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LGBTに関するcha16のブックマーク (5)

  • 今まで女と付き合って思った女のめんどくさいところや不満点

    同性と付き合ってた時期があった。これまで4人ほど付き合ってた。ちなみに今は独りだ。 多分何人かはことさらめんどくさい女タイプ、1人は女っ気がないタイプ、1人は普通の女の子だったと思う。 付き合ってて男側って大変だな……思ったことを今後の自戒も兼ねて箇条書きにする。 ・まあ男性の方はわかる方多いと思うけど女のテイカー気質は多い。そもそも同性で付き合う女でギバー側は少ないのは分かってたけどそれでも結構多い。 そういう欠点は愛嬌があったらなんだかんだ許せてしまうが、されて当たり前な態度をされると萎える。 ・女っ気のないやつ(【補足】性格とかが特にいわゆる女っぽくない人)ほど論点すり替え、棚上げがすごい。他責もひどい。メタ認知も出来てないので自分はできる側、されて当然だと思ってる。何も要求しないからめんどくさくないと思われがちだが、我慢や恩の押し付けはこのタイプは一番激しいと痛感した。 ・愛情確認

    今まで女と付き合って思った女のめんどくさいところや不満点
    cha16
    cha16 2026/03/08
    最近リアルLじゃなくてヘテロで相手が見つからなくて偽装Lな感じの人を複数人見かけた。だいたいBを名乗ってるけど、ただの恋愛市場敗者がLB名乗るの醜悪だからやめた方が良いよ。
  • トイレ、更衣室…女性スペース守る法律を 自民が20日に法案審査へ LGBT法施行で

    女性専用スペースで女性の安全と安心を確保する法案の成立を目指す院内集会=14日午後、国会内(奥原慎平撮影) 自民党は20日にも「女性専用スペースで女性の安全と安心を確保する法案」の党内審査に入る。公衆浴場などを利用する男女の別を性自認ではなく身体的特徴で判断し、公共施設のトイレや更衣室などで女性の安全・安心の確保策を求めるもの。速やかに審査を終え、各党の同意を取り付けたい考えだが、国会閉会を6月22日に控え、成立の道筋は険しい。 「党派を超えて成立させたい」「女性スペースを守る諸団体と有志の連絡会」が14日に国会内で開いた集会で、自民の「全ての女性の安心・安全と女子スポーツの公平性等を守る議員連盟」(略称・女性を守る議連)の片山さつき共同代表らが明らかにした。 欧米ではトランスジェンダー女性(生まれつきの性別は男性、性自認は女性)が女性専用スペースを利用、女子スポーツに参加することで生来の

    トイレ、更衣室…女性スペース守る法律を 自民が20日に法案審査へ LGBT法施行で
    cha16
    cha16 2025/05/15
    記者を含めて差別主義者の名前ばかり載ってたわ。TERF御用達学者の千田有紀先生のお名前も拝見できて何よりです。
  • トランスジェンダー保護含む新法で論争 ハリポタ作者も非難 英スコットランド

    英スコットランド・エディンバラでトランスジェンダーの権利を訴えるデモに参加する人々(2023年1月19日撮影)。(c)Andy Buchanan / AFP 【4月2日 AFP】英スコットランド議会は1日、トランスジェンダーの人々を含む特定の集団への憎悪をあおる行為を犯罪と見なす新法を施行した。同法をめぐっては、ファンタジー小説「ハリー・ポッター(Harry Potter)」シリーズで知られる英作家J・K・ローリング(J.K. Rowling)氏らが非難するなど、論争を呼んでいる。 スコットランド議会で2021年に可決された「ヘイト・クライム(憎悪犯罪)公共秩序(スコットランド)法」は、憎悪犯罪に関する既存の法律を統合し、新たな違法行為を追加。年齢、障害、人種、宗教、性的指向に加え、性自認をめぐる憎悪犯罪からの保護を掲げている。 しかし、リシ・スナク(Rishi Sunak)英首相は「生物

    トランスジェンダー保護含む新法で論争 ハリポタ作者も非難 英スコットランド
    cha16
    cha16 2024/04/03
    JKローリングがスコットランドに入国したら逮捕して処罰してあげたら?本人もそう望んでいるようだから。
  • 発行中止のトランスジェンダー本刊行へ 「不当な圧力に屈しない」産経新聞出版

    心と体の性が一致しないトランスジェンダーの実態を取材した米書「IRREVERSIBLE DAMAGE」が4月上旬、産経新聞出版から刊行されることが分かった。邦題は未定。同書は昨年末、大手出版社のKADOKAWAから「あの子もトランスジェンダーになった SNSで伝染する性転換ブームの悲劇」のタイトルを付けた翻訳の発行が予定されていたが、「トランスジェンダー差別を助長する」という一部の強い批判や社前での抗議集会の予告などを受け、発売直前に刊行が中止された経緯がある。 産経新聞出版では「多くの人に読んでもらいたい内容であることはもちろん、米国のベストセラーが日で発行できない状態であることに疑問を感じている。不当な圧力に屈せず、発行を決めた」としている。同社にはすでにSNSなどを通じて抗議文や脅迫めいた書き込みが届いているという。 同書は米ジャーナリスト、アビゲイル・シュライアーさんによるノ

    発行中止のトランスジェンダー本刊行へ 「不当な圧力に屈しない」産経新聞出版
    cha16
    cha16 2024/03/05
    TERFご推薦の本が晴れて出版されるそうで、トランスヘイトの拡散を使命とする産経新聞社の面目躍如といったところでしょうか。統一教会的なLGBT差別とエロ表現の自由戦士たちと親和性が高いのでしょうね。
  • トランス女性の入浴めぐるデマ、差別助長のヘイト投稿で「傷つき、外出も怖い」 当事者らが声明 - 弁護士ドットコムニュース

    LGBT関連法の検討が進む中、元首相秘書官によるLGBT差別発⾔をきっかけに、トランスジェンダー女性に対する差別が広がっているとして、LGBT法連合会は3月16日、「いたずらに人々の不安をあおる議論は容認できない」とする声明を発表した。 SNSを中心に「LGBT関連法が成立すれば、『自分は女性です』といって、男性が女湯に入ってくる」などと、トランスジェンダー女性を排除する投稿がされているが、声明は「社会に分断をもたらし、性自認による差別と憎悪を助長するもの」と強く批判している。 当事者やLGBT法連合会などはこの日、東京・霞が関で記者会見を開いた。出席したトランスジェンダー女性は「SNSしか居場所のない当事者もいる中、SNSを見るのが怖くなったという人もいる」と語った。 ●「反発の背景には宗教右派の影響も」 会見では、トランスジェンダー女性で、LGBT法連合会顧問の野宮亜紀さんが「世界的に

    トランス女性の入浴めぐるデマ、差別助長のヘイト投稿で「傷つき、外出も怖い」 当事者らが声明 - 弁護士ドットコムニュース
    cha16
    cha16 2023/03/16
    TERFってトイレと風呂にしか興味がない自分本位のレイシストのことだからね。
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