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「負のオーラ満載の僕が連絡するのは…」今季まさかの一軍出場ゼロ、カープ林晃汰が鈴木誠也に電話をかけられない理由(前原淳)
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「負のオーラ満載の僕が連絡するのは…」今季まさかの一軍出場ゼロ、カープ林晃汰が鈴木誠也に電話をかけられない理由(前原淳)
時差を気にしながら手に取った携帯電話を何度、テーブルの上に戻したことだろう。22年シーズンが始まっ... 時差を気にしながら手に取った携帯電話を何度、テーブルの上に戻したことだろう。22年シーズンが始まってから、林晃汰はまだ一度もあの先輩に連絡できていない。 混戦のセ・リーグの中、首位争いに加わる広島は経験を重ねた選手たちが中心にいる一方、新人ら若手選手も与えられた出場機会で存在感を示している。だが、躍動する若手の中に、昨年102試合出場した21歳、林の姿はない。 開幕から1カ月が経過しても、まだ1度も一軍のグラウンドに立っていない。2月の春季キャンプで狂った歯車を戻せないまま。ウエスタンリーグ開幕から1カ月が経過しても、打率は1割台に沈んでいる。 ADVERTISEMENT 広島が3年連続Bクラスに終わった昨季、林は小園海斗らとともに希望の光だった。 チーム内でクラスターが起きた5月、一軍に昇格すると、三塁の1番手の座をつかんだ。球団の高卒3年目では9年ぶりとなる2桁本塁打をマークし、主砲・

