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【悲報】フィリピン物価上昇で借金生活のセブ島生活へ : ヒロのフィリピン・セブ島体験記
ヒロのフィリピン・セブ島体験記 フィリピン・セブ島やアメリカで10年近く悪戦苦闘し、予測不能なフィリ... ヒロのフィリピン・セブ島体験記 フィリピン・セブ島やアメリカで10年近く悪戦苦闘し、予測不能なフィリピン文化に振り回され、遂にセブ島を脱出。※本ページはプロモーションが含まれています。 初めてセブ島に来た10年前は、50ペソ(約110円)や100ペソ(約220円)でたくさんの物が購入できていました。 しかし、ここ2年、3年で感じているのは500ペソ(約1,100円)や1,000ペソ(約2,200円)があっという間に無くなっていくことなのです。 ちなみに、10年前の電気代・水道代・インターネットへの合計支払額は約8,000円でしたが、現在は約20,000円支払っているのです。 フィリピンでの物価上昇を感じるのは、そこそこ質の良い品物を購入する時です。 日本ではダイソーで購入できるものでも、フィリピンでは高かったりするのです。台所用品、イヤホン、これらは1,000円ほどするのです。 ちなみに、



2020/06/25 リンク