決意を述べた。 1分間最強を決める人気格闘技イベント「BreakingDown(ブレイキングダウン)」のCOOで起業家の溝口勇児氏は自身のXを更新し、高市氏の宣言に呼応。「高市さんの目、表情、言葉の節々に『覚悟』を感じる。後は、この高市さんが燃やしている覚悟の火がいつまで灯り続けるか。この火が燃え続けてくれるかどうかは高市さん自身の問題だけじゃなく、それを囲む仲間や国民が、その火を消しに走るのか、それとも共に燃え広げようとしてくれる
高市氏は自民党新総裁選出を受け「全員に馬車馬のように働いてもらう。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てる。働いて、働いて、働いていきます」と言及した。
高市氏は会見で、党派閥裏金事件に関係した議員の要職起用を問われ「国民の代表として送り出された方々だ。特に人事に影響ない。しっかりと働いてもらう」と述べた。
自民党総裁選挙は、1回目の投票でいずれの候補者も過半数に届かず、決選投票の結果、高市 前経済安全保障担当大臣が185票、小泉農林水産大臣が156票で、高市氏が小泉氏を抑えて新しい総裁に選出されました。…
最近思うんだけど、移民がどうこうって話あるけど、ぶっちゃけ無駄を減らせば移民なんていらないんじゃないかって話。 例えばコンビニ。24時間営業とか本当に必要か?夜中にしか行かない人なんてほぼいないし、深夜の人件費や光熱費は完全に無駄。営業時間を絞れば、今いる働き手だけで回るし、深夜の犯罪リスクも減る。 それ以外でも同じ。 ・スーパーの毎日大量廃棄。必要な分だけ作れば、パートやアルバイトの人手も減らせる。 ・電車のラッシュ時間。人を無理やり詰め込むから運行本数が増えるけど、時差出勤や在宅を進めれば、そもそも満員電車も人手も必要なくなる。 ・コンビニスイーツや弁当の過剰な種類。少なくすれば仕入れも作る人も減る。 つまり、便利のために人手を増やしてるだけで、その“無駄な便利”を省けば、移民に頼らなくても十分社会は回る。移民必要論って、実は「無駄な便利を維持したい論」にすぎないんじゃないかと思う。
外国人を逮捕しても通訳の手配が間に合わず、不起訴にせざるを得ないと聞きます――。自民党総裁選に立候補した高市早苗前経済安全保障相が、所見発表演説会でそう発言した。言葉が通じないという理由で、容疑者の…
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