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「最近決まったのは、ひと部屋10億円で…」大手不動産の新卒2年目社員が語った、香港の富裕層が日本の高額物件を購入する“意外な理由” | 文春オンライン
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「最近決まったのは、ひと部屋10億円で…」大手不動産の新卒2年目社員が語った、香港の富裕層が日本の高額物件を購入する“意外な理由” | 文春オンライン
物件が急激に値上がりしている。都心部の中古マンションの価格は2021年から4年の間に、なんと1.5倍ほど... 物件が急激に値上がりしている。都心部の中古マンションの価格は2021年から4年の間に、なんと1.5倍ほどになった。中には3倍近く高騰した物件もあるという。10億円を超えるような高額な物件を購入しているのは、主に香港や台湾の富裕層だ。 彼らはどうして日本の不動産を欲しがるのだろうか? ここでは、20年以上にわたり不動産業界を取材してきた吉松こころ氏の『強欲不動産 令和バブルの熱源に迫る』(文春新書)より一部を抜粋してお届けする。(全5回の1回目/続きを読む) ◆◆◆ 香港富裕層の自宅が初めて市場に 235億円、192億円、135億円、とびきり安くて、40億円値引きの76億円、これらを何の数字だと思われるだろうか。2024年11月、香港で売りに出ていた一軒家の価格だ。 香港島側に連なる山はその頂上に向かって「ピーク・ロード(Peak Road)」と呼ばれる道が延びている。車2台がギリギリすれ違

