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官民連携の情報主導型セキュリティ対策で被害を最小限に:RSAのCTOが指南
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官民連携の情報主導型セキュリティ対策で被害を最小限に:RSAのCTOが指南
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます これからのセキュリティは、侵入をいかに防ぐかではなく、侵入されることを前提に、いかに被害を最小化すべきかを考える必要がある。つまり、これまでとは考え方を変える必要があるということだ。 米EMCのセキュリティ事業部門であるRSAのグローバルパブリックセンターの最高技術責任者(CTO)を務めるMatthew McCormack氏は3月19日に開かれた会見で「過去のセキュリティ対策は、攻撃者をネットワークに侵入させないようにしてきた。しかし、何十億のデバイス上で何百万種類のアプリが稼働している現状で、こうした対策は限界だ。今は『攻撃者はネットワークに侵入してくる』ことを前提に、攻撃者の滞留時間(Dwell Time)を短くする対策を講じる必要

