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5G周波数が4社に割当 KDDIとソフトバンクは来年3月開始|BUSINESS NETWORK
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5G周波数が4社に割当 KDDIとソフトバンクは来年3月開始|BUSINESS NETWORK
総務省は2019年4月10日、5G用の周波数を携帯電話事業者4社に割り当てた。来春から各社は5Gサービスを開... 総務省は2019年4月10日、5G用の周波数を携帯電話事業者4社に割り当てた。来春から各社は5Gサービスを開始する。 総務省が今回5G用に割り当てたのは、3.7GHz/4.5GHz帯の6枠(各100MHz幅)と、28GHz帯の4枠(各400MHz幅)。 3.7GHz/4.5GHz帯については、NTTドコモとKDDIが2枠(200MHz幅)、ソフトバンクと楽天モバイルが1枠(100MHz幅)の割当を受けた。また、28GHz帯は、4社がそれぞれ1枠ずつ獲得した。 ソフトバンクはドコモ、KDDIと同様、3.7GHz/4.5GHz帯について2枠を希望していたが、1枠の割当となった。 NTTドコモは2020年春、KDDIは2020年3月、ソフトバンクは2020年3月頃、楽天モバイルは2020年6月頃に5Gサービスを開始する。 5G用周波数の割当結果 4社が総務省に提出した5G特定基地局の開設計画によ

