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EMCジャパン、マルウェアに感染したPCを特定する情報サービスを提供
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EMCジャパン、マルウェアに感染したPCを特定する情報サービスを提供
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます EMCジャパンのRSA事業本部は6月12日、マルウェア情報提供サービス「RSA CyberCrime Intelligence(CCI)」を7月2日から提供すると発表した。 CCIはマルウェアに感染した企業内のPCを特定するための情報を提供するサービス。価格は1年間で456万円(消費税別)。EMCジャパンから直接提供される。 サイバー脅威に関する情報収集や最新技術の研究、対策などの活動を行っている部門のRSA AFCC(Anti-Fraud Command Center)が収集している膨大なブラックリスト情報を活用。日次のブラックリストを企業に対して毎日提供する。 日次ブラックリストでは、「Malicious Hostレポート」として、

