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すべてのカメラマンが「いつかたどり着きたい」土門拳賞、いま大人が見るべき写真とは - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]
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すべてのカメラマンが「いつかたどり着きたい」土門拳賞、いま大人が見るべき写真とは - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]
スマホのカメラの性能が格段にアップし、誰でも手軽に高画質な写真を撮れる昨今。そんな時代こそ、シャ... スマホのカメラの性能が格段にアップし、誰でも手軽に高画質な写真を撮れる昨今。そんな時代こそ、シャッターを切るまでに観察力、洞察力を研ぎ澄まして撮る、写真家たちの写真がひときわ光る。 リアリズムに立脚する写真群で、戦後日本を代表する写真家と呼ばれる土門拳。彼を顕彰して、1981年に創設されたのが、「土門拳賞」だ。 プロ、アマ問わず、毎年1月から12月までの間に写真集や写真展などで発表された作品が選考の対象。写真界の直木賞と呼ばれ、珠玉の作品が毎年選ばれている。 【関連記事:昆虫&植物の表紙撮影を42年「ジャポニカ学習帳」写真家の波瀾万丈探検記】 第40回土門拳賞の選考委員で、写真家の石川直樹氏は同賞についてこう語る。 「撮り続けてきた写真群を、どのようにまとめあげたのか、その作品としてのあり方や、作家自身の姿勢が評価される賞だと考えています」 2021年に40年めを迎えた「土門拳賞」。今年は

