エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
“スタバにいそうな若者”に人気の「慰安婦映画」 北京と台北で見てきた | 文春オンライン
慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的」な解決を取り決めた2015年12月の日韓合意成立後も、韓国では市民団... 慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的」な解決を取り決めた2015年12月の日韓合意成立後も、韓国では市民団体が少女像を設置するなどして、問題が解決する様子は見えない。いっぽう、慰安婦問題は韓国だけの専売特許ではない。近年になって、台湾や中国本土でも、慰安婦問題はホットなトピックに変わりつつある。 中華圏において、従来はそれほど注目を集めてこなかった慰安婦問題が「啓蒙」されはじめたきっかけは、ここ数年間に各国で次々と制作されたドキュメンタリー映画だ。すなわち、中国の『二十二』(監督:郭柯、2017年)、台湾の『蘆葦之歌』(監督:呉秀菁、2015年)、カナダで在加華僑が制作した『THE APOLOGY』(監督:Tiffany Hsiung、2016年)といった作品群である。 https://youtu.be/SFpREuzjlJw ※カナダの市民団体系メディアがYoutubeに投稿した『THE A



2017/09/29 リンク