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プチ鹿島命名 菅首相は本当に「権力快感おじさん」だった! 自ら口にしていた「権力=快感」発言と恐怖支配の実例総まくり - 本と雑誌のニュースサイト/リテラ
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プチ鹿島命名 菅首相は本当に「権力快感おじさん」だった! 自ら口にしていた「権力=快感」発言と恐怖... プチ鹿島命名 菅首相は本当に「権力快感おじさん」だった! 自ら口にしていた「権力=快感」発言と恐怖支配の実例総まくり 公文書管理の重要性を説いた箇所を削除・改訂した菅義偉首相の著書『政治家の覚悟』(文春新書)が、またも話題を集めている。というのも、都合の悪い部分は外されたはずの改訂版なのに、菅首相のゾッとするような素顔が垣間見えると評判なのだ。 なかでも話題を呼んだのが、政治に対する独自の着眼点や鋭いツッコミでおなじみのお笑い芸人・プチ鹿島による書評だ。 プチ鹿島は、『政治家の覚悟』の版元である文藝春秋の「文春オンライン」に掲載された書評で、〈実はヤバい部分はたくさん掲載されていた〉と同書を紹介。〈総務相時代に同省のNHK担当課長を更迭したことを誇らしげに書いている〉ことや、この担当課長を更迭したときのことを菅首相自身が〈《「いいから、代えるんだ」と押し切りました。》と自慢げに書いている〉

