人間ジェネソック @DividedSelf_94 オレ個人は維新アンチだけど、ここ10年の大阪再開発は間違いなく大成功しているので、東京の人たちが「なんで大阪では維新が強いんだ」といわれても、「そりゃ強いに決まってんだろ」としか思えない。 この30年間ずっと人気のなかった一等地が5~10年で超大盛況してるのみると、流石にスゲーなと思うよ x.com/BugsGroove/sta… 2025-07-08 19:21:54
ラーメン二郎についてモヤモヤ考えていたことを書いてみようと思います。 実は昨日7/8、増田で話題になっていた「二郎系のロットがどうのこうの」って投稿が消えてて、それをきっかけにいろいろ考えたんですよね。 そもそも「旨いラーメン」なのか? ラーメン二郎って、「中毒性がある」とか「一度ハマると抜け出せない」とかよく言われますよね。 でも、ふと思ったんです。あれって、本当にラーメン自体が美味しいからなんでしょうか? もしかして、カリスマ的な店の雰囲気とか、あの独特なルールに従って食べる“儀式”みたいなものにハマってるだけなんじゃないか、と。 あと、あのとんでもない量に圧倒されて「すごいもの食べたぞ…!」っていう達成感に満足してるだけ、とか。 そう考えると、ラーメンそのものの味とはちょっとズレてる気がするんですよね。 なんとなく、「これが通なんだ」って悦に浸ってるだけなんじゃ? って思えてしまうこ
「特殊政治的な区別とは、友と敵という区別である。…敵とは、他者・異質者にほかならず、その本質は、とくに強い意味で、存在的に、他者・異質者であるということだけで足りる」 政治的なものの概念 (光文社古典新訳文庫 K-Cシ 2-1) 作者:カール・シュミット光文社Amazon 安倍晋三氏は、2022年7月8日に銃撃され、死亡した。 石坂啓氏(とその夫) 「事件最初にテレビで見た時に、でかしたって言ったんですね。私と夫はね「山上さま」と呼んでいます」 安倍元総理を暗殺した山上徹也被告のことを 「でかした!山上さま!」 と言った石坂啓を知っていますか? pic.twitter.com/NOZEAx0Gzr— 照月 (@teruduki1113) March 30, 2024 前川喜平氏 「安倍さんが亡くなったことについては気の毒だと思ったけど悲しいと思ったことはなかったです」 ※」これは「悲しい」
日暮れひぐれん @higureshuuen 5人で働いてて10個のドーナツを差し入れされたら、 「あ!そうか1人2個だね?」 って思う人ばかりだと思ったら大間違い。 そんなこと考えないで自分が食べたいだけ食べたり、下手したら箱ごと持ち帰る人だっている。 信じられないけど、 常識って全員が同じじゃないから。 x.com/nao70HR731/sta… 2025-07-07 19:56:03 nao70 @nao70HR731 職場での話 差し入れに人気有名店のドーナツを10個貰いました。その日は5人で仕事をしていました。差し入れで頂いた人気有名店のドーナツを1人何個食べれるでしょうか? 答え 1個も食べれなかったのが2人、1個食べたのが2人、6個食べたのが1人…新人が知らぬ間に6個食べやがった!殴ってもいい?笑 2025-07-07 11:44:39 日暮れひぐれん @higureshuue
衣料品販売大手「ZOZO」創業者で実業家の前沢友作氏の資産管理会社に対し、東京国税局が2023年3月期までの4年間で、約4億円の申告漏れを指摘していたことが関係者への取材で判明した。会社は社債発行に伴う利子の支払いを経費として計上したが、国税局は利子を実質的に受領したのは前沢氏の知人だと判断。利払いの形をとって税負担を軽減する目的があったとして、経費計上を認めなかったとみられる。 前沢氏側によると、この知人は前沢氏に養育義務がある子どもの母親だという。前沢氏は「このたびは申し訳ありませんでした。私は納税義務から逃げも隠れもいたしません。今後はより一層適切な納税を心がけます」としている。
