エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」
紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となります... 紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となりますが、特にカッティングボードはデスクの上で場所を取ってしまいがち。今回はそんなシーンで活躍してくれる、省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」を紹介したいと思います。 定規とほぼ同様の幅のスペースを確保すれば、カッティングボードなしでカッターカットができるアイテムとなっています。 詳しくは以下 定規自体に、ボードのように下敷きになる面がセットされており、紙を定規とボード面の間に挟みこむような形でセットすることでカットが可能に。最大6mmという厚みまで対応できるようなので、まとめて紙をカットしたり、薄いパネル面などのカットにも最適です。 これならカッティングボードを用意するために、デスクまわりをわざわざ片付けるという手間が省けますね。コンセプトモ

