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富士通、親指シフトキーボードやOASYSの販売およびサポート終了 | スラド ハードウェア
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富士通、親指シフトキーボードやOASYSの販売およびサポート終了 | スラド ハードウェア
KAMUI曰く、 富士通が親指シフトキーボードや日本語ワープロOASYSなどについて販売およびサポートの終了... KAMUI曰く、 富士通が親指シフトキーボードや日本語ワープロOASYSなどについて販売およびサポートの終了を告知している(親指シフトキーボードおよび関連商品の販売終了について、ITmedia、PC Watch)。 親指シフトキーボードは1980年に同社の日本語ワープロ専用機「OASYS100」に搭載されたのが最初で、以降も同社のパソコン・FMRやFM-TOWNS、FMVなどでもJISキーボードと並行してサポートされてきたほか、2001年には日本語入力コンソーシアムを立ち上げて同社が保有する知的所有権の一部をキーボードメーカーに提供、「NICOLA規格」として標準化を提案していた。しかしJISキーボードがデファクトスタンダードとなったことで、ついに力尽きたと言ったところか。 今回、販売とサポート終了が告知されたのは、同社が発売する親指シフトキーボード2機種(PS/2およびUSB接続)、ノー

