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【おさらい】原油価格が暴落しているのに、ガソリンはそこまでは安くなっていない。どうして?|ファイナンシャルフィールド|その他暮らし
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【おさらい】原油価格が暴落しているのに、ガソリンはそこまでは安くなっていない。どうして?|ファイナンシャルフィールド|その他暮らし
でも、ガソリン価格はそこまで下落していない このように、1、2年前の価格から数分の一といった水準まで... でも、ガソリン価格はそこまで下落していない このように、1、2年前の価格から数分の一といった水準まで急激に下落した原油価格。一方で、身近な石油製品のひとつであるガソリン(レギュラー)は、少し前まで1リットル当たり150円台前後くらいしていたように思いますが、こちらの価格が原油のように劇的に安くなったという話は聞いたことがありません。 日本エネルギー研究所「石油情報センター」の公表値(※1)によると、過去1年のレギュラーガソリンの価格(全国集計)は、1リットル当たり[最高151.6円から最低124.8円](今年6月2日時点の検索結果)でした。原油価格に比べてそれほど大きくはない変動ですが、どうしてなのでしょうか。 ガソリン小売価格の構成要素とは 仮にレギュラーガソリン小売価格[121円](消費税込み)として、その価格構成は【図表1】のようになります。消費税課税前の段階で、3つのグループの税だ

