エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
朝ドラ「おかえりモネ」と「おちょやん」の違い 清原果耶の「暗さ」がいい――青木るえか「テレビ健康診断」 | 文春オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
朝ドラ「おかえりモネ」と「おちょやん」の違い 清原果耶の「暗さ」がいい――青木るえか「テレビ健康診断」 | 文春オンライン
朝ドラは初週で判断すべきではない。初週はぜったいヘンに力が入っている。やんちゃな主人公(まだ幼女... 朝ドラは初週で判断すべきではない。初週はぜったいヘンに力が入っている。やんちゃな主人公(まだ幼女)が登った木から落ちて大騒ぎとか、同じような場面を何回見たか。朝ドラなんて気がつかないうちに次のドラマに変わってたぐらいの導入だっていいじゃないの。「え、これ『おちょやん』じゃねーのかよ!」みたいな。そっちのほうがよっぽど衝撃的では。 『おかえりモネ』も第1回は嵐で人が叫び妊婦が産気づくが惨劇にはならないという導入で「またかよ」と思うが、これは「お約束」。ここから「作り話みたいな(作り話だが)出来事が相次いで」なんとなく落ち着かないまま1週間ぐらい過ごすと。それがここんところの朝ドラです。 が、なんか様子がちがう。 2回目からもう流れが遅くなり始め、これから何かが起こりそうな気がしない。でもそれが失敗ではなく、そう進めていると思える。ダラダラとどうでもいいエピソードが続いて話が転がらないのは朝ド

