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第1章 熱血型マネジメントから「コーチングマネジメント」への転換
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第1章 熱血型マネジメントから「コーチングマネジメント」への転換
※内容および所属・役職等は取材当時のものを掲載しています。 藪内さんは、選手としてオリンピック出場... ※内容および所属・役職等は取材当時のものを掲載しています。 藪内さんは、選手としてオリンピック出場されるなど、選手生活を経て指導者に転身し、今年はアジア競技大会女子日本代表チームでヘッドコーチを務められました。まず、コーチング学ぼうと思ったきっかけをお聞かせください。 藪内 プレイヤーの引退後、ご縁あってコーチになりましたが、次第に「コーチって何?」「自分は何を教えることができるのか?」と考えるようになっていきました。プレイヤー時代の経験を伝えることはできても、その先を教えることができず、壁にぶつかったのです。 選手のことも「やる気がある、ない」という二択でしか見ていなかったですね。 「上手になって欲しい」と本気で思っても、教える術が「やるの?やらないの?」「やる気あるの?ないの?」「真面目にやらないのならコートから出ていけ!」というアプローチしか持ち合わせていなかったのです。 今思い出す

