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2015/2016シーズン スキー滑走6日目 奥神鍋スキー場 - テクニカルへの道
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2015/2016シーズン スキー滑走6日目 奥神鍋スキー場 - テクニカルへの道
職場で今月中に1日冬休みを取得しろとのお達し。 せっかくなのでスキーに行くことに。 前日の段階ではホ... 職場で今月中に1日冬休みを取得しろとのお達し。 せっかくなのでスキーに行くことに。 前日の段階ではホームの氷ノ山国際スキー場は未だ積雪不足でオープン出来ず。 ということで、奥神鍋スキー場に。 兵庫県北部に「暴風雪警報」が発令されるなかなので、いつもの下道ルートの峠越えが少々危険な可能性もあるので往復ともに高速(中国道から舞鶴道経由で北近畿豊岡道)を利用しました。 舞鶴道に入ったところから雪が降り始めて、途中西紀のSAではタイヤのチェックが入る状態。 ようやく普通の1月らしくなりました。 駐車場について一息入れて、朝ご飯食べながら情報収集をしていると、お隣の万場スキー場もいきなり全面滑れるようで、一瞬移動を考えましたが、まだ奥神との行き来は出来ないのとコンディションがわからないので無難に奥神鍋を滑ることにしました。 今回は久しぶりの平日スキーなので大回り用の板(フォルクル レースタイガーGS

