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NTTドコモ(9437)、配当予想を修正(増配)して、配当利回りが4.23%にアップ! 7期連続「増配」となる2021年3月期は前期比5円増の「1株あたり125円」に!
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NTTドコモは、2021年3月期の予想配当を、中間配当(9月)が「62.5円」、期末配当(3月)が「62.5円」、... NTTドコモは、2021年3月期の予想配当を、中間配当(9月)が「62.5円」、期末配当(3月)が「62.5円」、合計の年間配当額は「1株あたり125円」に修正すると発表した。 年間配当額の前回予想は「1株あたり120円」だったので、前回予想より「5円」の増配となる。今回の増配発表により、NTTドコモの配当利回り(予想)は4.06%⇒4.23%にアップした。 また、NTTドコモの2020年3月期の配当は「1株あたり120円」だったので、前期比でも「5円」の増配となる見込み。 【※関連記事はこちら!】 ⇒「高配当株」と「増配株」では、どちらに投資すべきか?「増配」は業績やビジネスモデルの“裏付け”があるが、「高配当」は株価や配当額に左右される不安定なもの! NTTドコモは今回、配当予想の修正(増配)とともに業績予想も発表している。2021年3月期の業績予想は、営業収益こそ前期比1.8減となっ

