エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
犬の心腎関連症候群とは?腎臓病と心臓病を併発した愛犬パピヨンのサクラさんの見送り
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
犬の心腎関連症候群とは?腎臓病と心臓病を併発した愛犬パピヨンのサクラさんの見送り
愛犬パピヨンのサクラさんは食いしん坊で、いたずら好きのおてんば娘なのに、すごっく賢いちゃっかり屋... 愛犬パピヨンのサクラさんは食いしん坊で、いたずら好きのおてんば娘なのに、すごっく賢いちゃっかり屋さん。 そして、ワンコも好きだけど、人が大好きで、遠くに人影が見えるとその人が近づいて撫でてくれるまでずっと待っている、車に乗ることが大好きなサクラさん。 そんなサクラさんが、18歳の春に虹の橋へ旅立ちました。 愛犬サクラさんは本当にケガや病気をいっぱいしてきたけど、13歳から心臓の病気、17歳からは腎臓の病気を抱えて、最後はそのふたつが関わり合う「心腎関連症候群(しんじんかんれんしょうこうぐん)」でのお別れでした。 まだすごく悲しくて辛いけど、同じ別れを経験する飼い主さんに、少しでも寄り添えたらと思って書きます。 結果、犬の心腎関連症候群は、心臓と腎臓がたがいに負担をかけ合う病態で、治すことよりも穏やかに過ごせること(QOL)を大切に、最後まで寄り添ってあげられるものです。 今日はご報告もかね