いやマジで思うんだけどさ、参政党がここまで伸びたのって、インテリリベラルの自爆でしかないよな。 リベラル政党(自民党)が外国人労働者ガンガン入れるし、家族観ぶっ壊す法案も通すし、防衛費だけ上げて中身スカスカ。 で、何よりヤバいのが「国民の声に耳を傾ける気ゼロ」ってとこな。 みんなが「物価上がってキツいです」「移民ちょっと不安です」って言ってるのに、「でも世界はこうだから〜」「国際協調が〜」ってさ。 いや知らんし。 まず国民の生活なんとかしてくれよって話。 そういうのをインテリリベラル層は「情弱が騒いでるだけ」とか「デマに騙されるな」とかで切り捨てるわけよ。 で、まともに対話しない。 上から目線で説教して、「私たちは知ってる側です」ってドヤる。 ほんと、あれが一番ムカつくんだよな。 そしたらさ、そりゃ参政党みたいな「あなたの声、ちゃんと聞きますよ!」って言ってるとこに人が流れるのは当たり前じ
今回の米騒動について、正確な統計が出てからでないとまだ断言できないが、私なりにだいぶ整理がついてきたように思う。しかし、その原因について、分かりやすく包括的に説明した文章があまり出ていないようなので、私なりに現時点での「仮説」としてまとめておこうと思う。 まず、「網下米」について。おコメは収穫されると、網(ふるい)に通して、大粒のものと小粒のものに分ける。網を通過した小粒のコメを「網下米」、網を通らなかった大粒で上等のコメを「網上米」というらしい。そして2023,24年の2年立て続けで、この網下米が減ったという。 原因は、2年とも猛暑でコメが大粒になったこと、品種をコシヒカリとは別のものに切り替えて大粒になりやすかったこと、などがあるらしい。網を通過しなかった大粒の網上米はそれなりの量(平年並み)がとれたようなのだけれど、網下米がえらく減った。2年で約30万トンの不足(図1)。 図1 商社
熱戦が繰り広げられている参議院選挙。中でも注目を集めているのが、世論調査で「自民に次ぐ2位」に浮上した参政党だ。「日本人ファースト」のキャッチフレーズや、反ワクチンを筆頭とする陰謀論的な主張が取りざたされることが多い同党だが、その本質はどこにあるのか? かつてこの政党の立ち上げに携わった人物の一人である、早稲田大学招聘研究員で国際政治アナリストの渡瀬裕哉氏が分析する。 【画像】演説する参政党の神谷宗幣代表と元航空幕僚長の田母神俊雄氏 「政策面は褒めないというスタンス」早稲田大学招聘研究員で国際政治アナリストの渡瀬裕哉氏は、かつて参政党の立ち上げに携わった人物の一人だ。 渡瀬氏らは「投票したい政党がないから自分たちで作ろう」というコンセンプトのもと、元日本共産党国会議員秘書やYouTuberらと一緒に同党を立ち上げた。 だがその後、神谷宗幣代表の政策と折り合いがつかず、創設メンバーは次々と去
参政党を語るのに、スピや反ワク、龍馬プロジェクト、日本人ファースト、憲法案その他もろもろの政策を語る必要はない。また、それらの間の矛盾を指摘したり、それによる支持者の知能を批判することも無意味である。 そもそも政治とは政策論争ではない。権力闘争である。だから、右とか左といったイデオロギーによる分析はことごとく間違っている。それらは後付けの論理に過ぎない。 たとえば小泉フィーバーを思い出してほしい。 郵政民営化が良いことなのか、この国の行き先を考えるのに重要な論点だったのかなど当時の国民は何も考えていなかった。なんかよくわからんが、古い既得権益によって自分に甘い汁が回ってこない、なんかじじいの顔がむかつく、それなら壊してしまえ、程度である。 民主党の政権交代を思い出してほしい。いまでは悪魔の民主党などと呼ばれるが、当時の民主党はほぼ第二自民党だし、そのように認識されていた。政策は自民党と同じ
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