AMAPSYMED @AMApsymed 自分、小学生の頃"憧れの職業"が裁判官だったの。 で職業見学で判事とお話する機会があって、当時の疑問 「どうして小中学校では法律を教えないの?」 「誰もルールを教えてくれないのに違反したら罰則っておかしくない?」 って尋ねたら、凄く怪訝な目を向けられ、以降法曹への興味が失せました。 2026-04-14 10:54:14 AMAPSYMED @AMApsymed 一応...当時の判事さんの回答は 「法律は官報などで国民全員に知らされてるからだよ」 ってな内容だったんですが、 「じゃぁ裁判官は、国民はみんな官報を全部読んでると思ってるんですか?」 と尋ねたら呆れられて放置された小学4年生の私です。 2026-04-14 11:33:42 AMAPSYMED @AMApsymed 実際その後の学業面でも文系科目のほうが圧倒的に得意だったので、たぶんあの
中道改革連合は14日、先の衆院選の落選者に対する支援制度を5月から開始すると発表した。党本部が選定した対象者に月額約40万円の支給を検討している。制度はまず30人規模で開始し、段階的に対象人数を増やす方針で、年内に約70人とすることを想定している。 制度は14日に開かれた落選者とのオンライン会議で示された。対象者は、本人とのヒアリングや先の衆院選での惜敗率などを踏まえ、小川淳也代表と階猛幹事長が判断する。5月に最初の対象者の約30人を発表した後、8月と11月にもそれぞれ20人程度を追加する。渡辺創役員室長は会議後、記者団に「財政上の工面などがさらにつけば人数が増えることもある」と語った。 渡辺氏は、会議における落選者の制度に対する発言について「それぞれの立場で『もう少し額があった方がいい』や『もう少し額は少なくてもいい』など多様な意見があった」と明らかにした。
提案型「建設野党」へ転換 中道衆院選総括、党名変更に言及 時事通信 政治部2026年04月14日19時56分配信 衆院選総括に向け、落選者からの意見聴取に臨む中道改革連合の小川淳也代表(左)と階猛幹事長=14日午後、東京・永田町の同党本部 中道改革連合は14日、議員懇談会を国会内で開き、惨敗した2月の衆院選の総括を巡り議論した。執行部が提示した文案は「選挙目当ての急造新党」との見方を払拭できなかったと指摘。政権批判がメインの旧来型から政策提案を重視する「建設的野党」へイメージを刷新する方針を示した。将来的な党名変更の可能性にも触れた。 中道が衆院選総括素案 「信頼性に構造的課題」 「提案型」への転換は、国民民主党やチームみらいが現役世代を中心に支持を得ている現状を意識した。議員懇に続き、落選者からオンラインで意見を聴取。地域ごとに議論を重ね、5月の大型連休明けにも総括文書を決定する。 執行
つぶやき 保団連は4月14日に大臣会見で、高額療養費の限度額引き上げに「患者団体が同意していない」ことを大臣に確認しました。 政府が提案した高額療養費の月額上限の引上げについて患者団体は同意していないことが、参議院予算委員会の参考人質疑で明らかになりました。昨年12月25日の医療保険部会で、月額上限の具体的な引上げ金額が初めて示されましたが、その審議会でも患者団体は月額限度額の引き上げに同意の意思を示していません。月額上限引き上げのさらなる抑制に向けて要望書を厚労省に提出されており、高額療養費の専門委員会での再検討を求めています。しかし、この事実経過について、上野厚労大臣や高市総理は国会で繰り返し患者団体の意見を取り入れたなどと答弁しており、「患者団体が限度額引き上げにお墨付きを与えた」との誤認を招く原因となっていました。 保団連は、「患者団体の合意がないまま政府案を決めたのに、国会で患者
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