エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
小田急相模原はなぜ社名を駅名に入れることになったのか : Odapedia ~小田急のファンブログ~
利用者からは「オダサガ」と呼ばれ、神奈川県相模原市の端に位置している小田急相模原駅。 元々は相模原... 利用者からは「オダサガ」と呼ばれ、神奈川県相模原市の端に位置している小田急相模原駅。 元々は相模原という駅名で開業しましたが、後に現在の駅名に改称されました。 略称がすっかり定着した現在の駅名ですが、なぜ改称が行われたのでしょうか。 社名が入らない状態で開業した小田急相模原駅小田急最初の路線として、1927年に小田原線が開業しました。 開業当時の段階では、小田急相模原駅自体が存在せず、相模大野も信号所の扱いだったため、町田から相武台前までの間に駅はなかったことになります。 長い直線区間に駅が追加されたのは1938年3月1日のことで、開業当時の駅名は「相模原」でした。 4月1日には大野信号所が駅に昇格し、通信学校駅となっており、一気に駅が設けられました。 元々は駅がなかった相模原一帯は、地価が安い平坦な土地が広がっていました。 そのような中、陸軍士官学校等の軍施設が開設され、軍都計画として整



2023/09/20 リンク