エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「国別顧客志向」富士ゼロックス新社長 栗原 博
海外で稼ぐ割合が増えた日本企業は、目まぐるしく変化する世界情勢の影響をまともに受けるようになって... 海外で稼ぐ割合が増えた日本企業は、目まぐるしく変化する世界情勢の影響をまともに受けるようになっている。いっときの成功に酔いしれている暇はない。2015年、新しくトップに就任した男たちはどんな戦いを挑むのか。 世界14カ国でシェア1位を狙う グローバルではアジアとオセアニアを販売エリアとする富士ゼロックス。地域14カ国中9カ国でシェアナンバーワンを誇っているが、さらに存在感を示すために、どのような展開を考えているのか。 ――営業畑でキャリアを積んだ。 【栗原】営業時代は上司に恵まれた。初めて上場企業の担当になったとき、私が「お客様のことはよく知っている」と得意げに言うと、当時の上司に「知るだけでは甘い。知り抜け」と叱られた。それまで中堅中小のお客様で実績をあげていたので自信があったが、実際に上場企業担当になると、いままでのやり方が通用しなかった。当時は「なにくそ」と反発したが、あのとき天狗の



2015/09/29 リンク